ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1983年8月20日付(ハリウッド・スターの実弟、フランク・スタローン) ]
2013-08-16(Fri) 17:37:53
01/01「見つめていたい」ポリス
02/02「スィート・ドリームス」ユーリズミックス
03/03「情熱物語」ドナ・サマー
04/04「マニアック」マイケル・センベロ
05/06「スタンド・バック」スティーヴィー・ニックス
06/08「イッツ・ア・ミステイク」メン・アット・ワーク
07/05「プリーズ・テル・ミー・ナウ」デュラン・デュラン
08/10「ファッシネイション」ヒューマン・リーグ
09/12「踊るリッツの夜」タコ
10/15「君のためなら」カルチャー・クラブ

11/13「ホット・ガールズ」ラヴァーボーイ
12/14「チャイナ・ガール」デヴィッド・ボウイ
13/07「フラッシュダンス…ホワット・ア・フィーリング」アイリーン・キャラ
14/19「ドリーム・ハート」クォーターフラッシュ
15/23「ヒューマン・ネーチャー」マイケル・ジャクソン
16/09「愛をもう一度」セルジオ・メンデス
17/25「愛の使者」ジャクソン・ブラウン
18/24「セーフティ・ダンス」メン・ウィズアウト・ハッツ
19/21「ロックン・ロール・イズ・キング」E.L.O.
20/11「エレクトリック・アベニュー」エディ・グラント

21/16「ロック・オブ・エイジ」デフ・レパード
22/27「あの娘にアタック」ビリー・ジョエル
23/30「ドント・クライ」エイジア
24/26「愛の終りに」ジャーニー
25/20「セイヴド・バイ・ゼロ」フィクス
26/28「ヒューマン・タッチ」リック・スプリングフィールド
27/18「1999」プリンス
28/36「愛を知って」ローラ・ブラニガン
29/32「プロミセス・プロミセス」ネイキッド・アイズ
30/40「愛のかげり」ボニー・タイラー

31/34「デッド・ギヴアウェイ」シャラマー
32/39「渚の誓い」エア・サプライ
33/33「渚のボーダー」アメリカ
34/43「セクシー&セヴンティーン」ストレイ・キャッツ
35/35「フェイク・フレンズ」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ
36/41「ファー・フロム・オーヴァー」フランク・スタローン
37/37「オール・タイム・ハイ」リタ・クーリッジ
38/42「泣かないでSO MAD」ジェフリー・オズボーン
39/22「アワ・ハウス」マッドネス
40/50「キッス・ザ・ブライド」エルトン・ジョン


【ニューエントリーこめんと】

☆「セクシー&セヴンティーン」ストレイ・キャッツ
((She's)Sexy + 17 / Stray Cats)

>デビュー・アルバムが全米で大ブレイクを果たした彼らによる、待望の2ndアルバムからの1stシングル。やっぱネオ・ロカビリーは、これくらい元気ハツラツでなくっちゃあ!ってな具合のノリノリのサウンドが、最高位5位を記録。彼らの人気も“ザマミロ!”とばかりに、留まる所を知らずと思われたのだが…。

アルバム「セクシー&セヴンティーン」(Rant N' Rave With The Stray Cats)に収録。
Rant N Rave With The Stray Cats
↑このアルバムは、日本でもよく売れたようで。
【試聴はコチラ】

☆「ファー・フロム・オーヴァー」フランク・スタローン
(Far From Over / Frank Stallone)

>1950年ニューヨーク州出身の俳優兼シンガー・ソングライター兼ギタリスト。本名フランクP・スタローンJr.。
実兄にハリウッド・スターのシルヴェスター・スタローンを持つ彼が楽曲制作にも参加した、ジョン・トラボルタ主演の映画「サタディ・ナイト・フィーヴァー」の続編、「ステイン・アライヴ」の挿入歌。トラボルタより確実に上手いパワフルなボーカルに加え、このアップテンポでリズミカルなロック・ナンバーは、兄の「ロッキー」シリーズでも通用しそうな楽曲でもあり。一発屋だったとはいえ、最高位10位とトップ10ヒットにまで成長しているのはお見事。

サントラ「ステイン・アライヴ」(Staying Alive)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「泣かないでSO MAD」ジェフリー・オズボーン
(Don't You Get So Mad / Jeffrey Osborne)

>ジョージ・デュークのプロデュースの下、自身やマイケル・センベロも制作に参加したブラック・コンテンポラリー風のナンバー。若干物足りなさもあるのだが、最高位25位は妥当な順位か。

アルバム「ステイ・ウィズ・ミー・トゥナイト~貴方と過ごすおしゃれな夜」(Stay With Me Tonight)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「キッス・ザ・ブライド」エルトン・ジョン
(Kiss The Bride / Elton John)

>スーパースター・エルトンの、80年代完全復活を告げるかのようなアルバムからの2ndシングルも、粋のいいアップ・テンポなポップ・ナンバー。しかし最高位25位という、めっちゃ不満の残るこの結果は何故ゆえに…!?

アルバム「トゥー・ロウ・フォー・ゼロ」(Too Low for Zero)に収録。
【試聴はコチラ】


★圏外68位★

☆「よりそう二人」ビー・ジーズ
(Someone Belonging To Someone / Bee Gees)

>ビー・ジーズ三兄弟による制作曲で、Hot100内初登場68位とくれば、悪くとも3週目あたりにトップ40入りしてきそうなものだが、フタを開けてみればなんと屈辱の49位止まり。まぁ、やっぱ地味過ぎますわな…。(おいおい)

サントラ「ステイン・アライヴ」(Staying Alive)に収録。
【試聴はコチラ】

★圏外90位★

☆「バッド・ボーイズ」ワム!
(Bad Boys / Wham-U.K.)

>1981年イギリスで結成されたポップ・デュオ。
ジョージ・マイケル作による、まだ垢抜けないこのポップ・ナンバーが初となる全米チャートのデビューとなったのだが、最高位60位とトップ40圏内はまだまだ遥か先となりけり。全米でのブレイクは、翌年の84年であーる。

アルバム「ファンタスティック」(Fantastic)に収録。
【試聴はコチラ】
音楽チャート1983年8月チャートTB : 0CM : 0
『Greatest Hits 1979-1990』Dionne WarwickHOME1983年8月13日付(プロデューサー、ジム・ステインマン大活躍!)

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