ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1981年12月26日付(安定したヒット・メイカーへと成長!リトル・リバー・バンド) ]
2011-12-23(Fri) 12:59:59
01/01「フィジカル」オリヴィア・ニュートン・ジョン
02/02「ガール・ライク・ユー」フォリナー
03/03「レッツ・グルーヴ」アース・ウインド&ファイア
04/06「アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
05/05「燃えろ青春」ロッド・スチュワート
06/08「ミスティ・ハート」クォーターフラッシュ
07/07「恋はくせもの」ダイアナ・ロス
08/10「レザー・アンド・レース」ステーヴィー・ニックス&ドン・ヘンリー
09/09「ドント・ストップ・ビリーヴィン」ジャーニー
10/11「トラブル」リンジー・バッキンガム

11/23「堕ちた天使」J.ガイルズ・バンド
12/13「イエスタディ・ソング」ニール・ダイアモンド
13/14「愛のラスト・シーン」バーブラ・ストライサンド
14/15「ターン・ユア・ラヴ」ジョージ・ベンソン
15/16「甘い出来事」ジュース・ニュートン
16/21「クラシックス・オン45」ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラ
17/18「テイク・マイ・ハート」クール&ザ・ギャング
18/19「クール・ナイト」ポール・デイヴィス
19/04「オー・ノー」コモドアーズ
20/12「マジック」ポリス

21/25「今宵の君へ」エディ・ラビット
22/17「ヒア・アイ・アム」エア・サプライ
23/27「アイ・ウドゥント・ハヴ・ ミスト・イット」ロニー・ミルサップ
24/28「シェイク・イット・アップ」カーズ
25/26「スティール・ザ・ナイト」スティーヴィー・ウッズ
26/30「友を待つ」ローリング・ストーンズ
27/20「泡いっぱいの恋」ゴーゴーズ
28/32「シーズ・ガット・ア・ウェイ」ビリー・ジョエル
29/22「マイ・ガール」チリワック
30/34「カム・ゴー・ウィズ・ミー」ビーチ・ボーイズ

31/33「アンダー・プレッシャー」クィーン&デヴィッド・ボウイ
32/40「遠いさよなら」シーナ・イーストン
33/37「バンド・リーダーの贈り物」ダン・フォーゲルバーグ
34/24「ハートは燃えている」スティーヴ・ミラー・バンド
35/41「思い出の中に」リトル・リバー・バンド
36/38「風のラヴ・ソング」ドン・マクリーン
37/39「想い出のスニーカー」スニーカー
38/29「プライヴェート・アイズ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
39/31「スタート・ミー・アップ」ローリング・ストーンズ
40/49「ラヴ・イズ・オールライト・トゥナイト」リック・スプリングフィールド


【ニューエントリーこめんと】

☆「思い出の中に」リトル・リバー・バンド
(Take It Easy On Me / Little River Band)

>安定したポップなサウンドと見事なコーラス・ワークを提供してくれ、アルバムからの2ndシングルは、これで3曲連続最高位10位という記録を樹立している。

アルバム「光ある時を」(Time Exposure)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ラヴ・イズ・オールライト・トゥナイト」リック・スプリングフィールド
(Love Is Alright Tonight / Rick Springfield)

>大ヒットを2曲連続カッ飛ばした後に発表された、ハードなポップ・ロック。最高位20位とはいえ前2曲とは全く違った楽しみ方が出来る作品で、ワタシはこの曲に魅せられてアルバム購入に至ったあの当時。

アルバム「ジェシーズ・ガール」(Working Class Dog)に収録。

Working Class Dog
↑当時は無名に近かったブルテリアだが、現在も当時の感想と変わらず“ヘンな顔”。(ゴメン)

【試聴はコチラ】


★圏外85位★

☆「トゥナイト・トゥナイト」ビル・チャンプリン
(Tonight Tonight / Bill Champlin)

>1947年カリフォルニア州出身のシンガー・ソングライター兼ミュージシャン。本名ウィリアム・ブラッドフォード・チャンプリン。
ロック・バンドのサン・オブ・チャンプリンを脱退後、デヴィッド・フォスターの手ほどきを受けてソロ・デビュー。2ndソロ・アルバムから、このいかにもフォスター調なA.O.R.ナンバーが最高位55位まで上昇。なお、82年からはシカゴのメンバーとしても活躍する事となる。

アルバム「ランナウェイ」(Runaway)に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1981年12月チャートTB : 0CM : 0
『21 Number Ones』Kenny RogersHOME『Best of Disco Nights』G.Q.

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