ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
  [ スポンサーサイト ]
--------(--) --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | TB:× | CM:× |
  [ 1979年1月20日付 ]
2005-07-20(Wed) 10:10:09
01/02「おしゃれフリーク」シック
02/01「失われた愛の世界」ビー・ジーズ
03/03「マイ・ライフ」ビリー・ジョエル
04/07「Y.M.C.A.」ヴィレッジ・ピープル
05/05「ホールド・ザ・ライン」トト
06/04「愛のたそがれ」バーブラ・ストライザンド&ニール・ダイアモンド
07/08「ウー・ベイビー・ベイビー」リンダ・ロンシュタッド
08/11「愛は魔術師」オリヴィア・ニュートンジョン
09/10「プロミセス」エリック・クラプトン
10/22「アイム・セクシー」ロッド・スチュワート

11/15「勝利者たち」ホット・チョコレート
12/14「セプテンバー」アース・ウィンド&ファイア
13/13「夜の果ての愛」ボブ・シーガー
14/19「ファイア」ポインター・シスターズ
15/16「溢れる愛」ニコレット・ラーソン
16/17「ニューヨーク・グルーヴ」エース・フレーリー
17/27「夜のしじまに」バリー・マニロウ
18/20「ダンスに夢中」レイフ・ギャレット
19/21「シェイク・イット」イアン・マシューズ
20/06「めぐり逢う夜」ドクター・フック

21/28「ソウル・マン」ブルース・ブラザーズ
22/09「愛を捨てないで」アンディ・ギブ
23/36「ガット・トゥ・ビー・リアル」シェリル・リン
24/26「ドント・ホールド・バック」シャンソン
25/12「時は流れても」アリス・クーパー
26/18「ふたりだけのクリスマス」イーグルス
27/38「ノー・テル・ラヴァー」シカゴ
28/32「ザ・ギャンブラー」ケニー・ロジャース
29/33「愛は哀しみに秘めて」メリサ・マンチェスター
30/34「テイク・ミー・トゥ・ザ・リヴァー」トーキング・ヘッズ

31/31「遥かなる思い」ボストン
32/35「ホーム・アンド・ドライ」ジェリー・ラファティ
33/37「シャッタード」ローリング・ストーンズ
34/39「愛は色褪せて」ローズ・ロイス
35/49「恋のサヴァイヴァル」グロリア・ゲイナー
36/40「ベイビー・アイム・バーニン」ドリー・パートン
37/46「蒼い朝」フォリナー
38/43「ワン・ラスト・キッス」J.ガイルズ・バンド
39/41「ユー・トゥック・ザ・ワーズ」ミート・ローフ
40/77「ヘヴン・ノゥズ」ドナ・サマー&ブルックリン・ドリームス


【ニューエントリーこめんと】

☆「恋のサヴァイヴァル」グロリア・ゲイナー
(I Will Survive / Gloria Gaynor)

>1949年ニュージャージー出身。
初ヒットかと思いきや4年ぶり2曲目のトップ40ヒットのようだ。
しかも、かのクライブ・デイヴィス(アリスタ、Jレコーズの社長)に
見出されてこの業界入りしていたとは・・・。(^^;
さて、“Die Hard”ってタイトルにしても良かったのではなかろうか!?と、
思うほど力強い熱唱を聞かせてくれるこの作品、2週トップに立った後、
2週ビー・ジーズにその座を奪われるものの“I Will Survive!”とばかりに(?)
首位を奪い返し、トータル3週1位を記録したスポ根マンガ真っ青な活躍!
訳詞を音読する湯川さんにも力が入る!
ついでに日本でも布施明がカヴァーし、それなりにヒットさせた。
実は、ワタシには少々ニガテな作品ナリ。(^^;
アルバム"Love Tracks"(邦題「恋のサヴァイヴァル」でいいのかな?)
からのナンバー。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0000067L9001001/

☆「蒼い朝」フォリナー
(Blue Morning,Blue Day / Foreigner)

>アルバム「ダブル・ヴィジョン」(Double Vision)からの3rdシングル。
お馴染みのフォリナー節が冴えるロック。
“キュッ、キュッ”っと指がギターの弦を滑る音がやけに印象に残る。
最高位15位。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00006ALR3001002/

☆「ワン・ラスト・キッス」J.ガイルズ・バンド
(One Last Kiss / J.Geils Band)

>1967年ボストンで結成。
「うわっ、ダサっ!」が、ワタシの初聞きの感想である。(^^;
ドロ臭さい上に、やけにヌルめのメロディ・ライン。
よくトップ40入り出来たものだなぁ・・・と、第一印象が非常に悪かった彼ら。
4年ぶりのトップ40ヒットとなったこの作品、正直現在もこの作品は
いいモノだとは思えないのだが、彼らとの出会いの最初の一歩としては
大切な思い出なのである。
最高位35位。
バンド名こそ、“J.ガイルズ”とあるが、実質のリーダー格は
もちろんピーター・ウルフであるのは間違いない!
1985年に解散するまでに、大きな花火を打ち上げる事に成功したのは
さすがである。
アルバム「サンクチュアリ」(Sanctuary)からの1stシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002UBS001009/

☆「ユー・トゥック・ザ・ワーズ」ミート・ローフ
(You Took The Words Right Out Of My Mouth / Meat Lauf)

>この長いタイトルこそ、ミート・ローフの証し!
トップ40上ではわずか1週だけ39位に顔をのぞかせただけで、
“リクエスト・コーナー”でも無視されたのだが、なぜか曲の
インパクトの強さが心に残り、アルバム「地獄のロック・ライダー」
(Bat Out Of Hell)をやっと購入した90年代前半までそのサウンドは
ワタシの心の隅っこで響き続けていたようである!(長文で対向(^^;)
やはり傑作でございましょう。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00000DHR9001003/

☆「ヘヴン・ノゥズ」ドナ・サマー&ブルックリン・ドリームス
(Heaven Knows / Donna Summer & Brooklyn Dreams)

>今作は個人名義ではなくニューヨークのグループ、ブルックリン・
ドリームスとのコラボレーションでの登場。
当時、ツアーを同行して行っていたのかもしれない。
内容的にはいつものディスコ・ソングながらも男性のソウルフルな
ボーカルも挿入されているため、いつもとは違う楽しみ方が出来るかな。
最高位4位。
ブルックリン・ドリームスのアルバム"Sleepless Nights"には
この曲が収められているようだが、ドナ名義のアルバムでは
ハテどうなっているのやら・・・??(困った)

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0000CABJ1001007/
1979年1月チャートTB : 0CM : 0
『Billboard Pop Memories The 1930s』 オムニバスHOME1985年1月19日付

COMMENT

COMMENT POST

:
:
:
:



 
 管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK

この記事のURL
   http://moonlighting2005.blog16.fc2.com/tb.php/74-1a59ca36



copyright © 2017 ぶるぼーどTOP40. All Rights Reserved.
  
Item + Template by odaikomachi

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。