ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1984年5月5日付(全米でようやく脚光?スレイド) ]
2014-05-02(Fri) 15:22:45
01/01「見つめて欲しい」フィル・コリンズ
02/02「ハロー(出逢いの扉)」ライオネル・リッチー
03/04「ホールド・ミー・ナウ」トンプソン・ツインズ
04/03「フットルース」ケニー・ロギンス
05/06「ラヴ・サムバディ」リック・スプリングフィールド
06/10「かつて愛した女性へ」フリオ・イグレシアス&ウィリー・ネルソン
07/07「ユー・マイト・シンク」カーズ
08/08「夢見るトレイシー」トレイシー・ウルマン
09/12「レッツ・ヒア・ボーイ」デニース・ウィリアムス
10/05「ミス・ミー・ブラインド」カルチャー・クラブ

11/17「Oh,シェリー」スティーヴ・ペリー
12/13「キッスに御・用・心」ゴーゴーズ
13/14「トゥナイト」クール&ザ・ギャング
14/27「タイム・アフター・タイム」シンディ・ローパー
15/16「ドント・アンサー・ミー」アラン・パーソンズ・プロジェクト
16/19「オーソリティ・ソング」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
17/21「ロンゲスト・タイム」ビリー・ジョエル
18/22「ブレイクダンス」アイリーン・キャラ
19/09「オートマチック」ポインター・シスターズ
20/30「シスター・クリスチャン」ナイト・レンジャー

21/26「ダンシン・イン・ザ・シーツ」シャラマー
22/25「ファイン・ファイン・ディ」トニー・ケアリー
23/31「ウェイト」ヴァン・ヘイレン
24/11「ウォッチング・ミー」ロックウェル
25/28「ノー・モア・ワーズ」ベルリン
26/36「ザ・リフレックス」デュラン・デュラン
27/37「ホワイト・ホース」レイド・バック
28/29「愛に抱かれて」プリテンダーズ
29/35「ボーダーライン」マドンナ
30/15「アダルト・エデュケイション」ダリル・ホール&ジョン・オーツ

31/24「リーヴ・イット」イエス
32/40「ハート・オブ・ロックン・ロール」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
33/42「セルフ・コントロール」ローラ・ブラニガン
34/39「イッツ・マイ・ライフ」トーク・トーク
35/38「ハリケーン」スコーピオンズ
36/20「ガールズ」ドゥワイト・トゥイリー
37/47「ホワット・ユー・ウォント」ジョー・ジャクソン
38/18「ヒア・カムズ・ザ・レイン・アゲイン」ユーリズミックス
39/44「ラン・ランナウェイ」スレイド
40/41「キャッチ・ミー」リアル・ライフ


【ニューエントリーこめんと】

☆「セルフ・コントロール」ローラ・ブラニガン
(Self Control / Laura Branigan)

>3rdアルバムからの1stシングルとなった完成度の高いポップ・ナンバー。Hot100内滞在25週、最高位4位という申し分のないヒットを記録したのだが、彼女が持ちあわせるパワフルなボーカルがセーブ気味なためか、なんかもうひとつ物足りない気がしてならない一曲。PVは、結構エロスなり。

アルバム「セルフ・コントロール」(Self Control)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「ホワット・ユー・ウォント」ジョー・ジャクソン
(You Can't Get What You Want / Joe Jackson)

>ジャズぽい要素を上手く取り入れた、アップテンポな自作ポップ・ナンバー。最高位15位と健闘したのだが、ラスト・トップ40ヒットになってしまった。

アルバム「ボディ・アンド・ソウル」(Body And Soul)
【試聴はコチラ】

☆「ラン・ランナウェイ」スレイド
(Run, Runaway / Slade)

>1966年イギリスで結成されたロック・バンド。
クワイエット・ライオットによってカバーされた「カモン・フィール・ザ・ノイズ」(Cum On Feel The Noize)のヒットにより本家が注目を浴び、初となるトップ40ヒットを生み出す事に成功。スコットランドの民族音楽を取り入れた疾走するかのようなカーニバル・ロックが、疾走というチャート・アクションとはいかなかったものの最高位20位まで上昇している。

アルバム「神風シンドローム」(The Amazing Kamikaze Syndrome)に収録。
The Amazing Kamikaze Syndrome
↑変な邦題&ジャケット・デザインだが、内容はそれなりに良好☆
【試聴はコチラ】

☆「キャッチ・ミー」リアル・ライフ
(Catch Me I'm Falling / Real Life)

>トップ40入り目前で足踏みしたものの、なんとか一週のみ40位に到達したスピーディなシンセ・ポップ。アルバム購入決定のきっかけとなった作品だが、A面の序盤にシングル・ヒットが集中していたためか、その部分のみしか記憶に残らなかったあの当時。

アルバム「ハートランド」(Heartland)に収録。
【試聴はコチラ】


★圏外80位★

☆「サマー・ラヴ'84」ラトーヤ・ジャクソン
(Heart Don't Lie / LaToya Jackson)

>1956年インディアナ州出身のシンガー・ソングライター兼ミュージシャン兼女優。本名ラトーヤ・イボンヌ・ジャクソン。
ジャクソン・ファミリーの次女による、全米での最大のヒット曲。と、言っても最高位は56位なのだが、当時は“ソニーMTV”でPVが頻繁に流されていたので、結構耳に焼きついたという印象強し。ちなみに、日本ではB面扱いだったようで…。

アルバム「恋するラトーヤ」(Heart Don't Lie)に収録。
【試聴はコチラ】
音楽チャート1984年5月チャートTB : 0CM : 0
1984年5月12日付(全米では受け入れられない?スタイル・カウンシル)HOME1984年4月28日付(ドイツ発ハード・ロック!スコーピオンズ)

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