ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1985年2月16日付 ]
2005-07-16(Sat) 14:12:22
01/03「ケアレス・ウィスパー」ワム・フューチャリング・ジョージ・マイケル
02/01「アイ・ウォナ・ノゥ」フォリナー
03/02「イージー・ラヴァー」フィリップ・ベイリー&フィル・コリンズ
04/04「ラヴァー・ボーイ」ビリー・オーシャン
05/07「メソッド・オブ・モダン・ラヴ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
06/08「ニュートロン・ダンス」ポインター・シスターズ
07/16「涙のフィーリング」REOスピードワゴン
08/11「ヒート・イズ・オン」グレン・フライ
09/05「ボーイズ・オブ・サマー」ドン・ヘンリー
10/13「カリフォルニア・ガール」デイヴ・リー・ロス

11/14「シュガー・ウォール」シーナ・イーストン
12/12「ソリッド」アシュフォード&シンプソン
13/06「君こそすべて」シカゴ
14/17「オールド・マン・ダウン・ザ・ロード」ジョン・フォガティ
15/21「ミスター・テレフォン・マン」ニュー・エディション
16/20「ミスレッド」クール&ザ・ギャング
17/09「ライク・ア・ヴァージン」マドンナ
18/19「フーリッシュ・ハート」スティーヴ・ペリー
19/10「ダイ・フォー・ユー」プリンス&ザ・レヴォリューション
20//18「オペレイター」ミッドナイト・スター

21/15「コール・トゥ・ザ・ハート」ジェフリア
22/23「ジャングル・ラヴ」タイム
23/26「トゥー・レイト・フォー・グッドバイ」ジュリアン・レノン
24/32「ラヴァー・ガール」ティナ・マリー
25/30「プライヴェート・ダンサー」ティナ・ターナー
26/29「ロッキン・アット・ミッドナイト」ハニードリッパーズ
27/28「テンダネス」ジェネラル・パブリック
28/35「リラックス」フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド
29/22「ラヴ・ライト・イン・フライト」スティーヴィー・ワンダー
30/34「オンリー・ザ・ヤング」ジャーニー

31/36「ノーティ・ノーティ」ジョン・パー
32/27「マネー・チェンジズ・エヴリシング」シンディ・ローパー
33/37「キーピン・ザ・フェイス」ビリー・ジョエル
34/43「マテリアル・ガール」マドンナ
35/42「セイヴ・ア・プレイヤー」デュラン・デュラン
36/38「Ooh Ooh ソング」パット・ベネター
37/40「ハイ・オン・ユー」サヴァイヴァー
38/39「噂の女」エリック・カルメン
39/41「トラジディ」ジョン・ハンター
40/45「ジャスト・アナザー・ナイト」ミック・ジャガー


【ニューエントリーこめんと】

☆「マテリアル・ガール」マドンナ
(Material Girl / Madonna)

>もはや否の打ち所がないと言っていいほどのスマートで、そしてエレガント。
マドンナ自身のボディラインを表現したような作品。(?)
逆に言えばそれが面白みに欠ける風にもとれるのだが、時代をリード
しつつある彼女には軽くいなされるであろうかな。
最高位2位。
アルバム「ライク・ア・ヴァージン」(Like A Virgin)からの2ndシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00005J6SZ001001/250-7003753-3835409

☆「セイヴ・ア・プレイヤー」デュラン・デュラン
(Save A Prayer / Duran Duran)

>坂井さんの“ジョーク・ボックス”では、「新日本紀行」のテーマ曲やら
♪モーニン納豆ォ~やら、散々からかわれた作品。(^^)
彼らにしては珍しいミディアム・スローなナンバー。
元々はアルバム「リオ」(Rio)に収録されていたのだが、今回は
ライヴ・アルバム「アリーナ」(Arena)からのシングル・カットとなった。
最高位16位。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0001QNNYI001004/250-7003753-3835409

☆「トラジディ」ジョン・ハンター
(Tragedy / John Hunter)

>すみません、まるで記憶にございません。
それどころか、彼に関してのバイオグラフィがまるでナゾなのが
なんとも・・・。
一体何者ナリ!?
最高位39位。
アルバム「Famous at Night 」(邦題不明)からのナンバー。

☆「ジャスト・アナザー・ナイト」ミック・ジャガー
(Just Another Night / Mick Jagger)

>1943年イギリス・ケント州ダートフォード出身。
大物バンドのメンバーが、ソロで作品を発表すると、すわ解散か!?
などと下世話な話題が登りそうなモノだが、このクラスになると
何処吹く風のようだ。
どこから聴いてもストーンズ・サウンドだよ。(^^)
最高位12位。
ソロだとアルバム、シングルとも伸びが悪くなるのは御愛嬌?
アルバム「シーズ・ザ・ボス」(She's The Boss)からの1stシングル。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F156%2F113156%5F1%5F06%2Easx%3Fobj%3Dv10207

★圏外84位★

☆「レッツ・トーク・アバウト・ミー」アラン・パーソンズ・プロジェクト
(Let's Talk About It / Alan Parsons Project)

>アルバム「ヴァルチャー・カルチャー」(Vulture Culture)からの
1stシングルなのだが、彼らのサウンドにしてはやけに“軽い”感覚を
受けるのだがどうだろう?
時代に合わせようとしたのか、わざわざシングル・ヒット狙いのために
このような作品を完成させたのかは知らないが、彼ら独特の持ち味が
失われつつある気がしたのはたしかである。
最高位56位。
1985年2月チャートTB : 0CM : 0
1985年3月16日付HOME1985年7月20日付

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