ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1984年5月12日付(全米では受け入れられない?スタイル・カウンシル) ]
2014-05-09(Fri) 16:41:03
01/02「ハロー(出逢いの扉)」ライオネル・リッチー
02/01「見つめて欲しい」フィル・コリンズ
03/03「ホールド・ミー・ナウ」トンプソン・ツインズ
04/09「レッツ・ヒア・ボーイ」デニース・ウィリアムス
05/05「ラヴ・サムバディ」リック・スプリングフィールド
06/06「かつて愛した女性へ」フリオ・イグレシアス&ウィリー・ネルソン
07/07「ユー・マイト・シンク」カーズ
08/04「フットルース」ケニー・ロギンス
09/11「Oh,シェリー」スティーヴ・ペリー
10/14「タイム・アフター・タイム」シンディ・ローパー

11/08「夢見るトレイシー」トレイシー・ウルマン
12/12「キッスに御・用・心」ゴーゴーズ
13/13「トゥナイト」クール&ザ・ギャング
14/17「ロンゲスト・タイム」ビリー・ジョエル
15/18「ブレイクダンス」アイリーン・キャラ
16/16「オーソリティ・ソング」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
17/20「シスター・クリスチャン」ナイト・レンジャー
18/10「ミス・ミー・ブラインド」カルチャー・クラブ
19/26「ザ・リフレックス」デュラン・デュラン
20/21「ダンシン・イン・ザ・シーツ」シャラマー

21/15「ドント・アンサー・ミー」アラン・パーソンズ・プロジェクト
22/23「ウェイト」ヴァン・ヘイレン
23/25「ノー・モア・ワーズ」ベルリン
24/22「ファイン・ファイン・ディ」トニー・ケアリー
25/29「ボーダーライン」マドンナ
26/27「ホワイト・ホース」レイド・バック
27/32「ハート・オブ・ロックン・ロール」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
28/33「セルフ・コントロール」ローラ・ブラニガン
29/35「ハリケーン」スコーピオンズ
30/19「オートマチック」ポインター・シスターズ

31/28「愛に抱かれて」プリテンダーズ
32/34「イッツ・マイ・ライフ」トーク・トーク
33/37「ホワット・ユー・ウォント」ジョー・ジャクソン
34/39「ラン・ランナウェイ」スレイド
35/50「ジャンプ」ポインター・シスターズ
36/41「マイ・エヴァー・チェンジング・ムーズ」スタイル・カウンシル
37/24「ウォッチング・ミー」ロックウェル
38/43「愛のてだて」クリスティン・マクヴィー
39/49「ステイ・ザ・ナイト」シカゴ
40/44「モダン・ディ・ディライラ」ヴァン・スティーブンソン


【ニューエントリーこめんと】

☆「ジャンプ」ポインター・シスターズ
(Jump (For My Love) / Pointer Sisters)

>某ハードロック・バンドに続けとばかりに(?)、同名異曲のポップなダンス・ナンバーをリリース。今は亡き四女のジューンが今回はメイン・ボーカルを務めたこの作品も、そのタイトルに違わぬチャート・アクションを披露し、最高位3位にまで到達している。

アルバム「ブレイク・アウト」(Break Out)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「マイ・エヴァー・チェンジング・ムーズ」スタイル・カウンシル
(My Ever Changing Moods / The Style Council)

>1983年イギリスで結成されたポップス・グループ。
パンク・バンドであるジャムを解散させたポール・ウェラーが、新たなサウンドを求めて立ち上げた新グループ。ジャズとソウルをクロスオーバーさせたようなお洒落なポップ・ナンバーが、じわじわと最高位29位まで上昇。ピアノとボーカルのみのアルバム収録バージョンとはまるで違った表情を見せてくれるシングル・バージョンなのだが、アルバム購入時にはシングル盤もしっかりとゲットしたあの当時。日本では“スタカン”の愛称で親しまれた彼らのサウンドだが、全米での人気はイマイチだったようで…。

アルバム「カフェ・ブリュ」(Cafe Bleu)に収録。
Cafe Bleu
↑正直お気に入りとそうでもない曲とのギャップが大きいのだが、CDにてベスト盤とともに所持しているのはそれなりに気に入っているから?
【試聴はコチラ】
(アルバム・バージョン)

☆「愛のてだて」クリスティン・マクヴィー
(Love Will Show Us How / Christine McVie)

>スピーディーなポップ・ロックが、ソロ名義にて2曲目となるトップ40ヒットをマーク。結構お気に入りの一曲だったのだが、ハズしまくったPVのおかげか、最高位30位には納得がいかなかったあの当時。

アルバム「恋のハート・ビート」(Christine McVie)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「ステイ・ザ・ナイト」シカゴ
(Stey The Night / Chicago)

>ピーター・セテラと、今回もアルバムのプロデュースを請け負ったデヴィッド・フォスターとによる共同作。ソフト路線で人気を復活させた彼らだが、ちょっと反省してかアルバムからの1stシングルにロック色の濃いナンバーを選択。ハリウッド系アクション映画のようなPVには笑えるのだが、最高位16位止まりでは笑えなくなったのか、次のシングルからは怒涛の如くソフトなナンバーをリリースしまくる事となる。

アルバム「シカゴ17」(Chicago 17)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「モダン・ディ・ディライラ」ヴァン・スティーブンソン
(Modern Day Delilah / Van Stephenson)

>1953年オハイオ州出身のシンガー・ソングライター。本名ヴァン・ウェストリー・スティーブンソン。
いわゆる一発屋にカテゴリーされてしまうのだが、とてもメロディアスなハード・ポップで、最高位22位ながら結構印象深い一曲。

アルバム"Righteous Anger"に収録。
【試聴はコチラ】
音楽チャート1984年5月チャートTB : 0CM : 0
1984年5月19日付(ゴージャスなデュエット?マイク・レノ&アン・ウィルソン)HOME1984年5月5日付(全米でようやく脚光?スレイド)

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