ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1981年6月27日付(バラードでの名作、ポインター・シスターズ) ]
2011-06-24(Fri) 19:42:05
01/02「ベティ・デイヴィズの瞳」キム・カーンズ
02/01「ショッキング・ビートルズ45」スターズ・オン
03/03「スキヤキ'81」テイスト・オブ・ハニー
04/04「ウーマン・ニーズ・ラヴ」レイ・パーカーJr.&レイディオ
05/05「過ぎ去りし日々」ジョージ・ハリスン
06/07「シーサイド・ラヴ」エア・サプライ
07/09「ユー・メイク・マイ・ドリームス」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
08/08「自由の国アメリカ」ニール・ダイアモンド
09/10「ジェシーズ・ガール」リック・スプリングフィールド
10/23「恋するエルヴァイラ」オークリッジ・ボーイズ

11/11「いかしたあの娘」ゲイリー・U.S.・ボンズ
12/20「グレイテスト・アメリカン・ヒーローのテーマ」ジョーイ・スキャベリー
13/22「アイ・ドント・ニード・ユー」ケニー・ロジャース
14/15「ホワット・アー・ウィ・ドゥーイン・イット・ラヴ」ドティ・ウェスト
15/17「イズ・イット・ユー」リー・リトナー
16/18「ハート悲しく」マーティ・バリン
17/06「ビーイング・ウィズ・ユー」スモーキー・ロビンソン
18/13「リヴィング・インサイド・マイセルフ」ジノ・ヴァネリ
19/14「テイク・イット・オン・ザ・ラン」REOスピードワゴン
20/26「ジェミニ・ドリーム」ムーディ・ブルース

21/21「恋は、はかなく」エルトン・ジョン
22/24「ウィニング」サンタナ
23/25「モダン・ガール」シーナ・イーストン
24/27「ボーイ・フロム・ニューヨーク・シティ」マンハッタン・トランスファー
25/30「時は川の流れに」アラン・パーソンズ・プロジェクト
26/33「クィーン・オブ・ハート」ジュース・ニュートン
27/29「フール・イン・ラヴ」ジム・フォトグロ
28/28「想い出のシルバー・ムーン」ピュア・プレイリー・リーグ
29/31「セヴン・イヤー・エイク」ロザンヌ・キャッシュ
30/34「スウィート・ベイビー」スタンリー・クラーク&ジョージ・デューク

31/12「アイ・ラヴ・ユー」クライマックス・ブルース・バンド
32/44「スロー・ハンド」ポインター・シスターズ
33/16「スウィートハート」フランキー&ザ・ノックアウツ
34/36「愛は果てしなく」キャロル・ベイヤー・セイガー
35/19「孤独の世代」トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ
36/40「ザ・ストローク」ビリー・スクワイア
37/32「セイ・ホワット」ジェシー・ウィンチェスター
38/42「蜃気楼」ジョー・ウォルシュ
39/43「ジョーンズvsジョーンズ」クール&ザ・ギャング
40/55「イッツ・ナウ・オア・ネヴァー」ジョン・シュナイダー


【ニューエントリーこめんと】

☆「スロー・ハンド」ポインター・シスターズ
(Slow Hand / Pointer Sisters)

>ダンサブルなヒット・ナンバーが彼女たちの代表作と見られる傾向が多い中、このようにしっとりと聴かせるバラードでの大ヒット曲が存在しているのを見逃してはいけません。最高位2位まで上昇し、ミリオン・セラーをも獲得しているのだ。

アルバム「ブラック&ホワイト」(Black & White)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「蜃気楼」ジョー・ウォルシュ
(A Life Of Illusion / Joe Walsh)

>1947年カンサス州出身のシンガー・ソングライター兼ミュージシャン。イーグルスでは、ギタリストとしても活躍。本名ジョセフ・フィルダー・ウォルシュ。
個人名義としては4曲目となるトップ40ヒットで、自作&セルフ・プロデュースによる軽快なフォーク・ロックが、最高位34位を記録。
ヒット曲としてはさほど目ぼしい作品ではないかもしれないが、当時エアチェックの定番番組だった「リクエスト・コーナー」が始まる時間帯を過ぎても外出先にて遊んでいたワタシは、遊び仲間の弟に電話で番組をテープに録音してくれるように頼んだ時、この曲が含まれていたのを思い出すなぁ。そして、それが唯一のエアチェック媒体だった事も…。(あー懐かし☆)

アルバム「愛すべきならず者」(There Goes The Neighborhood)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ジョーンズvsジョーンズ」クール&ザ・ギャング
(Jones vs. Jones / Kool & The Gang)

>グループを代表する大ヒットに続く2ndシングルは、ちょっと地味ながらもソフトなR&Bナンバー。最高位39位と、かなり控えめなヒットに収まってしまった。

アルバム「セレブレイト」(Celebrate!)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「イッツ・ナウ・オア・ネヴァー」ジョン・シュナイダー
(It's Now Or Never / John Schneider)

>1960年ニューヨーク州出身の俳優兼シンガー。本名ジョン・リチャード・シュナイダー。
当時アメリカにて大ヒットを記録していたTVドラマ「爆発!デューク」のボー・デューク役を演じていた彼による、唯一のトップ40ヒット。60年エルヴィス・プレスリーによるヒットのカバーで、原曲はイタリアの民謡「オー・ソレ・ミオ」。当時の彼同様、爽やかなポップ・ナンバーが、最高位14位まで上昇している。

アルバム「ナウ・オア・ネバー」(Now Or Never)に収録。

Now Or Never
↑御年50を超えた現在も、イケメン度には変化がないようだ。(嫉妬?)

【試聴はコチラ】
(エルビス・プレスリー・バージョン)
(「オー・ソレ・ミオ」ルシアノ・パヴァロッティ)


★圏外92位★

☆「オン・アンド・オン・アンド・オン」アバ
(On And On And On / Abba)

>日本では大ヒットを記録したややスピーディなポップ・ナンバーだが、全米では最高位90位と大低迷。とはいえ、Hot100内滞在6週は立派かも?

アルバム「スーパー・トゥルーパー」(Super Trouper)に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1981年6月チャートTB : 0CM : 2
1981年7月4日付(ラスト・トップ40ヒット、カーペンターズ)HOME1981年6月20日付(鮮烈デビュー!ビリー・スクワイア)

COMMENT

  + 時を超えて
イーグルスが解散して、「あ~ぁ、もうあの音は聴く事ができないんだなぁ~」とがっかりしていたあの頃、次々と出されるソロのアルバムを片っ端から聴き漁って、やっぱりイーグルスとはちょっぴり違うんだけど、イーグルスの匂いを感じては喜んでました。
まさか13年も経って再結成するなんて・・・
アリーナでホテル・カリフォルニアを、それも昔のバージョンで聴いた時には感動でした。
でも再結成から、もう17年も経っているのですね。
アバも、ダンシング・クィーンが絶頂期でしょうから、この頃はチャートもそれなりなのでしょうね。
アバ・ザ・ムービーを観て、まるでコンサートに行ったかのように楽しかったのを思い出します。DVDが出た時偶然見つけて「えっ!?」と速攻買って帰って観ましたが、これは大きな画面で観た時のような感動は無かったです・・・
でも20年も経って本人達が活動してるという訳ではないのに、あんな世界的な現象が起きるなんて、凄いですよね。
良いものは時を超えて愛されるのですね。
最近の曲は、10年後に聴いても新鮮かも・・・^^;
b y monchi | 2011.06.26(15:12) | URL | [EDIT] |
  +
>monchiさん

再結成後のイーグルスの新譜は正直パッとしませんが、
遺してきた数々の名曲を演奏してくれるだけでも新旧のファンは
満足かもしれませんね。

>良いものは時を超えて愛されるのですね。

音楽にしろマンガにしろ、まったくその通りでございます♪

>最近の曲は、10年後に聴いても新鮮かも・・・

あたしゃ、10年経っても聞く耳持たないってか?(うっわ~★(^^;)
b y ぶるじん | 2011.06.27(18:01) | URL | [EDIT] |

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