ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1982年1月16日付(日本では別曲がヒット、バーティ・ヒギンズ) ]
2012-01-13(Fri) 21:23:27
01/01「フィジカル」オリヴィア・ニュートン・ジョン
02/02「ガール・ライク・ユー」フォリナー
03/03「レッツ・グルーヴ」アース・ウインド&ファイア
04/04「アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
05/08「堕ちた天使」J.ガイルズ・バンド
06/06「ミスティ・ハート」クォーターフラッシュ
07/07「レザー・アンド・レース」ステーヴィー・ニックス&ドン・ヘンリー
08/09「ターン・ユア・ラヴ」ジョージ・ベンソン
09/10「トラブル」リンジー・バッキンガム
10/13「甘い出来事」ジュース・ニュートン

11/11「イエスタディ・ソング」ニール・ダイアモンド
12/12「愛のラスト・シーン」バーブラ・ストライサンド
13/14「クラシックス・オン45」ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラ
14/16「クール・ナイト」ポール・デイヴィス
15/05「燃えろ青春」ロッド・スチュワート
16/19「今宵の君へ」エディ・ラビット
17/20「友を待つ」ローリング・ストーンズ
18/21「シェイク・イット・アップ」カーズ
19/23「バンド・リーダーの贈り物」ダン・フォーゲルバーグ
20/22「アイ・ウドゥント・ハヴ・ ミスト・イット」ロニー・ミルサップ

21/24「カム・ゴー・ウィズ・ミー」ビーチ・ボーイズ
22/30「思い出の中に」リトル・リバー・バンド
23/28「遠いさよなら」シーナ・イーストン
24/26「シーズ・ガット・ア・ウェイ」ビリー・ジョエル
25/15「恋はくせもの」ダイアナ・ロス
26/32「スウィート・ドリームス」エア・サプライ
27/18「ドント・ストップ・ビリーヴィン」ジャーニー
28/17「テイク・マイ・ハート」クール&ザ・ギャング
29/29「アンダー・プレッシャー」クィーン&デヴィッド・ボウイ
30/35「ラヴ・イズ・オールライト・トゥナイト」リック・スプリングフィールド

31/27「泡いっぱいの恋」ゴーゴーズ
32/25「スティール・ザ・ナイト」スティーヴィー・ウッズ
33/31「オー・ノー」コモドアーズ
34/33「マジック」ポリス
35/68「スルー・ザ・イヤーズ」ケニー・ロジャース
36/37「想い出のスニーカー」スニーカー
37/41「ラヴ・イン・ザ・ファースト・ディグリー」アラバマ
38/40「それ行け!ウィークエンド」ラヴァーボーイ
39/42「キー・ラーゴ~遥かなる青い海」バーティ・ヒギンズ
40/44「オール・アワー・トゥモロウズ」エディ・シュワルツ


【ニューエントリーこめんと】

☆「スルー・ザ・イヤーズ」ケニー・ロジャース
(Through The Years / Kenny Rogers)

>もぅすっかり食傷気味となってしまった気がする、カントリー系ポップ・バラード。それでも最高位13位と、全米での人気はまだまだ健在っぷりを御披露。

アルバム「愛ある限り」(Share Your Love)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ラヴ・イン・ザ・ファースト・ディグリー」アラバマ
(Love In The First Degree / Alabama)

>前ヒットに続いて、この爽やかでポップなカントリー・ナンバーも最高位15位と連続トップ20ヒットをマーク。カントリー畑を飛び出し、また新たなる成功を収め始めたグループ誕生の瞬間であろうかな。

アルバム"Feels So Right"に収録。

【試聴はコチラ】

☆「キー・ラーゴ~遥かなる青い海」バーティ・ヒギンズ
(Key Largo / Bertie Higgins)

>1944年フロリダ州出身のシンガー・ソングライター。本名エルバート・ジョセフ・ヒギンズ。祖先がドイツの詩人・ゲーテという経歴の持ち主。
一見軟弱さすら感じさせてくれるバラード調のA.O.R.だが、最高位8位とトップ10ヒットにまで大成長。一発ヒットだったとはいえ、Hot100内滞在29週というロング・セラーをも記録している。
なお、日本では「カサブランカ」(Casablanca)の方がヒットしており、郷ひろみ氏によるカバー「哀愁のカサブランカ」はさらなる大ヒットを記録している。

アルバム「カサブランカ」(Just Another Day In Paradise)に収録。

【試聴はコチラ】
(「カサブランカ」)
(「哀愁のカサブランカ」Hiromi んGo)

☆「オール・アワー・トゥモロウズ」エディ・シュワルツ
(All Our Tomorrows / Eddie Schwartz)

>1949年カナダ出身のシンガー・ソングライター兼プロデューサー。
お耳に優しいA.O.R.風ナンバーだが、あまりにもあっさり風味ゆえ記憶中枢にも優し過ぎる気もするのだが、最高位28位まで上昇。トップ40ヒットとしてはこれ一曲のみだが、80年パット・ベネターによるトップ10ヒット「強気で愛して」(Hit Me With Your Best Shot)の作者でもあるのだ。

アルバム「我が心のオアシス」(No Refuge)に収録。

【試聴はコチラ】
(ジョー・コッカー・バージョン)
(「強気で愛して」パット・ベネター)


★圏外81位★

☆「ゲット・イット・アップ」AC/DC
(Let's Get It Up / AC/DC)

>脅威的なビッグ・セールスを記録したアルバム「バック・イン・ブラック」(Back In Black)に続くニューアルバムからの1stシングル。最高位44位と惜しくもトップ40入りは逃したものの、アルバムは見事初の全米No.1に輝いている。

アルバム「悪魔の招待状」(For Those About To Rock We Salute You)に収録。

For Those About Rock
↑圧巻は、やっぱオープニングの"For Those About To Rock"でしょ!!

【試聴はコチラ】
("For Those About Rock")
音楽チャート1982年1月チャートTB : 0CM : 2
1982年1月23日付(彼らの代表曲?ジャーニー)HOME1982年1月9日付(日本では代表曲?ラヴァーボーイ)

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