ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1981年9月12日付(絶好調デュオ、ホール&オーツ) ]
2011-09-09(Fri) 16:42:01
01/01「エンドレス・ラヴ」ダイアナ・ロス&ライオネル・リッチー
02/02「スロー・ハンド」ポインター・シスターズ
03/03「嘆きの天使」スティーヴィー・ニックス&トム・ペティ&ハートブレイカーズ
04/04「アージェント」フォリナー
05/05「ゆるしてダーリン」ロニー・ミルサップ
06/06「クィーン・オブ・ハート」ジュース・ニュートン
07/07「クライング・ナウ」ジャーニー
08/08「レイディ」コモドアーズ
09/24「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」クリストファー・クロス
10/12「恋はステップ・バイ・ステップ」エディ・ラビット

11/09「ジェシーズ・ガール」リック・スプリングフィールド
12/10「グレイテスト・アメリカン・ヒーローのテーマ」ジョーイ・スキャベリー
13/13「クール・ラヴ」パブロ・クルーズ
14/18「ホールド・オン・タイト」E.L.O.
15/15「ブレイク・アップ・ソング」グレッグ・キーン・バンド
16/16「君のすべてを知りたくて」ゲイリー・ライト
17/17「ファイア・アンド・アイス」パット・ベネター
18/19「ビーチ・ボーイズU.S.A.」ビーチ・ボーイズ
19/29「スタート・ミー・アップ」ローリング・ストーンズ
20/20「フィールズ・ソゥ・ライト」アラバマ

21/21「プリーズMr.DJ」レイ・パーカーJr.&レイディオ
22/22「ザ・ヴォイス」ムーディー・ブルース
23/23「007/ユア・アイズ・オンリー」シーナ・イーストン
24/25「思い出のかけら」ルル
25/28「涙のレター」REOスピードワゴン
26/26「孤独のハイウェイ」ステイシー・ラティソウ
27/30「ブレイキング・アウェイ」バランス
28/40「ナイト・アウル」リトル・リバー・バンド
29/33「スーパー・フリーク」リック・ジェームス
30/32「運命のカード」キム・カーンズ

31/11「愛ある限り」ケニー・ロジャース
32/47「シェア・ユア・ラヴ」ケニー・ロジャース
33/37「夜明けのテイク・オフ」シルヴァー・コンドル
34/54「プライヴェート・アイズ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
35/36「愛しのクローエ」エルトン・ジョン
36/43「エヴリシング・フォー・ユー」リック・スプリングフィールド
37/38「あの頃の風」ジョン・デンバー
38/42「ジェネラル・ホスピタル」アフタヌーン・ディライト
39/44「奏でる愛」アル・ジャロウ
40/45「アイム・イン・ラヴ」イヴリン・キング


【ニューエントリーこめんと】

☆「シェア・ユア・ラヴ」ケニー・ロジャース
(Share Your Love / Kenny Rogers)

>カントリー畑を飛び出した、緩やかで安定感バツグンのポップなボーカル・ナンバー。最高位14位。

アルバム「愛ある限り」(Share Your Love)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「プライヴェート・アイズ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
(Private Eyes / Daril Hall & John Oates)

>ブルー・アイド・ソウル・デュオとしての地位を確立させたかのような、セルフ・プロデュースによるポップ・ナンバー。2週に渡り全米を制覇し、ミリオン・セラーをも記録している。

アルバム「プライヴェート・アイズ」(Private Eyes)に収録。

Private Eyes
↑アルバムとしては、前作の方がワタシ的には好みかも?

【試聴はコチラ】

☆「エヴリシング・フォー・ユー」リック・スプリングフィールド
(I've Done Everything For You / Rick Springfield)

>前作に引き続いてのスピーディーなポップ・ロック・ナンバー。最高位8位と好調を継続。

アルバム「ジェシーズ・ガール」(Working Class Dog)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ジェネラル・ホスピタル」アフタヌーン・ディライト
(General Hospi-Tale / The Afternoon Delight)

>1981年マサチューセッツ州で結成。
上記のリック・スプリングフィールドも出演した、63年から全米で放送されている昼ドラ「ジェネラル・ホスピタル」のパロディ・ソング。最高位33位。楽曲よりも、スターランド・ボーカル・バンドによる76年の大ヒット曲と同名のグループ名の方が記憶に残るのがなんとも…。

アルバム"General Hospi-Tale"に収録。

【試聴はコチラ】

☆「奏でる愛」アル・ジャロウ
(We're In This Love Together / Al Jarreau)

>1940年ウィスコンシン州出身のジャズ・シンガー。本名アルウィン・ロペス・ジャロウ。
爽やかなリズムに彼のボーカルがマッチしたポップなナンバーが、初のトップ40ヒットとして最高位15位という好成績をマーク。なお、アルバムに至ってはトップ10入りという大成功をも記録している。

アルバム「ブレイキン・アウェイ」(Breakin' Away)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「アイム・イン・ラヴ」イヴリン・キング
(I'm In Love / Evelyn King)

>1960年ペンシルバニア州出身の女性R&Bシンガー。
70年代にイヴリン・“シャンペン”・キング名義でデビューした彼女による、80年代初のトップ40ヒット。彼女のヒット曲としては記憶に残りづらいタイプのダンス・ナンバーで、最高位40位も仕方あるまいってか。(スミマセン)

アルバム「アイム・イン・ラヴ」(I'm In Love)に収録。

【試聴はコチラ】

★圏外88位★

☆「バック・イン・マイ・ライフ」カーペンターズ
((Want You) Back In My Life Again / Carpenters)

>最高位72位と、アルバムからの2ndシングルとしてはイマイチ振るわなかったのだが、日本人受けしそうなポップ・ナンバーである。

アルバム「メイド・イン・アメリカ」(Made In America)に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1981年9月チャートTB : 0CM : 2
『Twenty-One Good Reasons: The Paul Carrack Collection』Paul CarrackHOME『沢田研二 A面コレクション』沢田研二

COMMENT

この時期のHall&Oatesはまさに旬ですよね。
私は「X-Static」がベストです^^
それと、Paul Youngがカバーしてから「Along the red ledge」を改めて聴いて、艶めかしいほどの切なさに感銘していました。

やはり私もスターランド・ボーカル・バンドの方が想い出されますね^^;
70’sで流れてくると、ボーカルのハーモニーに参加しちゃいます♫

”Champagne"は何といっても「Shame」でしょう!
(また好き勝手にコメントしてしまいました^^;スマソ)
b y monchi | 2011.09.11(12:56) | URL | [EDIT] |
  +
>monchiさん

>私は「X-Static」がベストです

ワタシは「Big Bam Boom」を一番よく聴いたかも?

また、ZARDファンであるワタシですが、今週の"Casey Kasem's
American Top40 - The 80's"にて「ドリームタイム」が流れると、
ドキッとしてしまうのがなんとも…。(あはは)

>”Champagne"は何といっても「Shame」でしょう!

今、彼女のベスト盤を聴き終えたところですが、
たしかに"Shame"がズバ抜けていましたね♪
b y ぶるじん | 2011.09.12(20:40) | URL | [EDIT] |

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