ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1984年6月16日付(好調継続!エルトン・ジョン) ]
2014-06-13(Fri) 15:39:57
01/01「タイム・アフター・タイム」シンディ・ローパー
02/04「リフレックス」デュラン・デュラン
03/02「レッツ・ヒア・ボーイ」デニース・ウィリアムス
04/03「Oh シェリー」スティーヴ・ペリー
05/05「シスター・クリスチャン」ナイト・レンジャー
06/06「ハート・オブ・ロックンロール」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
07/09「セルフ・コントロール」ローラ・ブラニガン
08/10「ジャンプ」ポインター・シスターズ
9/14「ダンシング・イン・ザ・ダーク」ブルース・スプリングスティーン
10/11「ボーダーライン」マドンナ

11/18「アイズ」ビリー・アイドル
12/08「ブレイクダンス」アイリーン・キャラ
13/15「イッツ・ア・ミラクル」カルチャー・クラブ
14/19「パラダイス~愛のテーマ」マイク・レノ&アン・ウィルソン
15/07「ハロー(出逢いの扉)」ライオネル・リッチー
16/17「ホワット・ユー・ウォント」ジョー・ジャクソン
17/36「ビートに抱かれて」プリンス
18/13「ウェイト」ヴァン・ヘイレン
19/22「ステイ・ザ・ナイト」シカゴ
20/23「ラン・ランナウェイ」スレイド

21/12「見つめてほしい」フィル・コリンズ
22/24「フーズ・ザット・ガール」ユーリズミックス
23/25「レッグス」ZZ トップ
24/26「マジック」カーズ
25/27「モダン・デイ・ディライラ」ヴァン・スティーブンソン
26/32「ドクター・ドクター」トンプソン・ツインズ
27/28「おまえにヒート・アップ」ロッド・スチュワート
28/31「ダンス・ホール・ディズ」ワン・チャン
29/16「かつて愛した女性へ」フリオ・イグレシアス&ウィリー・ネルソン
30/20「ダンシン・イン・ザ・シーツ」シャラマー

31/35「ノー・ウェイ・アウト」ジェファーソン・スターシップ
32/49「サッド・ソングス」エルトン・ジョン
33/33「ホワット・イズ・ラヴ」ハワード・ジョーンズ
34/39「ドント・ウォーク・アウェイ」リック・スプリングフィールド
35/38「あなたを夢見て」ダン・ハートマン
36/21「ロンゲスト・タイム」ビリー・ジョエル
37/37「ウィスパー・トゥ・ア・スクリーム」アイシクル・ワークス
38/29「マイ・エヴァー・チェンジング・ムーズ」スタイル・カウンシル
39/30「愛のてだて」クリスティン・マクヴィー
40/47「ブレイクダンス」オリー&ジェリー


【ニューエントリーこめんと】

☆「サッド・ソングス」エルトン・ジョン
(Sad Songs (Say So Much) / Elton John)

>ニュー・アルバムからの1stシングルらしいクォリティを誇る軽快なポップ・ロック。順調にチャートを上昇し続け、最高位5位を記録。前アルバムから引き続いてシングルが好調なのが嬉しくてさ、今回のアルバムも入手したあの当時。

アルバム「ブレイキング・ハーツ」(Breaking Hearts)に収録。
Breaking Hearts
↑前作もそうだが、シングルはいいのだが、アルバムとしては物足んない気がするのよねぇ…。
【試聴はコチラ】

☆「ブレイクダンス」オリー&ジェリー
(Breakin'...There's No Stopping Us / Ollie & Jerry)

>1984年カリフォルニア州で結成されたダンス系ポップ・デュオ。
ドラマーのオリー・E・ブラウンと、元レイディオのメンバーだったR&Bボーカリスト兼ベーシストのジェリー・ナイトによるコンビによって製作されたダンス系シンセ・ポップ。「ブレイクダンス」というストリート・ダンスを日本中に広めた映画の挿入曲で、最高位も9位と一発ヒットながらもトップ10入りはお見事。

サントラ「ブレイクダンス」(Breakin')に収録。
【試聴はコチラ】


★圏外79位★

☆「ベスト・キッド~ザ・モーメント・オブ・トゥルース」サヴァイヴァー
(The Moment Of Truth / Survivor)

>リード・ボーカリストを変更し、新生サヴァイヴァーとして復活を目指したのだが、最高位63位とう~んまだまだ…。でも、映画の方は続編が製作されるほどのヒットを記録。

サントラ「ベスト・キッド」(The Karate Kid)に収録。
【試聴はコチラ】

★圏外91位★

☆「チャンス・フォー・ヘブン」クリストファー・クロス
(A Chance For Heaven / Christpher Cross)

>1984年ロス五輪の水泳競技のテーマ曲としてヒット・チャート復帰をうかがったのだが、最高位76位にて無念の沈没…。以降チャートとは無縁の存在となってしまう。

オムニバス盤「L.A. オリンピック公式アルバム」(The Official Music Of The 23rd Olympiad Los Angeles 1984)に収録。
【試聴はコチラ】
音楽チャート1984年6月チャートTB : 0CM : 0
1984年6月23日付(一気に人気沸騰!ティナ・ターナー)HOME1984年6月9日付(ビッグなメジャー・ヒット!プリンス)

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