ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1982年8月14日付(ソロとして活動スタート、ジェフリー・オズボーン) ]
2012-08-10(Fri) 15:03:10
01/01「アイ・オブ・ザ・タイガー」サヴァイヴァー
02/02「青春の傷あと」ジョン・クーガー
03/03「アブラカダブラ」スティーヴ・ミラー・バンド
04/04「ホールド・ミー」フリートウッド・マック
05/05「素直になれなくて」シカゴ
06/07「さよならロンリー・ラヴ」エア・サプライ
07/08「キープ・ザ・ファイア・バーニン」REOスピードワゴン
08/06「ロザーナ」トト
09/12「ヴァケーション」ゴー・ゴーズ
10/11「時は流れても」クロスビー、スティルス&ナッシュ

11/09「オンリー・ザ・ロンリー」モーテルズ
12/14「テイク・イット・アウェイ」ポール・マッカートニー
13/15「気になるふたり」メリサ・マンチェスター
14/16「恋の魔法使い」ドナ・サマー
15/10「愛の残り火」ヒューマン・リーグ
16/13「レット・イット・ホイップ」ダズ・バンド
17/17「汚れなき愛」ソフト・セル
18/22「愛の詩」ケニー・ロジャース
19/19「パーソナリー」カーラ・ボノフ
20/25「アメリカン・ミュージック」ポインター・シスターズ

21/24「アイム・イン・ラヴ」エディ・マネー
22/23「失業ロック」ゲイリー・U.S.・ボンズ
23/28「アイ・イン・ザ・スカイ」アラン・パーソンズ・プロジェクト
24/27「ノックは夜中に」メン・アット・ワーク
25/26「キッズ・イン・アメリカ」キム・ワイルド
26/29「アンド・アイム・テリング・ユー・ アイム・ノット・ゴーイング」ジェニファー・ホリディ
27/33「ジャック・アンド・ダイアン」ジョン・クーガー
28/30「おしゃれな関係」レスリー・パール
29/18「愛のサンシャイン」ジュース・ニュートン
30/20「ドゥ・アイ・ドゥ」ステーヴィー・ワンダー

31/31「サムバディ」グレン・フライ
32/32「ペーパーレイト」ジェネシス
33/34「ユア・イマジネーション」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
34/36「ホット・イン・ザ・シティ」ビリー・アイドル
35/45「時へのロマン」エイジア
36/21「恋のあやまち」リック・スプリングフィールド
37/38「ルート101」ハーブ・アルパート
38/43「ブルー・アイズ」エルトン・ジョン
39/42「アイ・リアリー・ドント・ニード・ノー・ライト」ジェフリー・オズボーン
40/44「サムデイ・サムウェイ」マーシャル・クレンショウ


【ニューエントリーこめんと】

☆「時へのロマン」エイジア
(Only Time Will Tell / Asia)

>仰々しい1stシングルと比較すると、自己主張が若干抑え気味なポップ・ロック。最高位17位だったとはいえ結構聴き応えを感じ、アルバム購入に至ってしまったあの当時。

アルバム「詠時感~時へのロマン」(Asia)に収録。

Asia.jpg
↑全米でバカ売れしたとはいえ、内容的にはそれほどでも…。
【試聴はコチラ】

☆「ブルー・アイズ」エルトン・ジョン
(Blue Eyes / Elton John)

>イントロなしに、いきなりボーカルからスタートする物悲しいバラード・ナンバー。ほぼ一本調子のままエンディングを迎えてしまう作品なれど、最高位12位にまで上昇している。

アルバム「ジャンプ・アップ」(Jump Up!)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「アイ・リアリー・ドント・ニード・ノー・ライト」ジェフリー・オズボーン
(I Really Don't Need No Light / Jeffrey Osborne)

>1948年ロードアイランド州出身のシンガー・ソングライター兼ミュージシャン。
ファンク・バンドのL.T.D.を脱退後、ソロ名義にて初となるトップ40ヒット。A.O.R.風のR&Bナンバーだが、最高位39位が示す通り正直記憶に残り辛いのがネックか。とはいえ、以降L.T.D.を遥かに超えたトップ40ヒットを発表していく事となる。

アルバム「フー・フー・フー」(Jeffrey Osborne)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「サムデイ・サムウェイ」マーシャル・クレンショウ
(Someday, Someway / Marshall Crenshaw)

>1953年ミシガン州出身のシンガー・ソングライター兼ミュージシャン。本名マーシャル・ハワード・クレンショウ。
軽快なアコースティックを主体としたポップ・ナンバー。最高位36位とはいえ、結構記憶に刻まれている一発ヒット。

アルバム「サムデイ・サムウェイ」(Marshall Crenshaw)に収録。

【試聴はコチラ】


★圏外73位★

☆「ワーキン・フォー・ア・リヴィン」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
(Workin' For A Livin' / Huey Lewis & The News)

>彼らの持ち味が発揮されたスピーディーなロック・ナンバーなのだが、73位→54位→49位→44位→44位→41位という勢いがあるのか無いのか分からないようなチャート・アクションを披露し、結果的には惜しくも最高位41位止まり。

アルバム「ベイエリアの風」(Picture This)に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1982年8月チャートTB : 0CM : 0
1982年8月21日付(80年代も快調!アメリカ)HOME1982年8月7日付(オーストラリアからの新風、メン・アット・ワーク)

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