ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1981年12月12日付(初のトップ10ヒット!!カーズ様) ]
2011-12-09(Fri) 13:46:21
01/01「フィジカル」オリヴィア・ニュートン・ジョン
02/02「ガール・ライク・ユー」フォリナー
03/03「マジック」ポリス
04/04「オー・ノー」コモドアーズ
05/07「レッツ・グルーヴ」アース・ウインド&ファイア
06/08「燃えろ青春」ロッド・スチュワート
07/05「ヒア・アイ・アム」エア・サプライ
08/09「恋はくせもの」ダイアナ・ロス
09/14「ミスティ・ハート」クォーターフラッシュ
10/11「ドント・ストップ・ビリーヴィン」ジャーニー

11/12「レザー・アンド・レース」ステーヴィー・ニックス&ドン・ヘンリー
12/13「トラブル」リンジー・バッキンガム
13/18「アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
14/16「イエスタディ・ソング」ニール・ダイアモンド
15/19「愛のラスト・シーン」バーブラ・ストライサンド
16/23「ターン・ユア・ラヴ」ジョージ・ベンソン
17/20「甘い出来事」ジュース・ニュートン
18/06「プライヴェート・アイズ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
19/22「テイク・マイ・ハート」クール&ザ・ギャング
20/21「泡いっぱいの恋」ゴーゴーズ

21/25「クール・ナイト」ポール・デイヴィス
22/24「マイ・ガール」チリワック
23/27「クラシックス・オン45」ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラ
24/26「ハートは燃えている」スティーヴ・ミラー・バンド
25/30「堕ちた天使」J.ガイルズ・バンド
26/28「スティール・ザ・ナイト」スティーヴィー・ウッズ
27/32「今宵の君へ」エディ・ラビット
28/10「スタート・ミー・アップ」ローリング・ストーンズ
29/15「ふたりのオールド・ソング」バリー・マニロウ
30/36「アイ・ウドゥント・ハヴ・ ミスト・イット」ロニー・ミルサップ

31/17「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」クリストファー・クロス
32/43「シェイク・イット・アップ」カーズ
33/34「プア・マンズ・サン」サヴァイヴァー
34/29「ノー・リプライ・アット・オール」ジェネシス
35/40「アンダー・プレッシャー」クィーン&デヴィッド・ボウイ
36/70「友を待つ」ローリング・ストーンズ
37/52「シーズ・ガット・ア・ウェイ」ビリー・ジョエル
38/39「ラック・マイ・ブレイン」リンゴ・スター
39/31「暴走マイ・ライフ」ボブ・シーガー&シルバー・バレット・バンド
40/44「風のラヴ・ソング」ドン・マクリーン


【ニューエントリーこめんと】

☆「シェイク・イット・アップ」カーズ
(Shake It Up / The Cars)

>フロントマンであるリック・オケイセックが生み出した、疾走感のある会心のテクノ調ポップ・ロック。最高位4位と、彼らにとって初のトップ10ヒットどころかトップ5ヒットとなったのだが、J.ガイルズの首位独走やジャーニーの快進撃、また大型新人ジョーン・ジェット&ブラックハーツの登場といったビッグなイベントに気を取られ、せっかくのお気に入りバンドによる大ヒットも影が薄くなってしまったようなあの当時。(スミマセン) でも、1st以来のアルバム入手に至ったのだから、やっぱその存在感は大きかったのかな。

アルバム「シェイク・イット・アップ」(Shake It Up)に収録。

Shake It Up
↑内容的には、やっぱ1stが上かなぁ。

【試聴はコチラ】

☆「友を待つ」ローリング・ストーンズ
(Waiting On A Friend / The Rolling Stones)

>ミック&キースという黄金コンビは、このような作品も創れるのかと改めて驚かされるといった、実にまったりと聴かせるカントリー風なナンバー。最高位13位と、好成績を残している。

アルバム「刺青の男」(Tattoo You)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「シーズ・ガット・ア・ウェイ」ビリー・ジョエル
(She's Got A Way / Billy Joel)

>71年に発表されたアルバム「コールド・スプリング・ハーバー~ピアノの詩人」(Cold Spring Harbor)に収録されていた作品のライヴ・バージョン。地味さは拭えないかもしれないが、最高位23位とそれなりに日の目を浴びるのに成功している。

アルバム「ソングス・イン・ジ・アティック」(Songs In The Attic)に収録。

【試聴はコチラ】
(スタジオ・バージョン)

☆「風のラヴ・ソング」ドン・マクリーン
(Castles In The Air / Don McLean)

>70年に発表されたデビュー・アルバムに収録されていた作品の新録音バージョン。心洗われるような爽やかアコースティック調のポップ・ナンバーが最高位36位と、上記のビリー同様トップ40ヒットとして生まれ変わることに成功している。

アルバム「風のラヴ・ソング」(Believers)に収録。

【試聴はコチラ】
(オリジナル・バージョン)


★圏外92位★

☆「英雄なき世界」キッス
(A World Without Heroes / Kiss)

>シングル・ヒッターだった彼らが完全に低迷期へと突入してしまい、とても寂しい思いをしていたこの当時。でも、アルバム・アーティストとして80年代は頑張っているのを忘れてはいけません。最高位56位。

アルバム「エルダー~魔界大決戦」(Music From "The Elder")に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1981年12月チャートTB : 0CM : 0
『Very Best Of Christopher Cross』Christopher CrossHOME1981年12月5日付(メンツは豪華なれど…クィーン&デヴィッド・ボウイ)

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