ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1983年5月14日付(トップ40デビュー!インエクセス) ]
2013-05-10(Fri) 19:36:50
01/01「今夜はビート・イット」マイケル・ジャクソン
02/03「レッツ・ダンス」デヴィッド・ボウイ
03/02「ジェパーディ」グレッグ・キーン・バンド
04/06「オーバーキル」メン・アット・ワーク
05/07「彼女はサイエンス」トーマス・ドルビー
06/04「カモン・アイリーン」デキシーズ・ミッドナイト・ランナーズ
07/13「フラッシュダンス…ホワット・ア・フィーリング」アイリーン・キャラ
08/09「リトル・レッド・コルベット」プリンス
09/11「哀しみのソリテアー」ローラ・ブラニガン
10/05「秘密警察」アフター・ザ・ファイア

11/10「ホールド・ユー・バック」トト
12/17「マイ・ラヴ」ライオネル・リッチー
13/15「フォトグラフ」デフ・レパード
14/16「リオ」デュラン・デュラン
15/18「フロム・ザ・ハート」ブライアン・アダムス
16/08「ミスター・ロボット」スティクス
17/19「タイム」カルチャー・クラブ
18/12「イーヴン・ナウ」ボブ・シーガー&シルヴァー・バレット・バンド
19/20「アフェア・オブ・ザ・ハート」リック・スプリングフィールド
20/23「時への誓い」ジャーニー

21/22「モーニン」アル・ジャロウ
22/28「僕はこんなに」ネイキッド・アイズ
23/27「愛の炎を燃やせ」スティクス
24/14「ビリー・ジーン」マイケル・ジャクソン
25/29「ストレンジャー・イン・マイ・ハウス」ロニー・ミルサップ
26/32「ファミリー・マン」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
27/37「シーズ・ア・ビューティ」チューブス
28/25「君に想いを」スティーブン・ビショップ
29/21「セパレイト・ウェイズ」ジャーニー
30/42「やり直そうよ」シャンペーン

31/24「愛のハートライト」ケニー・ロギンス
32/26「君は恋フレンド」バリー・マニロウ
33/35「アイ・クドゥント・セイ・ノー」ロバート・エリス・オラールwithカーレン・カーター
34/30「ソゥ・ロング」パトリック・シモンズ
35/48「愛をもう一度」セルジオ・メンデス
36/31「ワン・オン・ワン」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
37/34「君は完璧さ」カルチャー・クラブ
38/40「ギミ・オール・ユア・ラヴィン」ZZトップ
39/56「アイム・スティル・スタンディング」エルトン・ジョン
40/46「ワン・シング」インエクセス


【ニューエントリーこめんと】

☆「やり直そうよ」シャンペーン
(Try Again / Champaigh)

>81年「ハウ・アバウト・アス」(How 'Bout Us)の一発ヒットで終了していたと思っていた彼らが、再びトップ40ヒットを放ったのには当時驚いたものである。(スミマセン) 作品的には前ヒット同様ソフトなR&Bバラードだが、前作ほどのドラマチックさは感じられないかも。最高位23位。

アルバム「モダン・ハート」(Modern Heart)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「愛をもう一度」セルジオ・メンデス
(Never Gonna Let You Go / Sergio Mendes)

>1941年ブラジル出身のミュージシャン。本名セルジオ・サントス・メンデス。
66年セルジオ・メンデス&ブラジル'66として、「マシュ・ケ・ナダ」(Mas Que Nada)のカバー・ヒットで知られる彼による、ボサノヴァから脱却し、ソロ名義にてプロデューサーとして腕をふるったこのA.O.R.路線のバラード・ナンバーが最高位4位と、まさに起死回生の大ヒットを生むことに成功。それまで名前しか知らなかったワタシに深く印象を刻んだこの作品は、現在でもラジオから流れてくる名曲として日本でも親しまれている。

アルバム「愛をもう一度」(Sergio Mendes)に収録。
【試聴はコチラ】
(マシュ・ケ・ナダ)

☆「アイム・スティル・スタンディング」エルトン・ジョン
(I'm Still Standing / Elton John)

>70年代に既にスーパースターだった彼が、80年代に突入後も年に1枚のアルバムを精力的に発売していたのだが、再びスーパースターらしさを取り戻したのはこの1stシングルを含んだアルバムからではなかろうか。アップ・テンポなメロディに乗せて、一気に歌い上げたようなこのポップ・ナンバーは、最高位12位まで上昇。

アルバム「トゥー・ロウ・フォー・ゼロ」(Too Low for Zero)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「ワン・シング」インエクセス
(The One Thing / Inxs)

>1977年オーストラリアで結成されたロック・バンド。
トップ40内滞在5週、最高位30位というその他大勢的なヒットだったこのアグレッシブなポップ・ロックが見事にワタシの心を捕らえ、以降10年以上にも渡りお気に入りのアーティストとしてお付き合いが始まるとは、ワタシ自身すら想像がつかなかった当時であろうかな☆

アルバム「シャブー・シュバー」(Shabooh Shoobah)に収録。
Shabooh Shoobah
↑絶賛おすすめアルバム!というワケではないが、記念すべき一枚♪
【試聴はコチラ】

★圏外86位★

☆「ホェン・アイム・ウィズ・ユー」シェリフ
(When I'm With You / Sheriff)

>1979年カナダで結成されたロック・バンド。
最高位61位で力尽きたロック・バラードだが、89年に突如として全米No.1ヒットとしてよみがえり、85年に解散したメンバーたちを慌てさせる事となる。

アルバム「ホェン・アイム・ウィズ・ユー」(Sheriff)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「フールズ・ゲーム」マイケル・ボルトン
(Fools Game / Michael Bolton)

>1953年コネチカット州出身のシンガー・ソングライター兼ミュージシャン。
ハード・ロック路線時代だった彼による、初となる全米チャート・イン曲。ジェファーソン・スターシップの「ジェーン」に似たこのロック・ナンバー(大きなお世話?)は、Hot100内滞在3週最高位82位と散々だったのだが、87年に突如聴かせるシンガーとしてトップ40ヒットを放ち、ワタシを慌てさせる事となる。 

アルバム「大いなる挑戦」(Michael Bolton)に収録。
【試聴はコチラ】
音楽チャート1983年5月チャートTB : 0CM : 0
『Hi Infidelity』REO SpeedwagonHOME1983年5月7日付(驚きのトップ10ヒット!チューブス)

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