ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1981年9月19日付(季節にぴったりマッチ、ダン・フォーゲルバーグ) ]
2011-09-16(Fri) 14:24:02
01/01「エンドレス・ラヴ」ダイアナ・ロス&ライオネル・リッチー
02/06「クィーン・オブ・ハート」ジュース・ニュートン
03/03「嘆きの天使」スティーヴィー・ニックス&トム・ペティ&ハートブレイカーズ
04/04「アージェント」フォリナー
05/05「ゆるしてダーリン」ロニー・ミルサップ
06/07「クライング・ナウ」ジャーニー
07/09「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」クリストファー・クロス
08/08「レイディ」コモドアーズ
09/10「恋はステップ・バイ・ステップ」エディ・ラビット
10/02「スロー・ハンド」ポインター・シスターズ

11/19「スタート・ミー・アップ」ローリング・ストーンズ
12/14「ホールド・オン・タイト」E.L.O.
13/11「ジェシーズ・ガール」リック・スプリングフィールド
14/18「ビーチ・ボーイズU.S.A.」ビーチ・ボーイズ
15/12「グレイテスト・アメリカン・ヒーローのテーマ」ジョーイ・スキャベリー
16/13「クール・ラヴ」パブロ・クルーズ
17/15「ブレイク・アップ・ソング」グレッグ・キーン・バンド
18/22「ザ・ヴォイス」ムーディー・ブルース
19/23「007/ユア・アイズ・オンリー」シーナ・イーストン
20/28「ナイト・アウル」リトル・リバー・バンド

21/25「涙のレター」REOスピードワゴン
22/24「思い出のかけら」ルル
23/27「ブレイキング・アウェイ」バランス
24/16「君のすべてを知りたくて」ゲイリー・ライト
25/32「シェア・ユア・ラヴ」ケニー・ロジャース
26/29「スーパー・フリーク」リック・ジェームス
27/34「プライヴェート・アイズ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
28/30「運命のカード」キム・カーンズ
29/45「風に呼ばれた恋」ダン・フォーゲルバーグ
30/17「ファイア・アンド・アイス」パット・ベネター

31/36「エヴリシング・フォー・ユー」リック・スプリングフィールド
32/33「夜明けのテイク・オフ」シルヴァー・コンドル
33/39「奏でる愛」アル・ジャロウ
34/35「愛しのクローエ」エルトン・ジョン
35/38「ジェネラル・ホスピタル」アフタヌーン・ディライト
36/37「あの頃の風」ジョン・デンバー
37/43「ホェン・シー・ワズ・マイ・ガール」フォー・トップス
38/41「ジャスト・ワンス」クインシー・ジョーンズ/ジェームス・イングラム
39/42「ストレイト・フロム・ザ・ハート」オールマン・ブラザーズ・バンド
40/40「アイム・イン・ラヴ」イヴリン・キング


【ニューエントリーこめんと】

☆「風に呼ばれた恋」ダン・フォーゲルバーグ
(Hard To Say / Dan Fogelberg)

>アコースティックを主体とした、まったりと聴かせる自作&セルフ・プロデュースによるフォーク・ナンバー。手堅く最高位7位をマーク。

アルバム「イノセント・エイジ」(The Innocent Age)に収録。

The Innocent Age
↑ワタシにはシングル4曲以外は退屈の一言だった2枚組。(オイオイ)

【試聴はコチラ】

☆「ホェン・シー・ワズ・マイ・ガール」フォー・トップス
(When She Was My Girl / The Fore Tops)

>1953年ミシガン州で結成されたR&Bコーラス・グループ。
約8年ぶりとなるトップ40ヒット。とてもポップなR&Bナンバーで、70年代なら確実にトップ5ヒットだったような気がするのだが、それでもこの時代にて最高位11位は立派。(まぁ、エラそうに)

アルバム「トゥナイト」(Tonight!)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ジャスト・ワンス」クインシー・ジョーンズ/ジェームス・イングラム
(Just Once / Quincy Jones Featuring James Ingram)

>1952年オハイオ州出身のソウル・シンガーであるジェームス・イングラムをリード・ボーカリストに迎えたソウル・バラード。21位→20位→19位→18位→17位(最高位)というじりじりとした上昇は、このやや地味目の作品にはぴったりのチャート・アクションかも。

アルバム「愛のコリーダ」(The Dude)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ストレイト・フロム・ザ・ハート」オールマン・ブラザーズ・バンド
(Straight From The Heart / The Allman Brothers Band)

>1969年フロリダ州で結成されたロック・バンド。
76年に解散後、78年に再結成されてから3枚目となるアルバムからのヒット・シングル。彼らの作品にしてはポップ過ぎてちょっと凡庸さが漂うのだが、最高位39位まで上昇している。なお翌82年に再び解散し、89年に三度結成されたものの、この作品がラスト・トップ40ヒットとなっている。

アルバム「ブラザーズ・オブ・ザ・ロード」(Brothers Of The Road)に収録。

【試聴はコチラ】


★圏外90位★

☆「アット・ディス・モーメント」ビリー&ザ・ビーターズ
(At This Moment / Billy & The Beaters)

>1944年カリフォルニア州出身のシンガー・ソングライターであるビリー・ヴェラ(本名ウィリアム・マッコード)が率いるポップ・グループ。
Hot100内滞在わずか3週、最高位79位というアレな結果に終始してしまたのだが、この作品が本領を発揮するのは6年後の87年であーる。

アルバム「アット・ディス・モーメント」(At This Moment)に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1981年9月チャートTB : 0CM : 2
『In The Eye Of The Storm』Roger HodgsonHOME『Twenty-One Good Reasons: The Paul Carrack Collection』Paul Carrack

COMMENT

あの頃はこんなに暑くなかったですよね^^;

この週38位の「Just once」の前に、リスナーからの便りで、題名に数字の入った曲の最高位がその題名の通りになる。というのを紹介してました。
たくさん紹介していましたが、シカゴの『長い夜」(25 or 6 to 4)が25位でも6位でもなく4位でした。というのが笑えました。

Dan Fogelberg 良いですよ~ 勝手にホワイトアルバムと名付けて良く聴いてました。
Same old lang syne の面はすり切れる位聴きました。
その度に涙が出ちゃうんですけど・・・
今でも聴くと、胸が熱くなります。
b y monchi | 2011.09.18(16:12) | URL | [EDIT] |
  +
>monchiさん

>題名に数字の入った曲の最高位がその題名の通りになる。

おっと、コレはちょっと聞き入ってみたい情報ですね。
ヒアリングはちょっとアレですが…★(^^;

ポールハード・キャッスルの「19」や、リック・ジェームスの「17」なんかは
ハズレでしたが、チャーリー・セクストンの「ビーツ・ソゥ・ロンリー」の
最高位が3週17位だったのは、当時の彼の年齢に合わせていたのかも?
b y ぶるじん | 2011.09.18(23:22) | URL | [EDIT] |

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