ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1982年12月25日付(好調に初トップ40デビュー!サミー・ヘイガー) ]
2012-12-21(Fri) 13:33:45
01/01「マンイーター」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
02/02「ミッキー」トニー・ベイジル
03/04「ガール・イズ・マイン」マイケル・ジャクソン&ポール・マッカートニー
04/07「ダーティ・ラウンドリー」ドン・ヘンリー
05/03「グロリア」ローラ・ブラニガン
06/06「夜の街へ」ジョー・ジャクソン
07/08「セクシャル・ヒーリング」マーヴィン・ゲイ
08/12「ダウン・アンダー」メン・アット・ワーク
09/09「ロックタウンは恋の街」ストレイ・キャッツ
10/05「トゥルーリー」ライオネル・リッチー

11/11「イッツ・レイニング・アゲイン」スーパートランプ
12/14「ハートブレイカー」ディオンヌ・ワーウィック
13/13「シャドウ・オブ・ザ・ナイト」パット・ベネター
14/16「アフリカ」トト
15/17「ロック・ザ・カスバ」クラッシュ
16/18「ユー・アンド・アイ」エディ・ラビット&クリスタル・ゲイル
17/20「あまねく愛で」パティ・オースティンwithジェームス・イングラム
18/21「二人の愛は」リトル・リバー・バンド
19/19「ルック・オブ・ラヴ」ABC
20/22「恋はあせらず」フィル・コリンズ

21/15「愛と青春の旅立ち」ジョー・コッカー&ジェニファー・ウォーンズ
22/26「ハート・トゥ・ハート」ケニー・ロギンス
23/23「ミッシング・ユー」ダン・フォーゲルバーグ
24/25「ハンド・トゥ・ホールド・オン・トゥ」ジョン・クーガー
25/27「グッディ・トゥ・シューズ」アダム・アント
26/31「アイ・ドゥ」J.ガイルズ・バンド
27/33「ラヴ・イン・ストアー」フリートウッド・マック
28/30「ユー・ガット・ラッキー」トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ
29/29「愛の翼」ジェフリー・オズボーン
30/40「月に吠える」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・バレット・バンド

31/36「レッツ・ゴー・ダンシン」クール&ザ・ギャング
32/32「エヴリバディ・ウォンツ・ユー」ビリー・スクワイア
33/34「二人だけのバラード」タヴァレス
34/35「ホワット・アバウト・ミー」ムーヴィング・ピクチャーズ
35/37「ショック・ザ・モンキー」ピーター・ガブリエル
36/38「ハート・オブ・ザ・ナイト」ジュース・ニュートン
37/39「アレンタウン」ビリー・ジョエル
38/43「愛の想い出」キム・カーンズ
39/54「ドライヴィング・ミー・クレイジー」サミー・ヘイガー
40/42「夜明けのふたり」エア・サプライ


【ニューエントリーこめんと】

☆「愛の想い出」キム・カーンズ
(Does It Make You Rmember / Kim Carnes)

>いや~、全く記憶になかった作品。最高位36位っていうか、トップ40にランクインしていた事すら忘却。原題が意味深ですなぁ…。(とほほ)

アルバム「愛と幻の世界」(Voyeur)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「ドライヴィング・ミー・クレイジー」サミー・ヘイガー
(Your Love Is Driving Me Crazy / Sammy Hagar)

>1945年カリフォルニア州出身のシンガー・ソングライター兼ミュージシャン。本名サミュエル・ロイ・ヘイガー。
自作となるこの疾走するが如くハードなポップ・ロックが、初のトップ40ヒットとして最高位13位を記録。この後、複数のトップ40ヒットを提供してくれるのだが、ワタシ的にはこの作品を超える曲に巡り逢えなかったのがちょっと残念。しかし、85年からかのヴァン・ヘイレンのリード・ボーカリストとして活躍する事となるなんて、この時点ではとてもとても予測すら出来まいて! 

アルバム「スリー・ロック・ボックス」(Three Lock Box)。
Three Lock Box
↑世代的に、どーしてもワイルド・チェリーを思い出しますよ…。
【試聴はコチラ】

☆「夜明けのふたり」エア・サプライ
(Two Less Lonely People In The World / Air Supply)

>低迷した前作に続くドラマチックなバラード・ナンバーだったのだが、最高位38位とまたしても低迷。「全米トップ40」内での湯川さんによる『これ(最高位)はおかしいですね』という言葉に助けられたりもしたとはいえ、ひょっとしたらラスト・トップ40ヒットになっちゃうのかなぁというあきらめもあった当時だったのだが、翌年さらなるドラマチックなフルパワー・バラードにて復活を遂げるのであーる。

アルバム「ナウ・アンド・フォーエヴァー」(Now And Forever)に収録。
【試聴はコチラ】
音楽チャート1982年12月チャートTB : 0CM : 0
『Essential』Billy IdolHOME『Footloose』Original Motion Picture Soundtrack

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