ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1984年6月30日付(ビッグ・ヒットとはなったものの?レイ・パーカーJr.) ]
2014-06-27(Fri) 18:38:20
01/01「リフレックス」デュラン・デュラン
02/04「ダンシング・イン・ザ・ダーク」ブルース・スプリングスティーン
03/08「ビートに抱かれて」プリンス
04/05「セルフ・コントロール」ローラ・ブラニガン
05/07「ジャンプ」ポインター・シスターズ
06/06「ハート・オブ・ロックンロール」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
07/02「タイム・アフター・タイム」シンディ・ローパー
08/10「アイズ」ビリー・アイドル
09/03「レッツ・ヒア・ボーイ」デニース・ウィリアムス
10/12「パラダイス~愛のテーマ」マイク・レノ&アン・ウィルソン

11/09「Oh, シェリー」スティーヴ・ペリー
12/11「ボーダーライン」マドンナ
13/19「レッグス」ZZ トップ
14/13「イッツ・ア・ミラクル」カルチャー・クラブ
15/20「マジック」カーズ
16/16「ステイ・ザ・ナイト」シカゴ
17/22「ドクター・ドクター」トンプソン・ツインズ
18/23「おまえにヒート・アップ」ロッド・スチュワート
19/25「ダンス・ホール・ディズ」ワン・チャン
20/26「サッド・ソングス」エルトン・ジョン

21/21「フーズ・ザット・ガール」ユーリズミックス
22/24「モダン・デイ・ディライラ」ヴァン・スティーブンソン
23/14「シスター・クリスチャン」ナイト・レンジャー
24/15「ホワット・ユー・ウォント」ジョー・ジャクソン
25/30「ブレイクダンス」オリー&ジェリー
26/28「ノー・ウェイ・アウト」ジェファーソン・スターシップ
27/29「ドント・ウォーク・アウェイ」
28/31「あなたを夢見て」ダン・ハートマン
29/46「ゴーストバスターズ」レイ・パーカー Jr.
30/初「ステイト・オブ・ショック」ジャクソンズ

31/35「愛の魔力」ティナ・ターナー
32/37「アイム・フリー」ケニー・ロギンス
33/36「サングラス・アット・ナイト」コリー・ハート
34/38「プライム・タイム」アラン・パーソンズ・プロジェクト
35/39「顔のない電話」ロック・ウェル
36/41「カリビアン・ロマンス」エディ・グラント
37/42「愛をもう一度」ピーボ・ブライソン
38/40「フェアウェル・マイ・サマー・ラヴ」マイケル・ジャクソン
39/52「パナマ」ヴァン・ヘイレン
40/18「ハロー(出逢いの扉)」ライオネル・リッチー


【ニューエントリーこめんと】

☆「ゴーストバスターズ」レイ・パーカーJr.
(Ghostbusters / Ray Parker, Jr.)

>Hot100内初登場30位というジャクソンズの新譜を押さえ、この週のトップ40ハイエスト・デビューを飾ったのが日本でもおなじみとなるこのポップ・ナンバー。大ヒットを記録した映画の主題歌として、セルフ・プロデュース&自作にて生みだされた自信作が、3週に渡り全米No.1に輝くというレイディオ時代も含め彼にとって最大のモンスター・ヒットへと大成長。しかし、ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースの某ヒット曲をベースに製作された事実がバレてしまい、訴訟騒ぎにまで発展し…(以下ドロ沼化)。

サントラ「ゴーストバスターズ」(Ghostbusters)に収録。
【試聴はコチラ】
("I Want A New Drug" vs. "Ghostbusters")

☆「ステイト・オブ・ショック」ジャクソンズ
(State Of Shock / Jacksons)

>ゲスト・ボーカルとしてミック・ジャガーを迎えたジャクソンズの新譜というより、マイケル・ジャクソンwithミックと証した方がしっくり来るくらいマイケルの存在が秀でたポップ・ロック。ド派手なHot100デビューをかました後、15位→6位というジャンプ・アップも見せ全米制覇も垣間見えたのだが、結果的には最高位3位止まり。しかし、ミリオン・セラーを記録している。

アルバム「ヴィクトリー」(Victory)に収録。
Victory.jpg
↑マイコーだけがヤッターマンの如く、光輝いている!?
【試聴はコチラ】

☆「カリビアン・ロマンス」エディ・グラント
(Romancing The Stone / Eddy Grant)

>その個性的なレゲエ・サウンドからして一発屋かとも思われたのだが、映画「ロマンシング・ストーン 秘宝の谷」の挿入歌として二曲目となるトップ40ヒットを記録。最高位26位。

アルバム「カリビアン・ロマンス」(Going For Broke)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「愛をもう一度」ピーボ・ブライソン
(If Ever You're In My Arms Again / Peabo Bryson)

>ソロとしてより女性シンガーとのデュエットにてヒット・パワーを発揮するイメージがある彼ですが、ソロ名義ヒットとして唯一光り輝くこのバラード調のR&Bナンバーは別格であろうかな。最高位も10位と納得の評価を得ている。

アルバム「ストレイト・フロム・ザ・ハート」(Straight From The Heart)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「パナマ」ヴァン・ヘイレン
(Panama / Van Halen)

>彼らにとっては初となるアルバムから3曲目となるトップ40ヒット。いかにもライヴ映えしそうなハード・ロックが、最高位13位まで上昇している。

アルバム「1984」(1984)に収録。
【試聴はコチラ】


★圏外87位★

☆「ハイ・オン・エモーション」クリス・デ・バー
(High On Emotion / Chris DeBurgh)

>最高位44位とはいえ、当時のワタシにとってはトップ40ヒットの「ザ・フェリーマン」(Don't Pay The Ferryman)よりインパクトを感じたナンバー。

アルバム「マン・オン・ザ・ライン」(Man On The Line)に収録。
【試聴はコチラ】

★圏外88位★

☆「ラヴ・アンド・ヘイト」プリテンダーズ
(Thin Line Between Love And Hate / Pretenders)

>71年パースエイダーズによるヒット曲をカバー。アルバムで耳にした当初からいい作品だと思っていたのだが、シングルとしてはちょっと弱かったのか最高位83位と低迷。

アルバム「情熱のロックン・ロード~プリテンダーズⅢ」(Learning To Crawl)に収録。
【試聴はコチラ】
(パースエイダーズ)
音楽チャート1984年6月チャートTB : 0CM : 0
1984年7月7日付(ソロとして一旗あげようとしたのだが?ロビン・ギブ)HOME1984年6月23日付(一気に人気沸騰!ティナ・ターナー)

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