ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
  [ スポンサーサイト ]
--------(--) --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | TB:× | CM:× |
  [ 1984年12月15日付(ついに全米制覇達成!フォリナー) ]
2014-12-12(Fri) 15:22:33
01/01「アウト・オブ・タッチ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
02/04「ワイルド・ボーイズ」デュラン・デュラン
03/11「ライク・ア・ヴァージン」マドンナ
04/03「フィール・フォー・ユー」チャカ・カーン
05/07「シー・オブ・ラヴ」ハニー・ドリッパーズ
06/06「ひとりぽっちのロンリー・ナイト」ポール・マッカートニー
07/09「クール・イット・ナウ」ニュー・エディション
08/02「ウキウキ・ウェイク・ミー・アップ」ワム
09/10「ウィ・ビロング」パット・ベネター
10/05「オール・スルー・ザ・ナイト」シンディ・ローパー

11/08「ペニー・ラヴァー」ライオネル・リッチー
12/16「ヴァロッテ」ジュリアン・レノン
13/13「キャント・ホールド・バック」サヴァイヴァー
14/20「オール・アイ・ニード」ジャック・ワグナー
15/21「ボーン・イン・ザ・U.S.A.」ブルース・スプリングスティーン
16/23「ラン・トゥ・ユー」ブライアン・アダムス
17/14「ストラット」シーナ・イーストン
18/18「ウォーキング・オン・ア・シン・ライン」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
19/22「恋にふるえて」ジャーメイン・ジャクソン
20/12「あなたのとりこ」ティナ・ターナー

21/17「とどかぬ想い」コリー・ハート
22/24「ハロー・アゲイン」カーズ
23/28「君こそすべて」シカゴ
24/27「アンダースタンディング」ボブ・シーガー&シルヴァー・バレット・バンド
25/26「ウィ・アー・ザ・ヤング」ダン・ハートマン
26/15「パープル・レイン」プリンス
27/33「恋するジェイミー」レイ・パーカーJr.
28/30「センティピード」リビー・ジャクソン
29/34「ボーイズ・オブ・サマー」ドン・ヘンリー
30/37「イージー・ラヴァー」フィリップ・ベイリー&フィル・コリンズ

31/32「ストレンジャー・イン・タウン」トト
32/45「アイ・ウォナ・ノゥ」フォリナー
33/35「プライド」U2
34/38「ベル・オブ・セントマーク」シーラ・E.
35/40「ラヴァー・ボーイ」ビリー・オーシャン
36/29「愛は気ままに」REOスピード・ワゴン
37/39「テンダー・イヤーズ」ジョン・キャファティ&ザ・ビーヴァー・ブラウン・バンド
38/42「ブルースに捧ぐ」リック・スプリングフィールド
39/19「カリビアン・クィーン」ビリー・オーシャン
40/52「ラヴ・ライト・イン・フライト」スティーヴィー・ワンダー


【ニューエントリーこめんと】

☆「アイ・ウォナ・ノゥ」フォリナー
(I Want To Know What Love Is / Foreigner)

>3年ぶりとなるニューアルバムからの1srシングル。78年の「ダブル・ヴィジョン」(Double Vision)、81年の「ガール・ライク・ユー」(Waiting for a Girl Like You)があと一歩で達成出来なかった全米No.1という栄冠を、見事にもぎ取った(2週)聖歌隊によるコーラスも素晴らしいドラマチックなロック・バラード。80年代の彼らは、シカゴ同様バラードが代表作っぽい扱いを受けるのがちょっと癪なのだが、これだけの完成度ならばやっぱ仕方がない事かなぁ。ミリオン・セラーをもマーク。

アルバム「プロヴォカトゥール(煽動)」(Agent Provocateur)に収録。
Agent Provocateur
↑アルバムの完成度としては、ちょっと…かなぁ。
【試聴はコチラ】

☆「ブルースに捧ぐ」リック・スプリングフィールド
(Bruce / Rick Springfield)

>78年に完成していたがお蔵入りしていた作品を、ボーカル以外を再録し、RCAレーベルではなくマーキュリー・レーベルによって発売に至ったアルバムからのシングル・カット。まだ無名に等しい時代、“ボス”ことブルース・スプリングスティーンとよく間違われていたという内容の、ちょっと自虐的な事を忙しく(?)歌ったロック・ナンバー。最高位27位。時期的に、ジョン・キャファティにも歌って欲しかった?(スンマセン)

アルバム「ビューティフル・フィーリングス」(Beautiful Feelings)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「ラヴ・ライト・イン・フライト」スティーヴィー・ワンダー
(Love Light In Flight / Stevie Wonder)

>彼の代表曲のひとつとなった前作に続くシングルは、ファンク調のR&Bナンバー。日本ではヒットしないタイプの曲調なのだが、当時はCMでも使用されそれなりに有名かも。最高位17位。

サントラ「ウーマン・イン・レッド」(The Woman In Red)に収録。
【試聴はコチラ】


★圏外89位★

☆「ロンリー・スクール」トミー・ショウ
(Lonely School / Tommy Shaw)

>荒削りながらもトップ40ヒットとなった前作に続く2ndシングル。哀愁に満ちたバラード・ロックだったのだが、最高位60位止まり。とはいえ、結構お気に入りのナンバーで、当時からアルバム購入に迷いまくりながら現在に至る。(ふぅ)

アルバム「ガールズ・ウィズ・ガン」(Girls With Guns)に収録。
【試聴はコチラ】
音楽チャート1984年12月チャートTB : 0CM : 0
1984年12月22日付(日本人シンガーをも刺激?「ケアレス・ウィスパー」)HOME1984年12月8日付(強力な相棒を得て大ヒット!フィリップ・ベイリー)

COMMENT

COMMENT POST

:
:
:
:



 
 管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK

この記事のURL
   http://moonlighting2005.blog16.fc2.com/tb.php/813-a6f202fd



copyright © 2017 ぶるぼーどTOP40. All Rights Reserved.
  
Item + Template by odaikomachi

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。