ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1984年11月17日付(一発ヒットながら印象深し、リビー・ジャクソン) ]
2014-11-14(Fri) 15:15:28
01/04「ウキウキ・ウェイク・ミー・アップ」ワム
02/03「パープル・レイン」プリンス
03/01「カリビアン・クィーン」ビリー・オーシャン
04/05「フィール・フォー・ユー」チャカ・カーン
05/02「心の愛」スティーヴィー・ワンダー
06/06「アウト・オブ・タッチ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
07/07「あなたのとりこ」ティナ・ターナー
08/11「ストラット」シーナ・イーストン
09/12「オール・スルー・ザ・ナイト」シンディ・ローパー
10/13「ペニー・ラヴァー」ライオネル・リッチー

11/08「ブルー・ジーン」デヴィッド・ボウイ
12/10「デザート・ムーン」デニス・デ・ヤング
13/09「忘れ得ぬ君に」シカゴ
14/19「ひとりぽっちのロンリー・ナイト」ポール・マッカートニー
15/18「ホワット・アバウト・ラヴ」ケニー・ロジャースWithキム・カーンズ&ジェームス・イングラム
16/22「クール・イット・ナウ」ニュー・エディション
17/20「戦争のうた」カルチャー・クラブ
18/25「シー・オブ・ラヴ」ハニー・ドリッパーズ
19/28「ワイルド・ボーイズ」デュラン・デュラン
20/24「キャント・ホールド・バック」サヴァイヴァー

21/14「オン・ザ・ダーク・サイド」ジョン・キャファティ&ザ・ビーヴァー・ブラウン・バンド
22/26「とどかぬ想い」コリー・ハート
23/27「ウォーキング・オン・ア・シン・ライン」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
24/15「ソー・エキサイテッド」ポインター・シスターズ
25/31「ウィ・ビロング」パット・ベネター
26/16「サム・ガイズ」ロッド・スチュワート
27/30「非情のハイウェイ55号」サミー・ヘイガー
28/29「ティーチャー・ティーチャー」38スペシャル
29/33「ヴァロッテ」ジュリアン・レノン
30/17「ラッキー・スター」マドンナ

31/38「ハロー・アゲイン」カーズ
32/43「恋にふるえて」ジャーメイン・ジャクソン
33/35「恋の標的」トミー・ショウ
34/37「ウィ・アー・ザ・ヤング」ダン・ハートマン
35/21「あの娘のシューズ」エルトン・ジョン
36/36「シュガー・ドント・バイト」サム・ハリス
37/42「愛は気ままに」REOスピード・ワゴン
38/40「ティアーズ」ジョン・ウェイト
39/41「アイ・ニード・ユー・トゥナイト」ピーター・ウルフ
40/48「センティピード」リビー・ジャクソン


【ニューエントリーこめんと】

☆「恋にふるえて」ジャーメイン・ジャクソン
(Do What You Do / Jermaine Jackson)

>シングル第二弾として、必殺のバラード調R&Bを提供。その楽曲の完成度&甘い歌声からして久々のトップ10ヒットになるかと思ったものの、最高位13位で意外とも思えるような急ブレーキ。しかし、その後は緩やかに後退していった処を見ると、順位以上の人気を博していたナンバーだったのかも。ちなみに、B面はマイケルとのデュエットが楽しめるダンス調R&B「もしかして恋」(Tell Me I'm Not Dreamin' (Too Good To Be True)を収録。

アルバム「ダイナマイト」(Dynamite)に収録。
【試聴はコチラ】
(もしかして恋)

☆「愛は気ままに」REOスピードワゴン
(I Do'Wanna Know / REO Speedwagon)

>71年のデビュー以降初となる休暇をはさみ、じっくりと仕上げた新アルバムからの1stシングル。アルバムの冒頭を飾るにはふさわしいライトでスピーディーなポップ・ロックなのだが、やはりチャート的には最高位29位と苦戦。彼らのファンであるワタシにとってはそれなりに由々しき事態発生と心配した当時だったのだが、続く2ndシングルがその気鬱を吹き飛ばしてくれる事となる。

アルバム「ホイールズ・ア・ターニン」(Wheels Are Turnin')に収録。
Wheels Are Turnin
↑質のいい良曲揃いの一枚☆
【試聴はコチラ】

☆「アイ・ニード・ユー・トゥナイト」ピーター・ウルフ
(I Need You Tonight / Peter Wolf)

>古巣であるJ.ガイルズ・バンドが苦戦している最中、ソロでの第一弾シングルがそこそこの成功を収めていた彼だが、2ndシングルであるこのテンションを抑え気味なポップ・ロックの最高位が36位では、ちょっと安心はしていられないかも。

アルバム「ライツ・アウト」(Lights Out)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「センティピード」リビー・ジャクソン
(Centipede / Rebbie Jackson)

>1950年インディアナ州出身のシンガー兼女優。本名モーリーン・リレット・ジャクソン。
ジャクソン・ファミリー長女による、音楽界デビュー曲であり唯一のトップ40ヒット。実弟・マイケルによる作・プロデュースという後ろ盾のもと、ファンク調のポップR&Bが最高位24位を記録。中華風味なキーボードが印象深いですなぁ。

アルバム「センティピード」(Centipede)に収録。
【試聴はコチラ】
1984年11月チャートTB : 0CM : 0
1984年11月24日付(快進撃スタート!ブライアン・アダムス)HOME1984年11月10日付(偉大なる父の魂を継ぐ?ジュリアン・レノン)

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