ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1983年7月23日付(斬新なシンセ・ポップとアーティスト名!?タコ) ]
2013-07-19(Fri) 18:47:24
01/01「見つめていたい」ポリス
02/02「エレクトリック・アベニュー」エディ・グラント
03/03「フラッシュダンス…ホワット・ア・フィーリング」アイリーン・キャラ
04/04「愛をもう一度」セルジオ・メンデス
05/05「スタート・サムシング」マイケル・ジャクソン
06/06「カム・ダンシング」キンクス
07/08「アワ・ハウス」マッドネス
08/09「プリーズ・テル・ミー・ナウ」デュラン・デュラン
09/11「スタンド・バック」スティーヴィー・ニックス
10/14「情熱物語」ドナ・サマー

11/15「スィート・ドリームス」ユーリズミックス
12/13「1999」プリンス
13/07「君はTOO SHY」カジャグーグー
14/19「マニアック」マイケル・センベロ
15/16「ベイビー・ジェーン」ロッド・スチュワート
16/20「カッツ・ライク・ア・ナイフ」ブライアン・アダムス
17/17「オール・ディス・ラヴ」デバージ
18/24「ファッシネイション」ヒューマン・リーグ
19/21「ホット・ガールズ」ラヴァーボーイ
20/25「イッツ・ア・ミステイク」メン・アット・ワーク

21/12「アイム・スティル・スタンディング」エルトン・ジョン
22/29「ロック・オブ・エイジ」デフ・レパード
23/10「タイム」カルチャー・クラブ
24/28「セイヴド・バイ・ゼロ」フィクス
25/27「ドリーム・ハート」クォーターフラッシュ
26/30「ロックン・ロール・イズ・キング」E.L.O.
27/31「チャイナ・ガール」デヴィッド・ボウイ
28/18「愛の炎を燃やせ」スティクス
29/35「君のためなら」カルチャー・クラブ
30/32「ストップ・イン・ザ・ネーム・オブ・ラヴ」ホリーズ

31/22「ファミリー・マン」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
32/26「ウィッシング」フロック・オブ・シーガルズ
33/42「踊るリッツの夜」タコ
34/40「愛の使者」ジャクソン・ブラウン
35/43「ピース・オブ・アイス」ダイアナ・ロス
36/38「渚のボーダー」アメリカ
37/39「ソルト・イン・マイ・ティアーズ」マーティン・ブライリー
38/23「シーズ・ア・ビューティ」チューブス
39/46「愛の終りに」ジャーニー
40/55「ヒューマン・タッチ」リック・スプリングフィールド


【ニューエントリーこめんと】

☆「踊るリッツの夜」タコ
(Puttin' On The Ritz / Taco)

>1955年インドネシア生まれのヨーロッパ育ちのシンガー・ソングライター兼プロデューサー兼俳優。本名タコ・オッカース。
1930年のミュージカル映画"Puttin' On The Ritz"で使用された楽曲を80's風シンセ・ポップへとアレンジし、トップ40ヒットへと昇華させる事に成功。エレ・ポップ全盛だった当時でも極めて異色の存在のひとつで、チャートを一気に駆け上ったものの最高位4位で息切れしてしまったのが残念。しかし一発ヒットとしては、そのインパクトの度合いは桁外れの存在かも?奥方の名前はウシだし…。(ベタ過ぎますわ)

アルバム「アフター・エイト」(After Eight)に収録。
After Eight
↑本業が俳優だけあって、マスクは端正なり。(ぬぅ)
【試聴はコチラ】
(フレッド・アステア)

☆「ピース・オブ・アイス」ダイアナ・ロス
(Pieces Of Ice / Diana Ross)

>大御所のトップ40ヒットにしては、まるで記憶に残っていなかったちょっと安っぽいエレ・ポップ。35位→33位→31位→45位と、結果的に最高位となった31位の時点で上昇マークが付いていたのに関わらず、いきなりトップ40圏外へこぼれ落ちる現象はなんとかしてほしかったなぁ。

アルバム「ROSS」(Ross)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「愛の終りに」ジャーニー
(After The Fall / Journey)

>アルバムからの3rdシングルだが、それなりの完成度とはいえちょっと物足りなさを感じさせるポップ・ロック。最高位23位。

アルバム「フロンティアーズ」(Frontiers)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「ヒューマン・タッチ」リック・スプリングフィールド
(Human Touch / Rick Springfield)

>アルバムからの2ndシングルなれど、1stシングルとの違いを問われたら回答に困るほど、ほぼ同タイプのハードなポップ・ロック。バラードに手を染めない主義(?)は立派なのかもしれないが、ここまで同路線を貫かれてはアルバム購入への意欲が、ちょっと…。とはいえ、楽曲の良さは認めないワケにはいかず、最高位18位には納得してしまうのはさすがってか。

アルバム「リヴィング・イン・OZ」(Living In OZ)
【試聴はコチラ】


★圏外80位★

☆「シャープ・ドレスド・マン」ZZトップ
(Sharp Dressed Man / ZZ Top)

>最高位こそ56位とトップ40までは届かなかったものの、当時はMTVで視聴して“結構良いではないかいな?”と思っていたロック・ナンバーだが、アルバム購入にまでは至らず。

アルバム「イリミネイター」(Eliminator)に収録。
【試聴はコチラ】

★圏外94位★

☆「ワーズ」F.R.デヴィッド
(Words / F.R. David)

>1947年チュニジア生まれのフランス育ちのシンガー・ソングライター。本名エリー・ロバート・フィッツィー。
ヨーロッパでは大ヒット、そして日本でも結構話題になったフランス訛りっていうか、香りがほのかに漂う清涼感にあふれたエレ・ポップ。全米でもちょっと頑張り、最高位62位を記録している。

アルバム「ワーズ」(Words)に収録。
【試聴はコチラ】
音楽チャート1983年7月チャートTB : 0CM : 2
1983年7月30日付(軽快な一発ヒット!?メン・ウィズアウト・ハッツ)HOME1983年7月16日付(好調!ジャクソン・ブラウン)

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