ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
  [ スポンサーサイト ]
--------(--) --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | TB:× | CM:× |
  [ 1984年2月25日付(ツンツンヘアーの新人、ハワード・ジョーンズ) ]
2014-02-21(Fri) 12:01:53
01/02「ジャンプ」ヴァン・ヘイレン
02/01「カーマは気まぐれ」カルチャー・クラブ
03/04「ロックバルーンは99」ネーナ
04/09「ハイスクールはダンステリア」シンディ・ローパー
05/07「スリラー」マイケル・ジャクソン
06/03「ジョアンナ」クール&ザ・ギャング
07/12「ノーバディ・トールド・ミー」ジョン・レノン
08/10「レット・ザ・ミュージック・プレイ」シャノン
09/14「アラウンド・ユア・フィンガー」ポリス
10/13「イノセント・マン」ビリー・ジョエル

11/06「ザッツ・オール」ジェネシス
12/26「ウォッチング・ミー」ロックウェル
13/21「アイ・ウォント・ア・ニュー・ドラッグ」ヒューイ・ルイス・&ザ・ニュース
14/05「トーキング・イン・ユア・スリープ」ロマンティックス
15/24「ヒア・カムズ・ザ・レイン・アゲイン」ユーリズミックス
16/22「ニュー・ムーン・オン・マンディ」デュラン・デュラン
17/11「ランニング・ウィズ・ザ・ナイト」ライオネル・リッチー
18/15「忘れじのローラ」クリストファー・クロス
19/08「ロンリー・ハート」イエス
20/20「歓喜の調べ」ジェイムス・イングラム&マイケル・マクドナルド

21/25「恋のハート・ビート」クリスティン・マクヴィー
22/32「フットルース」ケニー・ロギンス
23/28「ランゲージ・オブ・ラヴ」ダン・フォーゲルバーグ
24/19「情熱のロックン・ロード」プリテンダーズ
25/30「ディス・ウーマン」ケニー・ロジャース
26/16「ピンク・ハウス」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
27/35「オートマチック」ポインター・シスターズ
28/33「ギヴ・イット・アップ」K.C.
29/17「想い出のステップ」マシュー・ワイルダー
30/34「悲しみ色に染めて」シーナ・イーストン

31/43「アダルト・エデュケイション」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
32/18「ブルースはお好き?」エルトン・ジョン
33/37「危ないダンシング」リフレックス
34/38「レッツ・ステイ・トゥゲザー」ティナ・ターナー
35/40「想いは果てしなく」38スペシャル
36/39「ランナー」マンフレッド・マンズ・アース・バンド
37/23「ソー・バッド」ポール・マッカートニー
38/44「ニュー・ソング」ハワード・ジョーンズ
39/49「ホールド・ミー・ナウ」トンプソン・ツインズ
40/46「ディスペレイト・タイムス」オリヴィア・ニュートン・ジョン


【ニューエントリーこめんと】

☆「アダルト・エデュケイション」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
(Adult Education / Daryl Hall & John Oates)

>ベスト盤に収録されていたもうひとつの新曲。あまり興味を持てなかったポップ・ナンバーだったのだが、当時の彼らの人気に支えられたのか最高位8位というトップ10ヒットにまで成長している。

アルバム「フロム・A・トゥ・ONE」(Rock'n Soul Part 1)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「ニュー・ソング」ハワード・ジョーンズ
(New Song / Howard Jones)

>1955年イギリス出身のシンガー・ソングライター兼ミュージシャン。
無機質っていうか不気味な雰囲気を醸し出すために使用されていた気がする当時のキーボード(シンセサイザー)・サウンドだが、彼が演奏提供してくれるそれからは暖かみすら感じさせてくれるポップ・ナンバーへと変化。(ちょっとファミコンっぽい?) で、その初となるトップ40ヒットは、最高位27位までの上昇だったのだが、アルバム入手への意欲を湧かせてくれた一曲でもある。

アルバム「かくれんぼ」(Humans Lib)に収録。
Humans Lib
↑全英ではNo.1を獲得したとはいえ、内容的にはイマイチかなぁ…。(スンマセン)
【試聴はコチラ】

☆「ホールド・ミー・ナウ」トンプソン・ツインズ
(Hold Me Now / Thompson Twins)

>初めてこの曲を耳にしたのが、今は無きかの「スーパーロックKYOI」。サイパンから届けられたこのドラマチックなポップなナンバーは、短波放送という不安定な音源ながらも楽曲の魅力が十分ワタシに伝えられ、トップ40ヒットにも期待した当時だったのだが、最高位3位という満足のいく結果をもたらせてくれる事に。当然アルバムにも跳び付いて、さらに満足度が加速。
ちなみに、なんか「スーパーロック~」は現在再放送が聴けるみたいね☆

アルバム「ホールド・ミー・ナウ」(Into The Gap)に収録。
【試聴はコチラ】
「スーパーロックKYOI」

☆「ディスペレイト・タイムス」オリヴィア・ニュートン・ジョン
(Livin' In A Desperate Times / Olivia Newton-John)

>彼女のトップ40ヒットとしてはちょっと変化球的なポップ・ナンバーだったのだが、最高位31位と受けはあまりよろしくはなかったようで…。

サントラ「セカンド・チャンス」(Two Of A Kind)に収録。
【試聴はコチラ】


★圏外88位★

☆「ハイパーアクティヴ!」トーマス・ドルビー
(Hyperactive / Thomas Dolby)

>独創的なトップ40ヒットを提供してくれた彼による待望となる新アルバムからのシングルだったのだが、ちと前衛的過ぎたのか最高位62位と撃沈。しかし、そのコミカルなPVと共に、日本ではちょっとした話題になりましたとさ。

アルバム「地平線」(The Flat Earth)に収録。
【試聴はコチラ】
音楽チャート1984年2月チャートTB : 0CM : 0
1984年3月3日付(えっちぃなPVで話題?ドゥワイト・トゥイリー)HOME『ユー・セクシー・シング』ホット・チョコレート (You Sexy Thing / Hot Chocolate)

COMMENT

COMMENT POST

:
:
:
:



 
 管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK

この記事のURL
   http://moonlighting2005.blog16.fc2.com/tb.php/771-2f16f88f



copyright © 2017 ぶるぼーどTOP40. All Rights Reserved.
  
Item + Template by odaikomachi

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。