ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1984年4月7日付(日本ではメジャー・ヒット?ボニー・タイラー) ]
2014-04-04(Fri) 16:25:35
01/01「フットルース」ケニー・ロギンス
02/02「ウォッチング・ミー」ロックウェル
03/07「見つめて欲しい」フィル・コリンズ
04/04「ヒア・カムズ・ザ・レイン・アゲイン」ユーリズミックス
05/03「ジャンプ」ヴァン・ヘイレン
06/08「オートマチック」ポインター・シスターズ
07/10「ミス・ミー・ブラインド」カルチャー・クラブ
08/09「アダルト・エデュケイション」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
09/05「ハイスクールはダンステリア」シンディ・ローパー
10/13「ハロー(出逢いの扉)」ライオネル・リッチー

11/12「ホールド・ミー・ナウ」トンプソン・ツインズ
12/06「アイ・ウォント・ア・ニュー・ドラッグ」ヒューイ・ルイス・&ザ・ニュース
13/14「今夜はイート・イット」アル・ヤンコヴィック
14/11「ロックバルーンは99」ネーナ
15/25「夢見るトレイシー」トレイシー・ウルマン
16/19「RADIO GA GA」クィーン
17/21「ガールズ」ドゥワイト・トゥイリー
18/16「恋のハート・ビート」クリスティン・マクヴィー
19/28「ユー・マイト・シンク」カーズ
20/26「ラヴ・サムバディ」リック・スプリングフィールド

21/17「ランゲージ・オブ・ラヴ」ダン・フォーゲルバーグ
22/24「カム・バック・アンド・ステイ」ポール・ヤング
23/15「スリラー」マイケル・ジャクソン
24/30「トゥナイト」クール&ザ・ギャング
25/29「ドント・アンサー・ミー」アラン・パーソンズ・プロジェクト
26/22「ギヴ・イット・アップ」K.C.
27/36「キッスに御・用・心」ゴーゴーズ
28/32「リーヴ・イット」イエス
29/35「オーソリティ・ソング」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
30/23「ランナー」マンフレッド・マンズ・アース・バンド

31/39「かつて愛した女性へ」フリオ・イグレシアス&ウィリー・ネルソン
32/38「ファイン・ファイン・ディ」トニー・ケアリー
33/37「キッズ・アメリカン」マシュー・ワイルダー
34/34「レッド・レッド・ワイン」UB40
35/42「ヒーロー」ボニー・タイラー
36/20「想いは果てしなく」38スペシャル
37/40「ワン・イン・ア・ミリオン」ロマンティックス
38/44「愛に抱かれて」プリテンダーズ
39/43「ノー・モア・ワーズ」ベルリン
40/47「ロンゲスト・タイム」ビリー・ジョエル


【ニューエントリーこめんと】

☆「ヒーロー」ボニー・タイラー
(Holding Out For A Hero / Bonnie Tyler)

>ジム・ステインマンがプロデューサー&ライターとして名を連ねたハードなポップ・ロック。最高位34位とセールス的には芳しくないのだが、当時日本では複数の女性シンガーにカバーされヒットしている。やっぱ代表格は、ドラマの主題歌にもなった麻倉未稀バージョンであろうかな。

サントラ「フットルース」(Footloose)に収録。
【試聴はコチラ】
(麻倉未稀)

☆「愛に抱かれて」プリテンダーズ
(Show Me / The Pretenders)

>アコースティック調の爽やかすら感じさせてくれるポップ・ナンバー。最高位28位以上の存在感アリかも。

アルバム「情熱のロックン・ロード」(Learning To Crawl)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「ノー・モア・ワーズ」ベルリン
(No More Words / Berlin)

>1978年カリフォルニア州で結成されたニューウェイブ系ポップ・バンド。
80年代には数曲のHot100ヒットを放っていたのだが、今回ジョルジオ・モロダーらのプロデュースにより、ようやくトップ40内に食い込むポップ・ナンバーの完成にこぎつける。最高位23位と抜きん出たヒットとまではいかなかったものの、2年後にはよもやのビッグ・ヒットを記録する事となるとは、この時点では誰も予想は出来まいて。

アルバム「ラヴ・ライフ」(Love Life)に収録。
Love Life
魅力的なジャケットだが、それだけで購入に至るハズもなく…。
【試聴はコチラ】

☆「ロンゲスト・タイム」ビリー・ジョエル
(The Longest Time / Billy Joel)

>オリアルに一曲は収録されている、日本人のお耳にも優しいポップ・ナンバーの一角。アカペラのドゥーワップ・ナンバーが、最高位14位まで上昇している。

アルバム「イノセント・マン」(An Innocent Man)に収録。
【試聴はコチラ】


★圏外77位★

☆「オリンピア」セルジオ・メンデス
(Olympia / Selgio Mendes)

>大盛況だったロサンゼルスで開催された夏季五輪のテーマ曲。最高位58位とチャート的には盛り上がりに欠けたのだが、まぁいいじゃないですか☆

アルバム「オリンピア」(Confetti)に収録。
【試聴はコチラ】

★圏外84位★

☆「リラックス」フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド
(Relax / Frankie Goes To Hollywood)

>1980年イギリスで結成されたニューウェイブ系バンド。
全英ではブームを巻き起こすほどのビッグ・ヒットを記録していたのだが、全米では最高位67位という体たらく?全米で本格的に火が点くのは、翌年85年になってからなのであーる。

アルバム「プレジャー・ドーム」(Welcome To The Pleasuredome)に収録。
【試聴はコチラ】
音楽チャート1984年4月チャートTB : 0CM : 0
1984年4月14日付(ソロでも大成功!スティーヴ・ペリー)HOME1984年3月31日付(世界のマダム・キラー?フリオ・イグレシアス)

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