ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1983年1月15日付(ブリティッシュ・インヴェイジョン一番手!?カルチャー・クラブ) ]
2013-01-11(Fri) 16:52:38
01/04「ダウン・アンダー」メン・アット・ワーク
02/02「ガール・イズ・マイン」マイケル・ジャクソン&ポール・マッカートニー
03/03「ダーティ・ラウンドリー」ドン・ヘンリー
04/01「マンイーター」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
05/05「セクシャル・ヒーリング」マーヴィン・ゲイ
06/06「ミッキー」トニー・ベイジル
07/12「アフリカ」トト
08/13「あまねく愛で」パティ・オースティンwithジェームス・イングラム
09/14「ロック・ザ・カスバ」クラッシュ
10/11「ハートブレイカー」ディオンヌ・ワーウィック

11/07「グロリア」ローラ・ブラニガン
12/15「ユー・アンド・アイ」エディ・ラビット&クリスタル・ゲイル
13/08「夜の街へ」ジョー・ジャクソン
14/16「二人の愛は」リトル・リバー・バンド
15/17「恋はあせらず」フィル・コリンズ
16/21「月に吠える」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・バレット・バンド
17/20「ハート・トゥ・ハート」ケニー・ロギンス
18/18「ルック・オブ・ラヴ」ABC
19/22「グッディ・トゥ・シューズ」アダム・アント
20/23「ハンド・トゥ・ホールド・オン・トゥ」ジョン・クーガー

21/26「ユー・ガット・ラッキー」トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ
22/25「ラヴ・イン・ストアー」フリートウッド・マック
23/29「アレンタウン」ビリー・ジョエル
24/24「アイ・ドゥ」J.ガイルズ・バンド
25/31「ストレイ・キャット・すとらっと」ストレイ・キャッツ
26/09「ロックタウンは恋の街」ストレイ・キャッツ
27/37「ドライヴィング・ミー・クレイジー」サミー・ヘイガー
28/10「トゥルーリー」ライオネル・リッチー
29/32「ハート・オブ・ザ・ナイト」ジュース・ニュートン
30/30「レッツ・ゴー・ダンシン」クール&ザ・ギャング

31/52「パス・ザ・ダッチー」ミュージカル・ユース
32/35「ショック・ザ・モンキー」ピーター・ガブリエル
33/33「二人だけのバラード」タヴァレス
34/34「ホワット・アバウト・ミー」ムーヴィング・ピクチャーズ
35/49「君は完璧さ」カルチャー・クラブ
36/36「愛の想い出」キム・カーンズ
37/40「スペース・エイジ・ラヴ・ソング」フロック・オブ・シーガルス
38/38「夜明けのふたり」エア・サプライ
39/42「メモリー」バリー・マニロウ
40/45「バッド・ボーイ」レイ・パーカーJr.


【ニューエントリーこめんと】

☆「パス・ザ・ダッチー」ミュージカル・ユース
(Pass The Dutchie / Musical Youth)

>1979年イギリスで結成されたレゲエ・バンド。
マイティ・ダイアモンズによる"Pass The Kouchie"のカバーにてトップ40デビュー。とてもキャッチーなポップ・レゲエ・ナンバーで、快調にチャート上昇を続けていたものの、結果的に最高位は10位。一発屋だったとはいえ、♪ぱ~すどちぱにれっつあんさい ひざこぞう♪ といういいかげんな歌詞で口ずさむのが、当時からのデフォなり。(おいおい)

アルバム「ユース・オブ・トゥディ」(The Youth Of Today)に収録。
【試聴はコチラ】
(マイティ・ダイアモンズ・バージョン)

☆「君は完璧さ」カルチャー・クラブ
(Do You Really Want To Hurt Me / Culture Club)

>1981年ロンドンで結成されたポップ・バンド。
バンドの中心人物であるボーイ・ジョージによる、その奇抜なファッションとルックス(特にデカイ頭)からして当時は明らかに“イロモノ”扱いしていたワタシでしたが、デュラン・デュランの「ハングリー・ライク・ザ・ウルフ」をお供に最高位2位にまで到達する頃には、その中性的なボーカルと美しいメロディ・ラインが脳裏にこびり付くという結果に。しかし、そのデカ頭が信用ならなかったのか、まだまだアルバム購入にまでは至らず。

アルバム「ミステリー・ボーイ」(Kissing To Be Clever)に収録。
Kissing To Be Clever
↑で、結局はアルバム買ってないのよね…★
【試聴はコチラ】

☆「メモリー」バリー・マニロウ
(Memory / Barry Manilow)

>ミュージカル「キャッツ」の主題歌として日本でも有名なナンバーのカバー。。壮大なバラードなれども、バリー人気に陰りが見えた頃に発表されたためか、最高位39位とチャート的には不発。しかし、82年に先行発表されたバーブラ・ストライサンドのカバー(最高位52位)を上回る成績は、やっぱお見事。

アルバム「ヒア・カムズ・ザ・ナイト」(Here Comes The Night)に収録。
【試聴はコチラ】
(バーブラ・ストライサンド・バージョン)
(ミュージカル「キャッツ」バージョン)

☆「バッド・ボーイ」レイ・パーカーJr.
(Bad Boy / Ray Parker Jr.)

>ソロ名義トップ40ヒット3曲目も、楽曲としては決して悪くはないのだが、最高位35位と前作同様不発。いよいよ前途が怪しくなってきた彼のたどり着く道は、果たして…!?(う~む、ワザとらしい?)

アルバム「グレイテスト・ヒッツ」(Greatest Hits)に収録。
【試聴はコチラ】


★圏外83位★

☆「アイ・キャント・スタンド・スティル」ドン・ヘンリー
(I Can't Stand Still / Don Henley)

>最高位48位と、アルバム・タイトル・トラックがトップ40入りを逃すドジっぷり(スミマセン)ですが、ちょっと重めのポップ・ナンバーとはいえなかなか聴かせる一品だと思いますよ、あたしゃ。

アルバム「アイ・キャント・スタンド・スティル」(I Can't Stand Still)に収録。
【試聴はコチラ】
音楽チャート1983年1月チャートTB : 0CM : 0
1983年1月22日付(脅威の初登場!クリストファー・クロスだが…)HOME1983年1月8日付(2ndヒットも好調!ストレイ・キャッツ)

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