ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1982年9月18日付(アメリカン・ハード・ポップ、スティール・ブリーズ) ]
2012-09-14(Fri) 14:37:46
01/01「素直になれなくて」シカゴ
02/03「アブラカダブラ」スティーヴ・ミラー・バンド
03/02「アイ・オブ・ザ・タイガー」サヴァイヴァー
04/04「ジャック・アンド・ダイアン」ジョン・クーガー
05/06「気になるふたり」メリサ・マンチェスター
06/05「さよならロンリー・ラヴ」エア・サプライ
07/07「ホールド・ミー」フリートウッド・マック
08/08「青春の傷あと」ジョン・クーガー
09/14「アイ・イン・ザ・スカイ」アラン・パーソンズ・プロジェクト
10/10「テイク・イット・アウェイ」ポール・マッカートニー

11/12「恋の魔法使い」ドナ・サマー
12/15「ノックは夜中に」メン・アット・ワーク
13/13「愛の詩」ケニー・ロジャース
14/18「風のマジック」アメリカ
15/21「ブルー・アイズ」エルトン・ジョン
16/17「アイム・イン・ラヴ」エディ・マネー
17/19「時へのロマン」エイジア
18/20「誰かが彼女を見つめてる」ジャクソン・ブラウン
19/09「時は流れても」クロスビー、スティルス&ナッシュ
20/24「ファンシー」ジャーメイン・ジャクソン

21/25「アイ・キープ・フォーゲッティン」マイケル・マクドナルド
22/27「ホールド・オン」サンタナ
23/23「ホット・イン・ザ・シティ」ビリー・アイドル
24/28「ホワッツ・フォーエヴァー・フォー」マイケル・マーフィー
25/29「恋するタッチ」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ
26/30「アイ・ラン」フロック・オブ・シーガルズ
27/36「ビッグ・ファン」クール&ザ・ギャング
28/31「涙のハート・ビート」ランディ・マイズナー
29/33「ジャンプ・トゥ・イット」アレサ・フランクリン
30/34「グロリア」ローラ・ブラニガン

31/35「愛と幻の世界」キム・カーンズ
32/32「バリー・ガール(娘17、売春盛り)」フランク&ムーン・ザッパ
33/37「メイク・ビリーヴ」トト
34/38「ユー・ドロップト・ア・ボム・オン・ミー」ギャップ・バンド
35/39「恋人」グレン・フライ
36/40「やさしくしてね」ジュース・ニュートン
37/42「抱きしめて」トニー・ケイン
38/41「OH!・ジュリー」バリー・マニロウ
39/52「冷たい仕打ち」スティール・ブリーズ
40/45「レット・イット・ビー・ミー」ウィリー・ネルソン


【ニューエントリーこめんと】

☆「抱きしめて」トーニー・ケイン
(Holdin' On / Tane Cain)

>1958年カリフォルニア州出身の女優兼シンガー。現在の名はトーニー・マクルーア。
当時はジャーニーのメンバーであるジョナサン・ケインの奥方だった彼女が、唯一トップ40ヒットとして遺したポップ・ナンバー。最高位37位。翌年の83年、アンサー・ソングとして「時への誓い」(Faithfully)をジョナサンがジャーニーのヒット曲として発表している。

アルバム「抱きしめて」(Tane Cain)に収録。
【試聴はコチラ】

☆「OH!・ジュリー」バリー・マニロウ
(Oh Julie / Barry Manilow)

>82年シェイキン・スティーヴンスによる全英No.1ヒットのカバー。トップ40入りまで8週を要する異常事態が発生したバリー氏ですが、新たな方向性を求めた結果がこのライトなポップ・ソングのカバーだったかもしれないのだが、明らかに迷走気味か…。いかなるベスト盤にも収録されないこの作品の最高位は38位。ちなみに、バリーのヒットといえば「コパカバーナ」という日本では、たまたま聞いた「オール・ジャパン・ポップ20」でちゃっかりトップ20入りしていたのを知り、ちょっとムカついいたあの当時。

アルバム「ヒア・カムズ・ザ・ナイト」(Here Comes The Night)に収録。
【試聴はコチラ】
(シェイキン・スティ-ヴンス・バージョン)

☆「冷たい仕打ち」スティール・ブリーズ
(You Don't Want Me Anymore / Steel Breeze)

>カリフォルニア州で結成されたロック・バンド。
バンド名からしてハード・ロックかと思いきや、ハードなポップ・ロックを提供してくれた彼らですが、初ヒットとしては十分及第点となるであろう最高位16位をマークしている。

アルバム「カリフォルニア・ブリーズ」(Steel Breeze)み収録。
Steel Breeze
↑とっつき易いが飽きるのも早そうだったので、当時アルバム入手は見送り…。
【試聴はコチラ】

☆「レット・イット・ビー・ミー」ウィリー・ネルソン
(Let It Be Me / Willie Nelson)

>オリジナルは55年ジルベール・ベコーによって歌われたシャンソン・ナンバー「Je t'appartiens(神の思いのままに)」。60年にエヴァリー・ブラザーズによって英語歌詞で歌われ、以降スタンダード化していったじっくりと聴かせる味わい深い作品。最高位は3週連続の40位。

アルバム「青い影」(Always On My Mind)に収録。
【試聴はコチラ】
(ジルベルト・ベコー・バージョン)
(エヴァリー・ブラザーズ・バージョン)
(竹内まりや&山下達郎バージョン)
音楽チャート1982年9月チャートTB : 0CM : 2
1982年9月25日付(スティーヴ・ペリーとの共演!ケニー・ロギンス)HOME1982年9月11日付(復活?アレサ・フランクリン)

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