ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1982年10月23日付(幸先良いスタート!ライオネル・リッチー) ]
2012-10-19(Fri) 16:30:02
01/01「ジャック・アンド・ダイアン」ジョン・クーガー
02/02「ノックは夜中に」メン・アット・ワーク
03/03「アイ・イン・ザ・スカイ」アラン・パーソンズ・プロジェクト
04/06「アイ・キープ・フォーゲッティン」マイケル・マクドナルド
05/11「愛と青春の旅立ち」ジョー・コッカー&ジェニファー・ウォーンズ
06/09「ハート・アタック」オリヴィア・ニュートン・ジョン
07/07「誰かが彼女を見つめてる」ジャクソン・ブラウン
08/08「風のマジック」アメリカ
09/10「アイ・ラン」フロック・オブ・シーガルズ
10/05「アブラカダブラ」スティーヴ・ミラー・バンド

11/13「やさしくしてね」ジュース・ニュートン
12/15「愛のジプシー」フリートウッド・マック
13/18「ハートライト」ニール・ダイアモンド
14/17「グロリア」ローラ・ブラニガン
15/16「ホールド・オン」サンタナ
16/04「素直になれなくて」シカゴ
17/20「サンライズ・パーティ」ケニー・ロギンスwithスティーヴ・ペリー
18/14「アイ・オブ・ザ・タイガー」サヴァイヴァー
19/19「ホワッツ・フォーエヴァー・フォー」マイケル・マーフィー
20/22「恋人」グレン・フライ

21/21「ビッグ・ファン」クール&ザ・ギャング
22/30「ラヴ・カム・ダウン」イヴリン・キング
23/27「ニュー・ワールド・マン」ラッシュ
24/26「冷たい仕打ち」スティール・ブリーズ
25/25「ノーバディ」シルヴィア
26/28「スウィート・タイム」REOスピードワゴン
27/34「アメリカン・ハートビート」サヴァイヴァー
28/32「サザン・クロス」クロスビー、スティルス&ナッシュ
29/40「マッスルズ」ダイアナ・ロス
30/33「アティーナ」ザ・フー

31/31「ユー・ドロップト・ア・ボム・オン・ミー」ギャップ・バンド
32/35「夜の街へ」ジョー・ジャクソン
33/37「プレッシャー」ビリー・ジョエル
34/38「ミッキー」トニー・ベイジル
35/36「今夜はエキサイト」リック・スプリングフィールド
36/50「トゥルーリー」ライオネル・リッチー
37/42「ラヴ・ミー・トゥモロウ」シカゴ
38/41「ヤング・ラヴ」エア・サプライ
39/43「ロックタウンは恋の街」ストレイ・キャッツ
40/47「ゲット・クローサー」リンダ・ロンシュタット


【ニューエントリーこめんと】

☆「トゥルーリー」ライオネル・リッチー
(Truly / Lionel Richie)

>1949年アラバマ州出身のシンガー・ソングライター兼プロデューサー兼ミュージシャン。本名ライオネル・ブロックマン・リッチーJr.。
ライオネル自作&プロデュース曲。コモドアーズを脱退後、ソロ名義で初のトップ40ヒットとなるこのドラマチックなバラードは、36位→14位→10位→2位と前方にひしめく強力なヒット・ナンバー群を蹴散らした後、2週に渡り全米チャートのトップに君臨。ミリオン・セラーをも記録し、ソロとしての再スタートはこれ以上ない超好スタートを切ったのであーる。

アルバム「ライオネル・リッチー」(Lionel Richie)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「ラヴ・ミー・トゥモロウ」シカゴ
(Love Me Tomorrow / Chicago)

>デヴィッド・フォスターとピーター・セテラによる共同作。復活作となった前作の路線を継続したようなパワー・バラード。最高位22位と今回は全米制覇にはほど遠い結果となってしまったが、なかなか聴かせてくれる一品。

アルバム「ラヴ・ミー・トゥモロウ~シカゴ16」(Chicago 16)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「ヤング・ラヴ」エア・サプライ
(Young Love / Air Supply)

>アルバムからの2ndシングルだったのだが、連続トップ5ヒットどころか最高位38位といきなり瀬戸際へと追いやられた風なおなじみのパワー・バラード。作品自体は悪くはないのだが、シングルとしてはちょっと弱すぎたかなぁ。

アルバム「ナウ・アンド・フォーエヴァー」(Now And Forever)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「ロックタウンは恋の街」ストレイ・キャッツ
(Rock This Town / Stray Cats)

>1980年ニューヨーク州で結成されたロカビリー・バンド。
奇才ブライアン・セッツァー作による、粋のいいバリバリのロカビリー・ナンバー。トップ40入り後もちょっと緩やかな動向だったのだが、30位→12位といういきなりのジャンプアップは、すわロカビリー・ブーム到来か!?と思わされたのだが、結果的には最高位9位に足止め。とはいえ、80年代に突然訪れたネオロカビリーは、しばし注目の的となる。

アルバム「ビルト・フォー・スピード」(Built for Speed)に収録。 
Built for Speed
↑アルバム・チャート15週連続2位という記録はスゴイ!
【試聴はコチラ】

☆「ゲット・クローサー」リンダ・ロンシュタット
(Get Closer / Linda Ronstadt)

>70年代を代表する歌姫の一人であろう“ミス・アメリカ”にも、少々人気に陰りが見え始めたのがこの頃。アルバムからの1stシングルが最高位29位という体たらくでは、ちょっとねぇ。まぁ、もっとも楽曲自体に問題がありそうですが…。(スミマセン)

アルバム「ゲット・クローサー」(Get Closer)に収録。
【試聴はコチラ】


★圏外76位★

☆「ホワッチャ・ゴナ・ドゥ」チリワック
(Whatcha Gonna Do / Chilliwack)

>Hot100エントリーから2週だけ原題が"Whatcha"のみなのが笑えるのだが、トップ40入り目前の41位で3週も足踏みしてしまったのはちょっと笑えないか。実に80'sっぽいポップ・ロックだったのだが、惜しいなぁ。

アルバム"Opus X"に収録。
【試聴はコチラ】
音楽チャート1982年10月チャートTB : 0CM : 0
1982年10月30日付(名曲だと思うのだがチャート上では…、スーパートランプ)HOME1982年10月16日付(ヒットメーカーとしてのイエロー信号点灯!?ビリー・ジョエル)

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