ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1983年10月1日付(絶好調!ライオネル・リッチー) ]
2013-09-27(Fri) 13:28:58
01/02「愛のかげり」ボニー・タイラー
02/01「あの娘にアタック」ビリー・ジョエル
03/03「セーフティ・ダンス」メン・ウィズアウト・ハッツ
04/05「渚の誓い」エア・サプライ
05/09「セクシー&セヴンティーン」ストレイ・キャッツ
06/11「キング・オブ・ペイン」ポリス
07/13「トゥルー」スパンダー・バレエ
08/04「マニアック」マイケル・センベロ
09/17「アイランド・イン・ザ・ストリーム」ケニー・ロジャーズ&ドリー・パートン
10/12「ファー・フロム・オーヴァー」フランク・スタローン

11/10「ドント・クライ」エイジア
12/14「プロミセス・プロミセス」ネイキッド・アイズ
13/16「愛を知って」ローラ・ブラニガン
14/08「踊るリッツの夜」タコ
15/07「ヒューマン・ネーチャー」マイケル・ジャクソン
16/06「スィート・ドリームス」ユーリズミックス
17/21「ワン・シング」フィクス
18/23「バーニング・ダウン・ザ・ハウス」トーキング・ヘッズ
19/25「テレフォン」シーナ・イーストン
20/15「見つめていたい」ポリス

21/30「デリリアス」プリンス
22/22「デッド・ギヴアウェイ」シャラマー
23/31「愛のセレブレイション」ピーボ・ブライソン&ロバータ・フラック
24/18「情熱物語」ドナ・サマー
25/26「キッス・ザ・ブライド」エルトン・ジョン
26/29「ビッグ・ログ」ロバート・プラント
27/28「テル・ハー・ノー」ジュース・ニュートン
28/43「オール・ナイト・ロング」ライオネル・リッチー
29/19「愛の使者」ジャクソン・ブラウン
30/35「想い出のラスト・サマー」モーテルズ

31/36「ローリング・ホイール」ムーディ・ブルース
32/34「思い出のダンス」キンクス
33/39「イフ・エニワン・フォールズ」スティーヴィー・ニックス
34/37「イット・マスト・ビー・ラヴ」マッドネス
35/24「ヒューマン・タッチ」リック・スプリングフィールド
36/33「レイディ・ラヴ・ミー」ジョージ・ベンソン
37/42「ディス・タイム」ブライアン・アダムス
38/41「君はハート泥棒」ロッド・スチュワート
39/20「君のためなら」カルチャー・クラブ
40/51「モダン・ラヴ」デヴィッド・ボウイ


【ニューエントリーこめんと】

☆「オール・ナイト・ロング」ライオネル・リッチー
(All Night Long (All Night) / Lionel Richie)

>ソロへと転向後、その創作力にますます磨きが掛かったような2ndアルバムからの1stシングル。カーニバルっぽさを含んだ陽気なサウンドが一気にチャートを上昇し、当然の如く4週連続のNo.1を獲得。ミリオン・セラー認定後も、3rdシングルがチャートインするまでHot100内に滞在するという粘り腰も御披露。“♪田んぼに行って捨ててこいや”というフレーズは、日本ローカルとして超有名?

アルバム「オール・ナイト・ロング」(Can't Slow Down)に収録。
Cant Slow Down
↑トップ40ヒット満載のアルバムなれど、不思議と購入の対象とはならず…。
【試聴はコチラ】

☆「ディス・タイム」ブライアン・アダムス
(This Time / Bryan Adams)

>ひたすら軽快で爽やかな、青春真っ只中なポップ・ロック。最高位24位とはいえ、存在感のある一曲。

アルバム「カッツ・ライク・ア・ナイフ」(Cuts Like A Knife)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「君はハート泥棒」ロッド・スチュワート
(What Am I Gonna Do / Rod Stewart)

>38位→35位(最高位)→39位といったチャート・アクションが示すように、スーパースターのトップ40ヒットとしては物足りなさ炸裂といった風なポップ・ナンバー。1stシングル同様、今回のアルバムからのヒットはピントがボケたような作品ばっかで残念至極…。(スミマセン)

アルバム「ボディ・ウィッシーズ」(Body Wishes)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「モダン・ラヴ」デヴィッド・ボウイ
(Modern Love / David Bowie)

>ベストセラー・アルバムからの3rdシングルだが、カッコ良さに重点を置いて制作されたかのようなポップ・ロック。最高位14位と、トップ10には届かなかったものの、前2曲のトップ10ヒットよりもこの作品が好きというファンは多いのではなかろうか。イケメンがカッコ良いサウンドをプレイするなんて、あまりにも反則が過ぎるってか?(あっはっは)

アルバム「レッツ・ダンス」(Let's Dance)に収録。
【試聴はコチラ】


★圏外89位★

☆「フォー・リトル・ダイアモンド」エレクトリック・ライト・オーケストラ
(Four Little Diamonds / E.L.O.)

>まぁなんといいますか、彼ら最大のヒット曲となったロック・ナンバーの焼き直し風な音に泣けてくるのですが、これが所属レコード会社からの注文だったのでしょうなぁ。そりゃあ奇才ジェフ・リンもやる気を失っちゃうワケだ。Hot100内滞在わずか2週の、最高位86位とはねぇ…。(とほほ)

アルバム「シークレット・メッセージ」(Secret Messages)に収録。
【試聴はコチラ】
(ドント・ブリング・ミー・ダウン)

★圏外93位★

☆「ママ」ジェネシス
(Mama / Genesis)

>アルバムからの1stシングルがこのダークさ満載のナンバーに、全米では引いちゃったようで最高位73位止まりに。しかし、ヨーロッパ全土では大ウケしているのがスゲェ!

アルバム「ジェネシス」(Genesis)に収録。
【試聴はコチラ】
音楽チャート1983年10月チャートTB : 0CM : 2
1983年10月8日付(快進撃開始!ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース)HOME1983年9月24日付(ちょっと退屈なニューエントリー陣?)

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