ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1979年1月6日付 ]
2005-07-06(Wed) 10:01:04
01/02「失われた愛の世界」ビー・ジーズ
02/01「おしゃれフリーク」シック
03/04「マイ・ライフ」ビリー・ジョエル
04/03「愛のたそがれ」バーブラ・ストライザンド&ニール・ダイアモンド
05/05「夜のアリシア」アリシア・ブリッジス
06/07「めぐり逢う夜」ドクター・フック
07/08「Y.M.C.A.」ヴィレッジ・ピープル
08/10「ホールド・ザ・ライン」トト
09/09「愛を捨てないで」アンディ・ギブ
10/11「ウー・ベイビー・ベイビー」リンダ・ロンシュタッド

11/13「プロミセス」エリック・クラプトン
12/12「時は流れても」アリス・クーパー
13/19「愛は魔術師」オリヴィア・ニュートンジョン
14/17「夜の果ての愛」ボブ・シーガー
15/18「セプテンバー」アース・ウィンド&ファイア
16/22「勝利者たち」ホット・チョコレート
17/27「溢れる愛」ニコレット・ラーソン
18/20「ふたりだけのクリスマス」イーグルス
19/23「ニューヨーク・グルーヴ」エース・フレーリー
20/28「ファイア」ポインター・シスターズ

21/21「アイム・エヴリ・ウーマン」チャカ・カーン
22/26「シェイク・イット」イアン・マシューズ
23/06「アイ・ジャスト・ワナ・ストップ」ジノ・ヴァネリ
24/30「ダンスに夢中」レイフ・ギャレット「
25/25「バイシクル・レース」クィーン
26/14「タイム・パッセージ」アル・スチュワート
27/40「アイム・セクシー」ロッド・スチュワート
28/32「ドント・ホールド・バック」シャンソン
29/33「インスタント・リプレイ」ダン・ハートマン
30/34「アイ・ウィル・ビー・イン・ラヴ・ウィズ・ユー」リヴィングストン・テイラー

31/57「夜のしじまに」バリー・マニロウ
32/54「ソウル・マン」ブルース・ブラザーズ
33/37「遥かなる思い」ボストン
34/38「ザ・ギャンブラー」ケニー・ロジャース
35/35「ベスト・フレンズ・ガール」カーズ
36/39「テイク・ミー・トゥ・ザ・リヴァー」トーキング・ヘッズ
37/41「愛は哀しみに秘めて」メリサ・マンチェスター
38/15「マッカーサー・パーク」ドナ・サマー
39/43「ホーム・アンド・ドライ」ジェリー・ラファティ
40/44「ガット・トゥ・ビー・リアル」シェリル・リン


【ニューエントリーこめんと】

☆「夜のしじまに」バリー・マニロウ
(Somewhere In The Night / Barry Manilow)

>アルバム「愛と微笑の世界」(Even Now)から4枚目のシングルなれど、
そのクオリティの高さは失われず!
静かなるOPから徐々に盛り上がり、ラストは彼お得意の熱唱で
締めくくられる傑作。
最高位9位。
75年にヘレン・レディとBatdorf & Rodneyとやらに取り上げられ、
チャート・インしているようだがどうやら同じ曲らしい。
どのようにこの作品が表現されていたのか興味あるなぁ。
ところで当時このシングル、ワタシの行きつけのレコード店には
“ディスコ”のコーナーに置かれており、「ムッ!」とした覚えあり。(^^;
日本国内では“『コパカバーナ』のヒト”としての洗脳がスタートしたばかりの
時代であった。(涙)

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☆「ソウル・マン」ブルース・ブラザーズ
(Soul Man / Blues Bros.)

>1952年カナダ出身のダン・アークロイドと、1949年シカゴ出身の
ジョン・ベルーシによるアメリカのTV番組"Saturday Night Live"にて
生まれたコメディアン俳優二人組によるユニット。
しかしその音楽センスは抜群で、ミュージシャンとしても大成功!
このソウルフルな作品こそ最高位14位なれど、ライヴアルバム「ブルースは絆」
(Briefcase Full Of Blues)は見事No.1に輝いている。
82年3月、片割れのジョンが麻薬中毒により死去。

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☆「哀しみは心に秘めて」メリサ・マンチェスター
(Don't Cry Out Loud / Melissa Manchester)

>1951年ニューヨーク出身の歌手兼ソング・ライター。
先述のバリー・マニロウの作品とほぼ同様のテンポの仕上がりの曲。
後半の感動的の盛り上がり方はトリ肌ものである。
初登場から実に20週をかけて最高位10位を記録。
なお、邦題は現在「あなたしか見えない」に変更されているようだ。
アルバム"Don't Cry Out Loud"(邦題不明)からのナンバー。

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☆「ホーム・アンド・ドライ」ジェリー・ラファティ
(Home And Dry / Gerry Rafferty)

>No.1アルバム「シティ・トゥ・シティ」(City To City)からの3rdシングル。
シングル・カットごとにジリ貧気味だが、地味でダレ気味なアルバム後半部を
キリッと引き締めるウェットなロック・ナンバー。
最高位28位。
実はワタシ、この曲大好きである♪

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☆「ガット・トゥ・ビー・リアル」シェリル・リン
(Got To Be Real / Cheryl Lynn)

>1957年ロサンゼルス出身。
アメリカの人気TV番組“ゴング・ショー”に出演したのがきっかけで
デビューしたシンデレラ・ガール。
日本でも人気の高いダンス・ナンバーとしてヒット。
最高位12位、ミリオンセラー。
とにかく当時のラジオからよく流れて来た作品。
“ゴング・ショー”は日本でも放送されていた素人参加番組だが、
たしかに見ていて面白かったのだが飽きるのも早かった。
アルバム"Cheryl Lynn"(邦題不明)からのカット。

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★圏外75位★

☆「この一瞬のために」スティクス
(Sing For The Day / Styx)

>トミー・ショウ作による実に楽しげなロックなれど、おしくも41位止まり。
日本でも受けそうな音作りだったのだが、いつもの如く無視された。(^^;
アルバム「ピーシズ・オブ・エイト~古代への追想」(Pieces Of Eight)
からの2ndシングル。
音楽チャート1979年1月チャートTB : 0CM : 0
1985年7月6日付HOME1985年1月5日付

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