ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1981年10月17日付(超ビッグなNo.1ヒット!オリヴィア・ニュートン・ジョン) ]
2011-10-14(Fri) 19:58:45
01/02「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」クリストファー・クロス
02/01「エンドレス・ラヴ」ダイアナ・ロス&ライオネル・リッチー
03/07「スタート・ミー・アップ」ローリング・ストーンズ
04/05「007/ユア・アイズ・オンリー」シーナ・イーストン
05/06「恋はステップ・バイ・ステップ」エディ・ラビット
06/08「プライヴェート・アイズ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
07/03「嘆きの天使」スティーヴィー・ニックス&トム・ペティ&ハートブレイカーズ
08/04「クライング・ナウ」ジャーニー
09/13「風に呼ばれた恋」ダン・フォーゲルバーグ
10/11「ナイト・アウル」リトル・リバー・バンド

11/09「アージェント」フォリナー
12/17「エヴリシング・フォー・ユー」リック・スプリングフィールド
13/10「ホールド・オン・タイト」E.L.O.
14/22「暴走マイ・ライフ」ボブ・シーガー&シルバー・バレット・バンド
15/16「シェア・ユア・ラヴ」ケニー・ロジャース
16/21「ホェン・シー・ワズ・マイ・ガール」フォー・トップス
17/19「スーパー・フリーク」リック・ジェームス
18/18「思い出のかけら」ルル
19/20「奏でる愛」アル・ジャロウ
20/25「さよならハリウッド」ビリー・ジョエル

21/23「ジャスト・ワンス」クインシー・ジョーンズ/ジェームス・イングラム
22/29「ヒル・ストリート・ブルースのテーマ」マイク・ポスト/ラリー・カールトン
23/27「ヒア・アイ・アム」エア・サプライ
24/26「バッド・ママ・ジャマ」カール・カールトン
25/42「ガール・ライク・ユー」フォリナー
26/14「クィーン・オブ・ハート」ジュース・ニュートン
27/39「オー・ノー」コモドアーズ
28/36「マジック」ポリス
29/34「アトランタの少女」マーティ・バリン
30/15「ザ・ヴォイス」ムーディー・ブルース

31/47「フィジカル」オリヴィア・ニュートン・ジョン
32/37「愛はトライアングル」ビー・ジーズ
33/38「エイリアン」アトランタ・リズム・セクション
34/12「ビーチ・ボーイズU.S.A.」ビーチ・ボーイズ
35/24「ゆるしてダーリン」ロニー・ミルサップ
36/28「レイディ」コモドアーズ
37/43「ディーゼル・ハイウェイ」ディーゼル
38/57「ふたりのオールド・ソング」バリー・マニロウ
39/46「イン・ザ・ダーク」ビリー・スクワイア
40/40「お前に焦がれて」ブルー・オイスター・カルト


【ニューエントリーこめんと】

☆「ガール・ライク・ユー」フォリナー
(Waiting For A Girl Like You / Foreigner)

>ミック・ジョーンズとルー・グラムによる黄金コンビによって完成した、初となるロック・バラードによるヒット。初のNo.1ヒットに輝くのは間違いなしかと思われたものの、前方をフィジカル体操に勤しむおねいさんとブルー・アイド・ソウルなデュオに阻まれ、10週連続2位という大記録を樹立。やつれた姿(?)でミリオン・セラーという手土産をぶら下げ後退していったのだが、この雪辱を見事に晴らすのが約3年後のことである。

アルバム「4」(4)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「フィジカル」オリヴィア・ニュートン・ジョン
(Physical / Olivia Newton-John)

>上記のフォリナーの眼前にて、77年のデビー・ブーンによるヒット「恋するデビー」(You Light Up My Life)と並ぶ10週連続という長期に渡り、ポップなリズムに乗って尻を振り続けた(?)張本人が、当時33歳だったこの歌姫。ダブル・ミリオンという超ゴージャスなおミヤを手に、汗を拭き拭きしながら二ヶ月余りにも及ぶNo.1フィジカル体操を終えたのであーる。

アルバム「虹色の扉」(Physical)に収録。

【試聴はコチラ】
(「恋するデビー」)

☆「ディーゼル・ハイウェイ」ディーゼル
(Sausalito Summernight / Diesel)

>1978年オランダで結成されたロック・グループ。
どう聴いても爽快なアメリカン・ロックなのだが、当時は1曲だけしかエアチェック出来なかったこの作品を何度も繰り返して楽しんだものである。(シングル買えよ) 最高位25位。なお、シングル盤再発売時の邦題は「グッバイ・サンフランシスコ」に変更されている。また、日本では「ゴーイング・バック・トゥ・チャイナ」(Goin' Back To China)方が有名であろうかな。

アルバム"Watts In A Tank"に収録。

【試聴はコチラ】
("Goin' Back To China")
(「ゴーイング・バック・トゥ・チャイナ」香取洋子)

☆「ふたりのオールド・ソング」バリー・マニロウ
(The Old Songs / Barry Manillow)

>アルバムからの1stシングルとなった彼お得意の熱唱バラード・ソング。いよいよファンからも飽きられてきたのか、最高位15位とトップ10に届かず。

アルバム「愛はあなただけ」(If I Should Love Again)に収録。

If I Should Love Again
↑それでも当時はLP買ったど☆

【試聴はコチラ】

☆「イン・ザ・ダーク」ビリー・スクワイア
(In The Dark / Billy Squier)

>最高位35位止まりだったとはいえ、前作同様とても印象に残るロック・ナンバー。完成度の高いアルバムの中でも映える一曲。

アルバム「ハードライダーの美学」(Don't Say No)に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1981年10月チャートTB : 0CM : 2
『Champagne Jam』Atlanta Rhythm SectionHOME『The Best Of DeBarge』DeBarge

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