ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
  [ スポンサーサイト ]
--------(--) --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | TB:× | CM:× |
  [ 1983年12月24日付(イミフな一発ヒット?ジャンプン・ザ・サドル) ]
2013-12-20(Fri) 16:13:35
01/01「セイ・セイ・セイ」ポール・マッカートニー&マイケル・ジャクソン
02/02「セイ・イット・イズント・ソゥ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
03/05「ユニオン・オブ・ザ・スネイク」デュラン・デュラン
04/07「ロンリー・ハート」イエス
05/03「オール・ナイト・ロング」ライオネル・リッチー
06/04「アップタウン・ガール」ビリー・ジョエル
07/06「愛の嵐」パット・ベネター
08/09「運命のいたずら」オリヴィア・ニュートン・ジョン
09/11「アンダーカヴァー・オブ・ザ・ナイト」ローリング・ストーンズ
10/18「想い出のステップ」マシュー・ワイルダー

11/19「ブルースはお好き?」エルトン・ジョン
12/20「トーキング・ユア・スリープ」ロマンティックス
13/10「ポイズン・マインド」カルチャー・クラブ
14/15「メイジャー・トム」ピーター・シリング
15/12「カモン・フィール・ザ・ノイズ」クワイエット・ライオット
16/16「シンクロニシティ2」ポリス
17/27「カーマは気まぐれ」カルチャー・クラブ
18/08「アイランド・イン・ザ・ストリーム」ケニー・ロジャーズ&ドリー・パートン
19/13「ホワイ・ミー」アイリーン・キャラ
20/17「インナ・ビッグ・カントリー」ビッグ・カントリー

21/25「ランニング・ウィズ・ザ・ナイト」ライオネル・リッチー
22/29「ジョアンナ」クール&ザ・ギャング
23/24「涙のラスト・レター」バリー・マニロウ
24/14「クランブリン・ダウン」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
25/28「愛は消えても」38スペシャル
26/26「時のささやき」デバージ
27/30「ザッツ・オール」ジェネシス
28/31「I・STILL・ 愛してる」レイ・パーカーJr.
29/32「ピンク・ハウス」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
30/22「エイント・ノーバディ」ルーファス&チャカ・カーン

31/33「ホリディ」マドンナ
32/44「ザ・カーリー・シャッフル」ジャンプン・ザ・サドル
33/34「ステイ・ウィズ・ミー・トゥナイト」ジェフリー・オズボーン
34/37「ゴールド」スパンダー・バレエ
35/38「サイン・オブ・ファイア」フィクス
36/21「ハート・アンド・ソウル」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
37/39「灯が消えるころ」ネイキッド・アイズ
38/47「忘れじのローラ」クリストファー・クロス
39/41「ベイビー・アイ・ライド」デボラ・アレン
40/43「イン・ザ・ムード」ロバート・プラント


【ニューエントリーこめんと】

☆「ザ・カーリー・シャッフル」ジャンプン・ザ・サドル
(The Curly Shuffle / Jump 'N The Saddle)

>イリノイ州で結成されたカントリー系ポップ・バンド。
1930年代から人気だったコメディ・グループ"The Three Stooges(三ばか大将)"のメンバーのひとり、カーリー・ハワードのものまねを演じたスウィングっぽいノベルティ・ソング。日本では60年代に知られるようになったコメディ・グループを称賛したおちゃらけ曲なので、当時のワタシには一体全体何でこんなにチャートを急上昇し、最高位15位を記録するのか理解に苦しんだ一発ヒット。しかし当時の某深夜ラジオ番組にて、九州地方では放送禁止用語となるであろう箇所だけがピックアップされて流されていたのだけはしっかりと記憶。おそらく日本発売はされていないでしょうなぁ。

シングル単独での発売。
【試聴はコチラ】

☆「忘れじのローラ」クリストファー・クロス
(Think Of Laura / Christopher Cross)

>アルバムからの3rdシングルとしてリリースされた時はまるで凪状態だったのだが、人気ドラマ「ジェネラル・ホスピタル」の挿入歌として取り上げられ、その相乗効果によりチャートを驀進し、最高位9位まで登り詰めたやや地味目なバラード。彼自身最後のトップ40ヒットを飾るに相応しいナンバーかもしれないが、日本での知名度は低いかも?

アルバム「アナザー・ページ」(Another Page)に収録。
Another Page
↑レーサーとしての彼の腕前は、いかがなるモノであったのでしょうか?
【試聴はコチラ】

☆「ベイビー・アイ・ライド」デボラ・アレン
(Baby I Lied / Deborah Allen)

>1953年テネシー州出身のカントリー系シンガー・ソングライター兼女優。本名デボラ・リン・サーモンド。
唯一のトップ40ヒットとなった、どこか温もりを感じさせるポップなカントリー・ナンバー。最高位26位ながらも、Hot100内滞在21週というロング・ヒットを記録。

アルバム"Cheat The Night"に収録。
【試聴はコチラ】

☆「イン・ザ・ムード」ロバート・プラント
(In The Mood / Robert Plant)

>最高位こそ39位とはいえ、トップ40内に4週も滞在した意義は大きく、ワタシがアルバム購入のきっかけとなったポップなロック・ナンバー。当然ながら、スタンダードな某スウィング・ジャズとは同名異曲。

アルバム「プリンシプル・オブ・モーメンツ」(The Principle Of Moments)に収録。
【試聴はコチラ】
音楽チャート1983年12月チャートTB : 0CM : 0
「懐かしき恋人の歌」ダン・フォーゲルバーグHOME1983年12月17日付(意外と名曲?ネイキッド・アイズ)

COMMENT

COMMENT POST

:
:
:
:



 
 管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK

この記事のURL
   http://moonlighting2005.blog16.fc2.com/tb.php/760-ffb5b1f8



copyright © 2017 ぶるぼーどTOP40. All Rights Reserved.
  
Item + Template by odaikomachi

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。