ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1981年10月3日付(ポップ・ロックへと傾倒?ブルー・オイスター・カルト) ]
2011-09-30(Fri) 16:36:28
01/01「エンドレス・ラヴ」ダイアナ・ロス&ライオネル・リッチー
02/07「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」クリストファー・クロス
03/03「嘆きの天使」スティーヴィー・ニックス&トム・ペティ&ハートブレイカーズ
04/06「クライング・ナウ」ジャーニー
05/05「ゆるしてダーリン」ロニー・ミルサップ
06/02「クィーン・オブ・ハート」ジュース・ニュートン
07/08「恋はステップ・バイ・ステップ」エディ・ラビット
08/04「アージェント」フォリナー
09/10「スタート・ミー・アップ」ローリング・ストーンズ
10/11「ホールド・オン・タイト」E.L.O.

11/14「007/ユア・アイズ・オンリー」シーナ・イーストン
12/13「ビーチ・ボーイズU.S.A.」ビーチ・ボーイズ
13/18「プライヴェート・アイズ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
14/17「ナイト・アウル」リトル・リバー・バンド
15/16「ザ・ヴォイス」ムーディー・ブルース
16/09「レイディ」コモドアーズ
17/19「シェア・ユア・ラヴ」ケニー・ロジャース
18/24「風に呼ばれた恋」ダン・フォーゲルバーグ
19/21「思い出のかけら」ルル
20/20「涙のレター」REOスピードワゴン

21/23「スーパー・フリーク」リック・ジェームス
22/22「ブレイキング・アウェイ」バランス
23/26「エヴリシング・フォー・ユー」リック・スプリングフィールド
24/27「奏でる愛」アル・ジャロウ
25/30「ホェン・シー・ワズ・マイ・ガール」フォー・トップス
26/31「暴走マイ・ライフ」ボブ・シーガー&シルバー・バレット・バンド
27/12「スロー・ハンド」ポインター・シスターズ
28/33「ジャスト・ワンス」クインシー・ジョーンズ/ジェームス・イングラム
29/35「バッド・ママ・ジャマ」カール・カールトン
30/40「さよならハリウッド」ビリー・ジョエル

31/15「ジェシーズ・ガール」リック・スプリングフィールド
32/25「グレイテスト・アメリカン・ヒーローのテーマ」ジョーイ・スキャベリー
33/34「ジェネラル・ホスピタル」アフタヌーン・ディライト
34/28「運命のカード」キム・カーンズ
35/29「クール・ラヴ」パブロ・クルーズ
36/42「ヒル・ストリート・ブルースのテーマ」マイク・ポスト/ラリー・カールトン
37/54「ヒア・アイ・アム」エア・サプライ
38/32「ブレイク・アップ・ソング」グレッグ・キーン・バンド
39/36「君のすべてを知りたくて」ゲイリー・ライト
40/44「お前に焦がれて」ブルー・オイスター・カルト


【ニューエントリーこめんと】

☆「ヒル・ストリート・ブルースのテーマ」マイク・ポスト&ラリー・カールトン
(The Theme From Hill Street Blues / Mike Post featuring Larry Carlton)

>1944年カリフォルニア州出身のソングライター兼プロデューサーであるマイク・ポスト(本名レランド・マイケル・ポスティル)と、1948年カリフォルニア州出身のソングライター兼ギタリストのラリー・カールトン(本名ラリー・ユージン・カールトン)をゲストに迎えた、警察署を舞台にしたTVドラマのテーマ曲。
マイク・ポスト作&プロデュースによる、この静寂を重視したような約6年ぶりとなるインストゥルメンタル・トップ40ヒットが最高位10位を記録。当時は日本でも放映され、この曲を聞きたいがためにわざわざドラマを視聴していたワタシですが、まるで記憶に残っておりません。(おいおい) なお、ラリー・カールトンにとっては唯一のトップ40ヒットとなっている。

サントラ"Hill Street Blues"に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ヒア・アイ・アム」エア・サプライ
(Here I Am / Air Supply)

>彼らのヒット曲は、夏の終わり頃に聴くのが旬だと思っているワタシですが、この曲は秋色にとてもマッチするバラードではなかろうか。最高位5位まで上昇し、連続トップ5ヒット記録を"5"へと伸ばしている。なお、この作品の作者であるノーマン・サリートによるバージョンも日本ではプッシュされたものの、ヒットには至らなかった。

アルバム「シーサイド・ラヴ」(The One That You Love)に収録。

【試聴はコチラ】
(ノーマン・サリート・バージョン)

☆「お前に焦がれて」ブルー・オイスター・カルト
(Burnin' For You / Blue Oyster Cult)

>1967年ニューヨーク州で結成されたロック・バンド。
6年ぶり2曲目となるトップ40ヒットだが、バンド名からしてもっとギンギンのハード・ロックかと思いきや、意外とポップ調で聞かせるロックだったのに肩透かしを食らった気がしたあの当時。3週連続最高位40位という、めずらしい記録の達成以上に記憶に残る作品である。

アルバム「呪われた炎」(Fire Of Unknown Origin)に収録。

Fire Of Unknown Origin
↑彼らのサウンドには心惹かれたものの、このアルバム・ジャケットにはちょっと引くか?

【試聴はコチラ】
音楽チャート1981年10月チャートTB : 0CM : 4
『Urban Cowboy』SoundtrackHOME『The Essential Barry Manilow』Barry Manilow

COMMENT

当時あった輸入レコード屋さん(シスコ?)でMike Postのミニアルバム「Television Theme Songs」を見つけました。
A面  1.Hill Street Blues
     2.The Greatest American Hero
3.White Shadow
B面  1.Magnum P.I.
    2.School's out
3.The Rockford Files 
の6曲入りです。
ちょうど脂ののった時期だったのでしょうね。
どの曲も素晴らしく、色褪せない曲ばかりです。

TOTO良かったです!
またベスト盤が出たようで、ジャケットのシンボルマークがステージのバックに大きく掲げられてました。そこには「In The Blink Of An Eye 1977-2011 TOTO」の文字が・・・
Steve Porcaroはあの、弾きながら踊る独特の仕草をみせてくれました。「Human nature」を演奏してくれたのは驚きでした。
ルカサーが最後に「また会いましょう!」と言っていたのが気になります。(ソロで来るってことかなぁ・・・)
b y monchi | 2011.10.02(12:42) | URL | [EDIT] |
  +
>monchiさん

このマイク・ポストのミニ・アルバムは、
ベスト盤としては完璧ですね♪
ワタシが所有するこの「ヒル・ストリート・ブルースのテーマ」の
音源は、7枚組みのオムニバス盤に収録されていてます。

トトのライブを満喫されたようですね。
現在、彼らのメイン・ボーカルは、一体ダレが担当しているのか
興味深いですね。
b y ぶるじん | 2011.10.03(19:29) | URL | [EDIT] |
今回の来日は三代目ボーカリストのJoseph Williamsでした。(メンバー紹介の時D.Paichがジョーズのテーマを弾いてました^^)
少し前までは初代のBobby Kimballが参加していたみたいですけど・・・
この二人はTOTOのメンバーと良い関係を続けているみたいですね。

(D.Paichは30年程前より声が出ていたように思います。
「アフリカ」も何とか聴けましたから・・・^^;)
b y monchi | 2011.10.04(17:33) | URL | [EDIT] |
  +
>monchiさん

情報ありがとうございます。

ジョセフが同行してくれたのですね。
ボビーとの交流はまだ継続しているというのには、
ワタシにとっては一番の嬉しい便りかも♪

他のメンバー達も元気そうでなによりであります☆(^^)
b y ぶるじん | 2011.10.07(15:45) | URL | [EDIT] |

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