ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1984年8月11日付(好調な全米デビュー、バナナラマ) ]
2014-08-08(Fri) 15:58:23
01/02「ゴーストバスターズ」レイ・パーカー Jr.
02/01「ビートに抱かれて」プリンス
03/03「ステイト・オブ・ショック」ジャクソンズ
04/05「愛の魔力」ティナ・ターナー
05/07「サッド・ソングス」エルトン・ジョン
06/08「スタック・オン・ユー」ライオネル・リッチー
07/04「ダンシング・イン・ザ・ダーク」ブルース・スプリングスティーン
08/10「あなたを夢見て」ダン・ハートマン
09/06「おまえにヒート・アップ」ロッド・スチュワート
10/17「サングラス・アット・ナイト」コリー・ハート

11/09「ブレイクダンス」オリー&ジェリー
12/23「ミッシング・ユー」ジョン・ウェイト
13/15「愛をもう一度」ピーボ・ブライソン
14/12「レッグス」ZZ トップ
15/16「パナマ」ヴァン・ヘイレン
16/11「アイズ」ビリー・アイドル
17/19「ラウンド・アンド・ラウンド」ラット
18/13「ジャンプ」ポインター・シスターズ
19/29「いつも夢見て」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
20/34「シー・バップ」シンディ・ローパー

21/24「シーズ・マイン」スティーヴ・ペリー
22/26「ロック・ミー・トゥナイト」ビリー・スクワイア
23/28「ライツ・アウト」ピーター・ウルフ
24/25「セクシー・ガール」グレン・フライ
25/33「ザ・ウォリアー」スキャンダル・フューチャリング・パティ・スマイス
26/22「アイム・フリー」ケニー・ロギンス
27/31「グラマラス・ライフ」シーラE
28/21「セルフ・コントロール」ローラ・ブラニガン
29/30「アリバイ」セルジオ・メンデス
30/36「オール・オブ・ユー」フリオ・イグレシアス&ダイアナ・ロス

31/39「夜空のモーメント」ビリー・ジョエル
32/32「ターン・トゥ・ユー」ゴーゴーズ
33/37「ダイナマイト」ジャーメイン・ジャクソン
34/51「ドライヴ」カーズ
35/45「レッツ・ゴー・クレイジー」プリンス&ザ・レヴォリューション
36/40「クローズ・ユア・アイズ」ナイト・レンジャー
37/43「ちぎれたハート」バナナラマ
38/18「パラダイス~愛のテーマ」マイク・レノ&アン・ウィルソン
39/42「マイ・オー・マイ」スレイド
40/44「ライト・バイ・ユア・サイド」ユーリズミックス


【ニューエントリーこめんと】

☆「ドライヴ」カーズ
(Drive / The Cars)

>最高位3位と、彼らにとって最大のヒットとなったソフト・ロック。かつてのサウンドからはまるでかけ離れたかのようなその洗練されたバラード調には驚かされるのだが、じっくりと聴かせる名曲のひとつであろう。なお、リード・ボーカルを担当したベーシストのベンジャミン・オールは、00年10月にすい臓癌のため53歳の若さで逝去している。

アルバム「ハートビート・シティ」(Heartbeat City)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「レッツ・ゴー・クレイジー」プリンス&ザ・レヴォリューション
(Let's Go Crazy / Prince & The Revolution)

>まさに絶頂期を迎えた彼を象徴するかのような疾走風ロック・ナンバー。チャートを一気に駆け上り、2週に渡り全米を制覇。ミリオン・セラーをも記録している。

アルバム「パープル・レイン」(Purple Rain)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「ちぎれたハート」バナナラマ
(Cruel Summer / Bananarama)

>1981年イギリスで結成された女性3人組ポップ・グループ。
母国では既に成功を収めていた彼女らによる、初となるトップ40ヒット。日本受けしそうなポップ・ナンバーでもあり、全米では9位というトップ10ヒットにまで成長しているのだが、ワタシにはいまいちピンと来ない作品でもある。(スミマセン) なお、89年には同曲のセルフ・カバーも発表しているようだが、正直そちらの方もちょっと…。

アルバム「愛しのロバート・デ・ニーロ」(Bananarama)に収録。
【試聴はコチラ】
(Cruel Summer '89)

☆「マイ・オー・マイ」スレイド
(My, Oh My / Slade)

>いわゆるハードロック・バンドによるパワー・バラード。最高位37位止まりとはいえそのインパクトは絶大であり、当時ワタシにアルバム購入へと至らせた傑作でもある。ちなみに英国での最高位は2位。

アルバム「神風シンドローム」(The Amazing Kamikaze Syndrome)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「ライト・バイ・ユア・サイド」ユーリズミックス
(Right By Your Side / Eurythmics)

>カリプソ調のカーニバル風ポップ・ナンバー。っていうか、このような楽しげなサウンドも用意出来るなら、もっと早めにお知らせして欲しかったものであるが、最高位29位と全米での評価はあまりよろしくないようで…。(とほほ)

アルバム「タッチ」(Touch)に収録。
【試聴はコチラ】


★圏外93位★

☆「星空の恋」フロック・オブ・シーガルス
(The More You Live, The More You Love / A Flock Of Seagulls)

>スペーシーなサウンドを提供してくれていた彼らによる、最後となった全米チャート・イン曲。最高位56位とトップ40入りは叶わなかったものの、1stアルバムよりも良く聴いた3rdアルバムでございましたとさ。

アルバム「ストーリー・オブ・ア・ヤング・ハート」(The Story Of A Young Heart)に収録。
The Story Of A Young Heart
↑コンセプト風になっているようで、アルバム全体の完成度が高し。
【試聴はコチラ】
音楽チャート1984年8月チャートTB : 0CM : 0
1984年8月18日付(唯一のトップ40ヒット、トゥイステッド・シスター)HOME1984年8月4日付(弟に負けじとばかりに登場!ジャーメイン・ジャクソン)

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