ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1982年2月27日付(好調を継続!オリヴィア・ニュートン・ジョン) ]
2012-02-24(Fri) 15:57:42
01/01「堕ちた天使」J.ガイルズ・バンド
02/04「オープン・アームズ」ジャーニー
03/02「アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
04/05「シェイク・イット・アップ」カーズ
05/06「ザット・ガール」スティーヴィー・ワンダー
06/08「スウィート・ドリームス」エア・サプライ
07/03「ミスティ・ハート」クォーターフラッシュ
08/07「甘い出来事」ジュース・ニュートン
09/18「アイ・ラヴ・ロックン・ロール」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ
10/10「バンド・リーダーの贈り物」ダン・フォーゲルバーグ

11/12「思い出の中に」リトル・リバー・バンド
12/14「ミラー・ミラー」ダイアナ・ロス
13/19「マテリアル・ワールド」ポリス
14/16「スルー・ザ・イヤーズ」ケニー・ロジャース
15/15「遠いさよなら」シーナ・イーストン
16/17「ラヴ・イン・ザ・ファースト・ディグリー」アラバマ
17/09「フィジカル」オリヴィア・ニュートン・ジョン
18/22「パックマン・フィーヴァー」バックナー&ガルシア
19/24「ウィ・ガット・ザ・ビート」ゴー・ゴーズ
20/23「キー・ラーゴ~遥かなる青い海」バーティ・ヒギンズ

21/21「きっと、どこかで」バリー・マニロウ
22/25「愛しのボビー・スー」オークリッジ・ボーイズ
23/11「ターン・ユア・ラヴ」ジョージ・ベンソン
24/27「トゥナイト・アイム・ユアーズ」ロッド・スチュワート
25/31「涙のパーティ」ポインター・シスターズ
26/26「アバカブ」ジェネシス
27/30「ダディーズ・ホーム」クリフ・リチャード
28/28「オール・アワー・トゥモロウズ」エディ・シュワルツ
29/33「コール・ミー」スカイ
30/34「チャリオッツ・オブ・ファイア」ヴァンゲリス

31/32「ホエン・オール・イズ・セッド・アンド・ダン」アバ
32/35「ワン・ハンドレッド・ウェイズ」クインシー・ジョーンズ/ジェームス・イングラム
33/38「ビリーヴ・イン・ラヴ」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
34/40「テイク・オフ」ボブ&ダグ・マッケンジー
35/13「友を待つ」ローリング・ストーンズ
36/20「ラヴ・イズ・オールライト・トゥナイト」リック・スプリングフィールド
37/41「アイ・ビリーヴ」チリワック
38/29「それ行け!ウィークエンド」ラヴァーボーイ
39/49「ムーヴ・オン・ミー」オリヴィア・ニュートン・ジョン
40/46「テル・ミー・トゥモロウ」スモーキー・ロビンソン


【ニューエントリーこめんと】

☆「アイ・ビリーヴ」チリワック
(I Believe / Chilliwack)

>2曲目のトップ40ヒットとなったソフトなロック・ナンバー。当時はようやく日本でもシングル化されたのだが、前ヒット曲同様まるで話題にもならず。最高位33位まで押し上げた全米チャートはお見事!

アルバム「ワナ・ビー・ア・スター」(Wanna Be A Star)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ムーヴ・オン・ミー」オリヴィア・ニュートン・ジョン
(Make A Move On Me / Olivia Newton-John)

>トップ40入り後39位→19位→17位→7位という急上昇を披露し、大ヒットを記録した前作にも劣らないポップな楽曲からして2曲連続No.1かと思ったのだが、結果的には最高位5位で落ち着いてしまう。しかし、立派なトップ5ヒットなれど、数あるベスト盤から弾かれてしまうのは一体…?という気がしていたのだが、別にそんなことはなかったぜ!(ちょい訂正☆)

アルバム「虹色の扉」(Physical)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「テル・ミー・トゥモロウ」スモーキー・ロビンソン
(Tell Me Tomorrow / Smokey Robinson)

>最高位33位と、御大のヒット・ナンバーとしてはチャート的には振るわなかったものの、独特の温か味を含んだソウル・ナンバーとして楽しめる一曲。

アルバム「イエス・イッツ・ユー・レイディ」(Yes It's You Lady)に収録。

【試聴はコチラ】


★圏外87位★

☆「夢飛行」ラリー・カールトン
(Sleepwalk / Larry Carlton)

>1948年カリフォルニア州出身のジャズ・フュージョン系のギタリスト兼ソングライター。本名ラリー・ユージン・カールトン。
1950年サント&ジョニーによる大ヒット曲をカバーし、まったりとしたギター・サウンドを提供してくれるインストゥルメンタル・ナンバー。最高位74位と不発に終わっているのだが、87位→77位→74位→89位→89位→88位→86位→圏外と、粘りのチャート・アクションを残している。
2010年には日本のロック・バンドであるB'zのギタリスト・松本孝弘と共作アルバムを発表し、翌年のグラミー賞にて栄誉ある賞をゲットしたのは記憶に新しい。

アルバム「夢飛行」(Sleepwalk)に収録。

Sleepwalk.jpg
↑リー・リトナーの「RIT」の如く楽しめるかと、当時は購入したのだが…。

【試聴はコチラ】
(サント&ジョニー・バージョン)
音楽チャート1982年2月チャートTB : 0CM : 2
『Winds Of Change』Jefferson StarshipHOME『Wanna Be A Star』Chilliwack

COMMENT

  +
>2曲連続No.1かと思ったのだが、結果的には最高位5位で落ち着いてしまう。

R&Rでは見事1位。でも全米1位の称号は得られないのでありました(悲)

>しかし、立派なトップ5ヒットなれど、数あるベスト盤から弾かれてしまうのは一体…?

うーむ、私が持っている
Magic: The Best of-Olivia Newton-John
Olivia's Greatest Hits, Vol. 2
Gold
の3枚のベストいずれにも含まれており、耳だこ状態なのですが...
b y 脱壱 | 2012.02.24(20:50) | URL | [EDIT] |
  +
>脱壱さん

>R&Rでは見事1位

エアプレイ率は高かったようですね☆
せめてトップ3入りさせて欲しかったッス…。

>3枚のベストいずれにも含まれており、耳だこ状態なのですが...

いや~、そうでしたかぁ!
じゃあワタシのベスト盤選択がアレだったようですね★(ウガー!)
“Olivia's Greatest Hits, Vol. 2”にて、ようやくめぐり合えております。

>数あるベスト盤から弾かれてしまう

日本では大ヒットした「たそがれの恋」」(Don't Stop Believin')に
変更しておきますね。(^^;
b y ぶるじん | 2012.02.24(23:36) | URL | [EDIT] |

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