ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1985年10月12日付 ]
2005-10-08(Sat) 15:02:06
01/03「Oh,シーラ」レディ・フォー・ザ・ワールド
02/01「マネー・フォー・ナッシング」ダイアー・ストレイツ
03/04「テイク・オン・ミー」アーハ
04/06「すべてをあなたに」ホイットニー・ヒューストン
05/10「パート・タイム・ラヴァー」スティーヴィ・ワンダー
06/08「ロンリー・オール・ナイト」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
07/09「ダンシング・イン・ザ・ストリート」ミック・ジャガー&デヴィッド・ボウイ
08/02「チェリッシュ」クール&ザ・ギャング
09/13「マイアミ・ヴァイスのテーマ」ヤン・ハマー
10/05「ドレス・ユー・アップ」マドンナ

11/12「アラウンド・ユア・ハート」スティング
12/14「アイム・ゴーイン・ダウン」ブルース・スプリングスティーン
13/20「ヘッド・オーヴァー・ヒールズ」ティアーズ・フォー・フィアーズ
14/07「フリーダム」ワム
15/19「ラヴィング・エヴリ・ミニット」ラヴァーボーイ
16/11「ドント・ルーズ・マイ・ナンバー」フィル・コリンズ
17/16「クライ」ゴドレー&クレーム
18/27「プレイハウス・ダウン」ポール・ヤング
19/23「フォー・イン・ザ・モーニング」ナイト・レンジャー
20/24「ザ・ウェイ・ユー・ドゥ~マイ・ガール」ダリル・ホール&ジョン・オーツ

21/30「ワン・ナイト・ラヴ・アフェア」ブライアン・アダムス
22/18「C-I-T-Y」ジョン・キャファティ&ザ・ビーヴァー・ブラウン・バンド
23/28「ビー・ニア・ミー」ABC
24/32「ユー・ビロング・トゥ・ザ・シティ」グレン・フライ
25/31「シスコはロック・シティ」スターシップ
26/29「サンセット・グリル」ドン・ヘンリー
27/15「セント・エルモス・ファイア」ジョン・パー
28/33「朝までダンス」フーターズ
29/36「ユー・アー・マイ・レイディ」フレディ・ジャクソン
30/34「レイ・ユア・ハンズ」トンプソン・ツインズ

31/17「デア・ミー」ポインター・シスターズ
32/39「セント・エルモス・ファイア~愛のテーマ」デヴィッド・フォスター
33/38「ネヴァー」ハート
34/37「コミュニケーション」パワー・ステイション
35/41「フーズ・ズーミン・フー」アレサ・フランクリン
36/40「ボーイ・イン・ザ・ボックス」コリー・ハート
37/45「セパレート・ライヴス」フィル・コリンズ&マリリン・マーティン
38/26「パワー・オブ・ラヴ」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
39/44「ソゥ・イン・ラヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
40/52「ワン・オブ・ザ・リヴィング」ティナ・ターナー


【ニューエントリーこめんと】

☆「フーズ・ズーミン・フー」アレサ・フランクリン
(Who's Zoomin' Who / Aretha Franklin)

>アルバム「フリーウェイ・オブ・ラヴ」(Who's Zoomin' Who)からの2ndシングルは、
ミディアム・テンポなナンバー。
面白みには少々欠けるものの、最高位7位を記録。

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☆「セパレート・ライヴス」フィル・コリンズ&マリリン・マーティン
(Separate Lives(Theme From White Nights) / Phil Collins / Marilyn Martin)

>フィル・コリンズお得意のバラード・ナンバーだが、
今回は1954年テネシー出身の美女とのデュエット。
退屈さを感じさせない起伏を含んだ作品が、みごとに全米を制覇(1週)!
サントラ「ホワイト・ナイツ」(White Nights)からのシングル・カット。

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☆「ソゥ・イン・ラヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
(So In Love / Orchestral Manoeuvers In The Dark)

>史上最長と言っても過言ではないバンド名を有するO.M.D.。
(略せば"E.L.O."並にお手軽♪)
1978年イギリスはリバプールで結成された、エレ・ポップの始祖的な存在か?
本国では80年からヒットをかっ飛ばしていた(日本では「エノラ・ゲイの悲劇」
(Enola Gay)が有名)のだが、今作で初めてアメリカン・チャートにお目見え。
初期の頃のようなクセが薄まり、とてもお耳にやさしいエレ・ポップへと
変化したのが成功の秘訣か。
最高位26位。
アルバム「クラッシュ」(Crush)からのナンバー。

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☆「ワン・オブ・ザ・リヴィング」ティナ・ターナー
(One Of The Living / Tina Turner)

>アップ・テンポで小気味良い作品なれど、そろそろ飽きてきたか?(^^;
最高位15位。
サントラ「マッド・マックス~サンダードーム」(Mad Mux Beyond Thunderdome)
からの2ndシングル。

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音楽チャート1985年10月チャートTB : 0CM : 4
1979年5月5日付HOME1985年10月5日付

COMMENT

  + So In Love
So Much In Loveと間違えてしまいました!
OMDの方だったんですね~♪優しげで大好きな曲でした!
エノラ・ゲイ~は幸田シャーミンの出てたニュース番組のテーマでしたよね、たしか・・・。
b y NANA | 2005.10.09(01:47) | URL | [EDIT] |
こりゃまた懐かしいニュース・キャスターですね。(^^;
「こんばんは、幸田シャーミンです」って独特のフレーズのおしゃべりは記憶しているのですが、肝心のテーマ曲は記憶にありません・・・。
スミマセン。(陳謝)
b y ぶるじん | 2005.10.09(16:29) | URL | [EDIT] |
そうです、CNNのテーマに使ってましたよね。って日付をみたら6年前!
歴史ある重厚なブログですね。と今更のように再確認致しましたm(_ _)m
この頃は(も?)サントラからのヒット曲が多いですよね。
それとGodley and Creme「Cry」。単調ですが飽きの来ない良い曲です。
このPVの手法はマイコー「Black or White」の最後にも使ってますよね。(技術はずっと進歩したけど)
この頃も知らない曲がほとんどないので、聴いていて楽しいです。
OMDもサンプラで観ました。(ちょうどこの頃だったような気がしますが・・・)
あの音はライブでは出せないだろうと思っていたのですが、しっかり出てました^^
いろいろ、技術も進歩するものです。
b y monchi | 2011.10.18(23:25) | URL | [EDIT] |
  +
>monchiさん

サントラ絡みの作品以外にも、フィル・コリンズが
絶好調な時代でしたね。
スターシップやヒューイ・ルイスの活躍っぷりなんかもあり、
楽しいヒット・チャートでありました♪
b y ぶるじん | 2011.10.20(00:03) | URL | [EDIT] |

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