ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1981年12月19日付(日本でもそれなりにヒット、スニーカー) ]
2011-12-16(Fri) 13:11:43
01/01「フィジカル」オリヴィア・ニュートン・ジョン
02/02「ガール・ライク・ユー」フォリナー
03/05「レッツ・グルーヴ」アース・ウインド&ファイア
04/04「オー・ノー」コモドアーズ
05/06「燃えろ青春」ロッド・スチュワート
06/13「アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
07/08「恋はくせもの」ダイアナ・ロス
08/09「ミスティ・ハート」クォーターフラッシュ
09/10「ドント・ストップ・ビリーヴィン」ジャーニー
10/11「レザー・アンド・レース」ステーヴィー・ニックス&ドン・ヘンリー

11/12「トラブル」リンジー・バッキンガム
12/03「マジック」ポリス
13/14「イエスタディ・ソング」ニール・ダイアモンド
14/15「愛のラスト・シーン」バーブラ・ストライサンド
15/16「ターン・ユア・ラヴ」ジョージ・ベンソン
16/17「甘い出来事」ジュース・ニュートン
17/07「ヒア・アイ・アム」エア・サプライ
18/19「テイク・マイ・ハート」クール&ザ・ギャング
19/21「クール・ナイト」ポール・デイヴィス
20/20「泡いっぱいの恋」ゴーゴーズ

21/23「クラシックス・オン45」ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラ
22/22「マイ・ガール」チリワック
23/25「堕ちた天使」J.ガイルズ・バンド
24/24「ハートは燃えている」スティーヴ・ミラー・バンド
25/27「今宵の君へ」エディ・ラビット
26/26「スティール・ザ・ナイト」スティーヴィー・ウッズ
27/30「アイ・ウドゥント・ハヴ・ ミスト・イット」ロニー・ミルサップ
28/32「シェイク・イット・アップ」カーズ
29/18「プライヴェート・アイズ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
30/36「友を待つ」ローリング・ストーンズ

31/28「スタート・ミー・アップ」ローリング・ストーンズ
32/37「シーズ・ガット・ア・ウェイ」ビリー・ジョエル
33/35「アンダー・プレッシャー」クィーン&デヴィッド・ボウイ
34/41「カム・ゴー・ウィズ・ミー」ビーチ・ボーイズ
35/29「ふたりのオールド・ソング」バリー・マニロウ
36/31「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」クリストファー・クロス
37/53「バンド・リーダーの贈り物」ダン・フォーゲルバーグ
38/40「風のラヴ・ソング」ドン・マクリーン
39/42「想い出のスニーカー」スニーカー
40/48「遠いさよなら」シーナ・イーストン


【ニューエントリーこめんと】

☆「カム・ゴー・ウィズ・ミー」ビーチ・ボーイズ
(Come Go With Me / The Beach Boys)

>元々は、78年に発表されたアルバム「M.I.U. アルバム」(M.I.U. Album)に収録されていた作品。57年デル・ヴィキングスによるドゥーワップ・ナンバーのカバーだが、しっかりとビーチ・サウンドとしてアレンジされているのはさすが。最高位18位。

アルバム「テン・イヤーズ・オブ・ハーモニー」(Ten Years Of Harmony)に収録。

【試聴はコチラ】
(デル・ヴィキングス・バージョン)

☆「バンド・リーダーの贈り物」ダン・フォーゲルバーグ
(Leader Of The Band / Dan Fogelberg)

>アコースティックな演奏に彼の優しきボーカルが上手く溶け込み、聴いていると心が安らいでくる一品。このような作品を複数曲遺してくれた彼は、偉大なる存在なのである。最高位9位。

アルバム「イノセント・エイジ」(The Innocent Age)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「想い出のスニーカー」スニーカー
(More Than Just The Two Of Us / Sneaker)

>1973年カリフォルニア州で結成されたロック・バンド。
最高位34位で一発ヒットだったA.O.R.系パワー・バラードとはいえ、39位→37位→(正月休暇)→37位→36位→34位という粘りは賞賛に値するかも。当時の『全米トップ40』内のCMでもよくプッシュされてました。ちなみにワタシは、82年に同系列の楽曲でトップ40入りしたしたムーヴィング・ピクチャーズとごっちゃにしてしまうクセは相変わらずのまま。

アルバム「想い出のスニーカー」(Sneaker)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「遠いさよなら」シーナ・イーストン
(You Could Have Been With Me / Sheena Easton)

>かつてのトップ40ヒット曲と比較すると、かなり地味なタイプのバラード・ナンバーなれど、聴けば聴くほど味わい深さを感じさせてくれる。最高位15位という記録にも、十分うなづけるであろうかな。

アルバム「涙のブロークン・ハート」(You Could Have Been With Me)に収録。

You Could Have Been With Me
↑全米では売り方に変化を持たせてきたが、日本では以前からの路線を継続☆

【試聴はコチラ】

★圏外82位★

☆「遠い想い出」カーペンターズ
(Those Good Old Dreams / Carpenters)

>上記の二曲を合わせたような邦題ですが、お兄さんのリチャードによる作品。最高位63位とトップ40入りはならなかったものの、爽やかさと温もりを含んだポップ・ナンバーであーる。

アルバム「メイド・イン・アメリカ」(Made In America)に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1981年12月チャートTB : 0CM : 2
『Best of Disco Nights』G.Q.HOME『Very Best Of Christopher Cross』Christopher Cross

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