ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1982年4月17日付(ジョン・レノンへの追悼、エルトン・ジョン) ]
2012-04-13(Fri) 14:38:31
01/01「アイ・ラヴ・ロックン・ロール」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ
02/02「ウィ・ガット・ザ・ビート」ゴー・ゴーズ
03/03「チャリオッツ・オブ・ファイア」ヴァンゲリス
04/04「フリーズ・フレイム」J.ガイルズ・バンド
05/05「ムーヴ・オン・ミー」オリヴィア・ニュートン・ジョン
06/06「ドント・トーク・トゥ・ストレンジャー」リック・スプリングフィールド
07/10「ビリーヴ・イン・ラヴ」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
08/09「キー・ラーゴ~遥かなる青い海」バーティ・ヒギンズ
09/07「オープン・アームズ」ジャーニー
10/08「ザット・ガール」スティーヴィー・ワンダー

11/12「エッジ・オブ・セヴンティーン」スティーヴィー・ニックス
12/14「プリティ・ウーマン」ヴァン・ヘイレン
13/16「恋人たちのメモリー」ポール・デイヴィス
14/15「ワン・ハンドレッド・ウェイズ」クインシー・ジョーンズ/ジェームス・イングラム
15/21「ジェニーズ・ナンバー/867-5309」トミー・トゥートーン
16/18「ミッドナイト・ラヴァー」クォーターフラッシュ
17/24「ディッド・イット・イン・ア・ミニット」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
18/20「光を求めて」ル・ルー
19/22「ラスト・タイム・ラヴ」グレッグ・ギドリー
20/25「ゲット・ダウン・オン・イット」クール&ザ・ギャング

21/29「エボニー・アンド・アイボリー」ポール・マッカートニー&スティーヴィー・ワンダー
22/34「ビートルズ・ムーヴィー・メドレー」ビートルズ
23/28「愛はかげろうのように」シャーリーン
24/11「パックマン・フィーヴァー」バックナー&ガルシア
25/27「ブルー・ジーンズ・エンジェル」ドクター・フック
26/30「オールウェイズ・オン・マイ・マインド」ウィリー・ネルソン
27/13「涙のパーティ」ポインター・シスターズ
28/40「ジ・アザー・ウーマン」レイ・パーカーJr.
29/17「スウィート・ドリームス」エア・サプライ
30/38「ハング・ファイア」ローリング・ストーンズ

31/33「ママ・ユースト・トゥ・セイ」ジュニア
32/39「愛の残り火」ヒューマン・リーグ
33/37「悪魔のラヴ・ソング」トム・トム・クラブ
34/36「マグナムP.I.のテーマ」マイク・ポスト
35/35「ポップ・ゴーズ・ザ・ムービーズ」ミーコ
36/42「エンプティ・ガーデン」エルトン・ジョン
37/19「テイク・オフ」ボブ&ダグ・マッケンジー
38/45「スターズ・オン・スティーヴィー・ワンダー」スターズ・オン45
39/46「スティル・イン・サイゴン」チャーリー・ダニエルズ・バンド
40/44「メイキング・ラヴ」ロバータ・フラック


【ニューエントリーこめんと】

☆「エンプティ・ガーデン」エルトン・ジョン
(Empty Garden / Elton John)

>80年暮れに急死したジョン・レノンへの想いを綴った鎮魂バラード。事後から時が流れ過ぎていたため歌詞内容にあまり共感を得られなかったのか、最高位13位と楽曲の完成度の割にはトップ10には届かず。

アルバム「ジャンプ・アップ」(Jump Up!)に収録。

Jump Up!
↑ワタシが彼のアルバムを購入するようになるのは、次作からである。
【試聴はコチラ】

☆「スターズ・オン・スティーヴィー・ワンダー」スターズ・オン45
(Satrs On 45 Ⅲ(A Tribute To Stevie Wonder) / Stars On)

>一発ヒット屋かと思われたメドレー・ブームの先駆けとなったプロジェクトによる、まさかの2曲目となるトップ40ヒット。(スミマセン) 御大スティーヴィー・ワンダーをターゲットに選択し、原音に近い演奏&ボーカルを、おなじみとなったメドレー形式で楽しませてくれる。飽きられていたとはいえ、最高位28位は立派な成績であろうかな。

アルバム"Stars On Long Play Ⅲ"に収録。

【試聴はコチラ】

☆「スティル・イン・サイゴン」チャーリー・ダニエルズ・バンド
(Still In Saigon / The Charlie Daniels Band)

>シングルを発表するたびに、メッセージ色が濃くなってくるような気がする彼らにとってのラスト・トップ40ヒット。最高位22位。

アルバム「ウィンドウズ」(Windows)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「メイキング・ラヴ」ロバータ・フラック
(Making Love / Roberta Fkack)

>1937年ノースキャロライナ州出身の女性シンガー・ソングライター。
バート・バカラック&キャロル・ベイヤ・セイガーの黄金コンビによる製作&プロデュースによる、とても地味で眠気を誘うバラード・ソング。それでも4年ぶりとなるトップ40ヒットとして最高位13位まで上昇。そして74年のNo.1ヒット「愛のためいき」(Feel Like Makin' Love)に続き、2曲目の"Making Love"タイトルでのトップ40ヒットをも記録。(大きなお世話?)

アルバム「アイム・ザ・ワン」(I'm The One)に収録。

【試聴はコチラ】
(愛のためいき)

★圏外95位★

☆「ビジターズ」アバ
(The Visitors / Abba)

>日本でも大人気を博した彼らによる、最後のアメリカン・チャートでのヒット曲。やはり爽快感が消え失せ、やたら重苦しさばかりが感じられ、最高位63位も致し方がない結果か…。

アルバム「ビジターズ」(The Visitors)に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1982年4月チャートTB : 0CM : 0
1982年4月24日付(70年代のスーパースターらによるラスト・ヒット)HOME1982年4月10日付(強力タッグ!ポール&スティーヴィー)

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