ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1982年1月23日付(彼らの代表曲?ジャーニー) ]
2012-01-20(Fri) 13:17:11
01/01「フィジカル」オリヴィア・ニュートン・ジョン
02/02「ガール・ライク・ユー」フォリナー
03/05「堕ちた天使」J.ガイルズ・バンド
04/04「アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
05/06「ミスティ・ハート」クォーターフラッシュ
06/07「レザー・アンド・レース」ステーヴィー・ニックス&ドン・ヘンリー
07/08「ターン・ユア・ラヴ」ジョージ・ベンソン
08/03「レッツ・グルーヴ」アース・ウインド&ファイア
09/09「トラブル」リンジー・バッキンガム
10/10「甘い出来事」ジュース・ニュートン

11/13「クラシックス・オン45」ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラ
12/12「愛のラスト・シーン」バーブラ・ストライサンド
13/14「クール・ナイト」ポール・デイヴィス
14/18「シェイク・イット・アップ」カーズ
15/16「今宵の君へ」エディ・ラビット
16/17「友を待つ」ローリング・ストーンズ
17/19「バンド・リーダーの贈り物」ダン・フォーゲルバーグ
18/22「思い出の中に」リトル・リバー・バンド
19/21「カム・ゴー・ウィズ・ミー」ビーチ・ボーイズ
20/20「アイ・ウドゥント・ハヴ・ ミスト・イット」ロニー・ミルサップ

21/23「遠いさよなら」シーナ・イーストン
22/26「スウィート・ドリームス」エア・サプライ
23/24「シーズ・ガット・ア・ウェイ」ビリー・ジョエル
24/11「イエスタディ・ソング」ニール・ダイアモンド
25/15「燃えろ青春」ロッド・スチュワート
26/30「ラヴ・イズ・オールライト・トゥナイト」リック・スプリングフィールド
27/25「恋はくせもの」ダイアナ・ロス
28/27「ドント・ストップ・ビリーヴィン」ジャーニー
29/57「オープン・アームズ」ジャーニー
30/35「スルー・ザ・イヤーズ」ケニー・ロジャース

31/28「テイク・マイ・ハート」クール&ザ・ギャング
32/29「アンダー・プレッシャー」クィーン&デヴィッド・ボウイ
33/37「ラヴ・イン・ザ・ファースト・ディグリー」アラバマ
34/36「想い出のスニーカー」スニーカー
35/39「キー・ラーゴ~遥かなる青い海」バーティ・ヒギンズ
36/38「それ行け!ウィークエンド」ラヴァーボーイ
37/40「オール・アワー・トゥモロウズ」エディ・シュワルツ
38/41「シー・オブ・ラヴ」デル・シャノン
39/43「きっと、どこかで」バリー・マニロウ
40/47「アバカブ」ジェネシス


【ニューエントリーこめんと】

☆「オープン・アームズ」ジャーニー
(Open Arms / Jouurney)

>6週に渡り最高位2位をキープした、彼らにとって最大のヒットとなった必殺のロック・バラード。ワタシは正直あまり好きではないのだが、ファン層の拡大に成功しているであろうこの作品は、やっぱ無視出来ない存在であろうかな。

アルバム「エスケイプ」(Escape)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「シー・オブ・ラヴ」デル・シャノン
(Sea Of Love / Del Shannon)

>1934年ミシガン州出身のシンガー・ソングライター。本名チャールズ・ウィードン・ウェストバー。
61年に「悲しき街角」(Runaway)にて華々しくデビューを飾った彼が、トム・ペティのプロデュースにより、59年フィル・フィリップスによる大ヒット曲をカバーし、17年ぶりにトップ40へとカムバック。いわゆる狂い咲きの一種になるのかもしれないが、特筆すべき箇所も見当たらない作りのスタンダード・ナンバーで最高位33位まで上昇しているのは評価に値するのかも。(キツいなぁ)

90年2月、猟銃自殺。享年55。

アルバム"Drop Down And Get Me"に収録。

【試聴はコチラ】
(フィル・フィリップス・バージョン)
(「悲しき街角」)

☆「きっと、どこかで」バリー・マニロウ
(Somewhere Down The Road / Barry Manilow)

>はいはい、いつものバリー節が堪能出来るおなじみのバラード・ナンバー。最高位21位と全米でも飽きられ始めているのは明らかなのだが、当のバリーにとってはお気に入りの一曲らしく、ライヴでは必ず歌われる作品のようだ。

アルバム「愛は、あなただけ」(If I Should Love Again)に収録。

If I Should Love Again
↑なんだかんだ言っても、当時はアルバム買ったのだ☆

【試聴はコチラ】

☆「アバカブ」ジェネシス
(Abacab / Genesis)

>アルバムのタイトル・トラックとはいえ、まだまだこの頃の彼らはB級エレ・ポップ・サウンドの域を脱していない泥臭さが付きまとっており、最高位も26位とあまり芳しくありません。

アルバム「アバカブ」(Abacab)に収録。

【試聴はコチラ】


★圏外81位★

☆「イフ・ルックス・クッド・キル」プレイヤー
(If Looks Could Kill / Player)

>78年に「ベイビー・カムバック」(Baby Come Back)という、後にA.O.R.のスタンダード・ナンバーと化すヒットを残した彼らによる最後の全米チャート・ヒット。さすがに全盛期時代の楽曲と比較するとその落ちぶれ感は否めないのだが、最高位48位まで上昇しているのがなんか嬉しいのだよ、キミィ。

アルバム「スパイズ・オブ・ライフ」(Spies Of Life)に収録。

【試聴はコチラ】
(「ベイビー・カムバック」)
音楽チャート1982年1月チャートTB : 0CM : 2
1982年1月30日付(全米でもパックマン旋風!バックナー&ガルシア)HOME1982年1月16日付(日本では別曲がヒット、バーティ・ヒギンズ)

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