ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1982年5月15日付(ちょっとやり過ぎた?クィーン) ]
2012-05-11(Fri) 11:36:50
01/02「エボニー・アンド・アイボリー」ポール・マッカートニー&スティーヴィー・ワンダー
02/01「チャリオッツ・オブ・ファイア」ヴァンゲリス
03/04「ドント・トーク・トゥ・ストレンジャー」リック・スプリングフィールド
04/03「アイ・ラヴ・ロックン・ロール」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ
05/06「ジェニーズ・ナンバー/867-5309」トミー・トゥートーン
06/09「愛はかげろうのように」シャーリーン
07/08「恋人たちのメモリー」ポール・デイヴィス
08/05「フリーズ・フレイム」J.ガイルズ・バンド
09/13「ジ・アザー・ウーマン」レイ・パーカーJr.
10/10「ディッド・イット・イン・ア・ミニット」ダリル・ホール&ジョン・オーツ

11/11「ゲット・ダウン・オン・イット」クール&ザ・ギャング
12/12「ビートルズ・ムーヴィー・メドレー」ビートルズ
13/07「ウィ・ガット・ザ・ビート」ゴー・ゴーズ
14/14「オールウェイズ・オン・マイ・マインド」ウィリー・ネルソン
15/15「ヒート・オブ・ザ・モーメント」エイジア
16/16「愛の残り火」ヒューマン・リーグ
17/17「ラスト・タイム・ラヴ」グレッグ・ギドリー
18/19「エンプティ・ガーデン」エルトン・ジョン
19/22「心変わり」リトル・リバー・バンド
20/20「ハング・ファイア」ローリング・ストーンズ

21/21「バラに向かって走れ」ダン・フォーゲルバーグ
22/30「ミラクル・ラヴ」デニース・ウィリアムス
23/24「スティル・イン・サイゴン」チャーリー・ダニエルズ・バンド
24/27「メイキング・ラヴ」ロバータ・フラック
25/25「マグナムP.I.のテーマ」マイク・ポスト
26/29「ファンタジー」アルド・ノヴァ
27/38「ロザーナ」トト
28/28「スターズ・オン・スティーヴィー・ワンダー」スターズ・オン45
29/33「マイ・ガール」ドニー・アイリス
30/52「クリムゾンとクローヴァー」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ

31/34「リトル・スージー」サイモン&ガーファンクル
32/35「上海ブリーズ」ジョン・デンバー
33/62「ボディ・ランゲージ」クィーン
34/37「ウィズアウト・ユー」フランキー&ザ・ノックアウツ
35/39「眩しすぎる貴方」シーナ・イーストン
36/18「ビリーヴ・イン・ラヴ」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
37/55「レット・イット・ホイップ」ダズ・バンド
38/43「イッツ・オーヴァー」ラヴァーボーイ
39/42「サークルズ」アトランティック・スター
40/40「マン・オン・ザ・コーナー」ジェネシス


【ニューエントリーこめんと】

☆「クリムゾンとクローヴァー」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ
(Crimson And Clover / Joan Jett & The Blackhearts)

>68年トミー・ジェイムス&ションデルズによる大ヒット曲をカバー。特大のヒットとなった前シングルの余波を受けたのか、2ndシングルとなる今回のカバー曲もぐんぐんとチャートを上昇していったのだが、最高位7位にて急停止。やっぱこのロックも、なんかギターが耳障りなのがちょっとねぇ。(LP買ったくせに、この難クセ)

アルバム「アイ・ラブ・ロックンロール」(I Love Rock'n Roll)に収録。

【試聴はコチラ】
(トミー・ジェイムス&ションデルズ・バージョン)

☆「ボディ・ランゲージ」クィーン
(Body Language / Queen)

>全米No.1ヒットを2曲も生み出し、バツグンのセールスを収めた前アルバムに続く新作からの1stシングルは、ちょっと冒険しまくったようなメッセージとサウンドに満ちたロック・ナンバー。やっぱ色々と問題でもあったのか、トップ10入り目前の最高位11位にてこれまた急停止。当時、和訳入りのPVを視聴していたら伏字が現れてびっくりしたのだが、たしかにこの歌詞はちとヤバイッスよ、フレディさん!?

アルバム「ホット・スペース」(Hot Space)に収録。

Hot Space
↑ファンからの賛否両論があったものの、セールス的には大幅ダウン。
【試聴はコチラ】

☆「レット・イット・ホイップ」ダズ・バンド
(Let It Whip / Dazz Band)

>1976年オハイオ州で結成されたファンク・グループ。
とてもダンサブルでファンキーなナンバーで、一発ヒットだったとはいえ完成度の高い作品。最高位5位まで上昇後も11位→13位→16位→22位→27位と、ピークが過ぎると急降下していたこの頃のB.B.チャートとは思えないようなスローダウンは、やっぱ飽きの来ない人気を示しているのかも。

アルバム「キープ・イット・ライブ」(Keep It Live)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「イッツ・オーヴァー」ラヴァーボーイ
(When It's Over / Loverboy)

>ちょっと重苦しさを感じるロックなのだが、なかなか聴かせる一曲に仕上げているのはお見事であろうかな。最高位26位。

アルバム「ゲット・ラッキー」(Get Lucky)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「サークルズ」アトランティック・スター
(Circles / Atlantic Starr)

>1976年ニューヨーク州で結成されたR&Bグループ。
可も不可もないようなダンス系R&Bナンバーが、最高位38位を記録。一発屋かなぁと思いきや、80年代中期以降に極上のバラードを引っさげトップ40へとカムバックしてくるとは、ダレが予想出来たでしょう?

アルバム「ブリリアンス」(Brilliance)に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1982年5月チャートTB : 0CM : 0
1982年5月22日付(チャート記録を塗り替え、ソフト・セル)HOME1982年5月8日付(復活!トト)

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