ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1983年1月29日付(カナダからの一発ヒット、サーガ) ]
2013-01-25(Fri) 13:08:31
01/01「ダウン・アンダー」メン・アット・ワーク
02/05「アフリカ」トト
03/04「セクシャル・ヒーリング」マーヴィン・ゲイ
04/03「ダーティ・ラウンドリー」ドン・ヘンリー
05/02「ガール・イズ・マイン」マイケル・ジャクソン&ポール・マッカートニー
06/06「マンイーター」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
07/07「あまねく愛で」パティ・オースティンwithジェームス・イングラム
08/08「ロック・ザ・カスバ」クラッシュ
09/12「月に吠える」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・バレット・バンド
10/11「ユー・アンド・アイ」エディ・ラビット&クリスタル・ゲイル

11/13「恋はあせらず」フィル・コリンズ
12/14「二人の愛は」リトル・リバー・バンド
13/09「ミッキー」トニー・ベイジル
14/17「グッディ・トゥ・シューズ」アダム・アント
15/16「ハート・トゥ・ハート」ケニー・ロギンス
16/23「ストレイ・キャット・すとらっと」ストレイ・キャッツ
17/27「パス・ザ・ダッチー」ミュージカル・ユース
18/20「アレンタウン」ビリー・ジョエル
19/19「ハンド・トゥ・ホールド・オン・トゥ」ジョン・クーガー
20/21「ユー・ガット・ラッキー」トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ

21/25「ドライヴィング・ミー・クレイジー」サミー・ヘイガー
22/22「ラヴ・イン・ストアー」フリートウッド・マック
23/29「オール・ライト」クリストファー・クロス
24/31「君は完璧さ」カルチャー・クラブ
25/26「ハート・オブ・ザ・ナイト」ジュース・ニュートン
26/10「ハートブレイカー」ディオンヌ・ワーウィック
27/34「ハングリー・ライク・ザ・ウルフ」デュラン・デュラン
28/35「ユー・アー」ライオネル・リッチー
29/30「ショック・ザ・モンキー」ピーター・ガブリエル
30/32「ホワット・アバウト・ミー」ムーヴィング・ピクチャーズ

31/33「スペース・エイジ・ラヴ・ソング」フロック・オブ・シーガルス
32/46「チェイン・ギャング」プリテンダーズ
33/36「トワイライト・ゾーン」ゴールデン・イヤリング
34/15「グロリア」ローラ・ブラニガン
35/37「バッド・ボーイ」レイ・パーカーJr.
36/初「愛・ひととき」ケニー・ロジャース&シーナ・イーストン
37/47「ビリー・ジーン」マイケル・ジャクソン
38/42「さよならのページ」リンダ・ロンシュタット
39/43「オン・ザ・ルーズ」サーガ
40/40「プット・イット・イン・ア・マガジン」ソニー・チャールズ


【ニューエントリーこめんと】

☆「チェイン・ギャング」プリテンダーズ
(Back On The Chain Gang / The Pretenders)

>メンバーの紅一点、クリッシー・ハインド作によるアコースティックなポップ・ナンバー。トップ40入りにまで8週を要したものの、最高位5位と彼ら最大のヒット曲として記録を残している。

アルバム「情熱のロックン・ロード」(Learning To Crawl)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「愛・ひととき」ケニー・ロジャース&シーナ・イーストン
(We've Got Tonight / Kenny Rogers & Sheena Easton)

>78年ボブ・シーガーによるロック・バラード(最高位13位)を、デヴィッド・フォスターとケニーによるプロデュースでシーナ嬢をゲストに迎え、美しきデュエット・バラードとしてHot100内初登場36位。そしてオリジナルを上回る最高位6位をマーク。当時はオリジナル・バージョンのイメージがあまりにも強かったためか違和感が非常に強く、21位→9位というジャンプアップを見せた時は「なんでやねん!?」と不満すら漏らす始末。でも、現在ではちゃっかり楽しんでおりますよ。

アルバム「愛・ひととき」(We've Got Tonight)に収録。
【試聴はコチラ】
(ボブ・シーガー&シルバー・バレット・バンド)

☆「ビリー・ジーン」マイケル・ジャクソン
(Billie Jean / Michael Jackson)

>彼がスーパースターの座を決定付けさせたのは、おそらくこのポップなR&B調ダンス・ナンバーではなかろうか。PVによるクールなダンスも当時の注目度が高く、23位→6位という大ジャンプ後も4位→1位と上位陣を簡単に蹴散らし、7週連続No.1という快挙を樹立。ミリオン・セラーをもマークしたこの作品以降、マイケル旋風が世界中を駆け抜ける事となる。

アルバム「スリラー」(Thriller)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「さよならのページ」リンダ・ロンシュタット
(I Knew You When / Linda Ronstadt)

>65年ビリー・ジョー・ロイヤルによるヒットのカバー。歌唱力は相変わらずバツグンなれど、肝心の楽曲に物足りなさを感じさせてしまったためか、最高位37位と低迷。これが最後のトップ40ヒットとなっちゃうのかと思いきや…。

アルバム「ゲット・クローサー」(Get Closer)に収録。
【試聴はコチラ】
(ビリー・ジョー・ロイヤル)

☆「オン・ザ・ルーズ」サーガ
(On The Loose / Saga)

>1977年カナダで結成されたロック・バンド。
とても斬新なハード・ポップ・ロックという当時からのイメージは、現在も進行中な一発ヒット。最高位26位とはいえその印象度は凄まじく、悩み続けたあげくヒットから約30年後にアルバムを入手し、ようやく“満足”をゲット。(あっはっは)

アルバム「ワールズ・アパート」(Worlds Apart)に収録。
Worlds Apart
↑こちらのジャケット・バージョンを所望したかったのだが、残念ながら…。
【試聴はコチラ】


★圏外86位★

☆「ニュー・フロンティア」ドナルド・フェイゲン
(New Frontier / Donald Fagen)

>最高位70位と、チャート的にはアレだったのだが、このライト感覚なポップさはまさに日本人好みな一曲ではなかろうか。しっかりとスティーリー・ダン色も楽しめるのは、やっぱお見事ですな。

アルバム「ナイトフライ」(The Nightfly)に収録。
【試聴はコチラ】
音楽チャート1983年1月チャートTB : 0CM : 0
1983年2月5日付(人気沸騰!ジャーニー)HOME1983年1月22日付(脅威の初登場!クリストファー・クロスだが…)

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