ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1985年7月20日付 ]
2005-07-16(Sat) 10:32:04
01/01「007/美しき獲物たち」デュランデュラン
02/03「ラズベリー・ベレー」プリンス&ザ・レヴォリューション
03/06「エヴリタイム・ユー・ゴー・アウェイ」ポール・ヤング
04/07「そよ風の贈り物」ホイットニー・ヒューストン
05/02「ススーディオ」フィル・コリンズ
06/04「ザ・サーチ・イズ・オーヴァー」サヴァイヴァー
07/11「セット・ゼム・フリー」スティング
08/09「グローリー・ディズ」ブルース・スプリングスティーン
09/14「シャウト」ティアーズ・フォー・フィアーズ
10/05「ビリーヴ・ミー」ユーリズミックス

11/08「愛のVoises」ティル・チューズディ
12/13「センチメンタル・ストリート」ナイト・レンジャー
13/20「ネヴァー・サレンダー」コリー・ハート
14/18「ゲット・イット・オン」パワー・ステイション
15/16「19(ナインティーン)」ポール・ハードキャッスル
16/10「グーニーズはグッド・イナフ」シンディ・ローパー
17/21「ドナは今」デバージ
18/22「ピープル・アー・ピープル」ディペッシュ・モード
19/19「潮風のラヴ・コール」エア・サプライ
20/12「ヘヴン」ブライアン・アダムス

21/29「パワー・オブ・ラヴ」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
22/26「ユー・スピン・ミー・アラウンド」デッド・オア・アライヴ
23/15「クレイジー・イン・ザ・ナイト」キム・カーンズ
24/30「フリーウェイ・オブ・ラヴ」アレサ・フランクリン
25/31「ホワット・アバウト・ラヴ」ハート
26/17「エンジェル」マドンナ
27/35「ロック・ミー・トゥナイト」フレディ・ジャクソン
28/38「想い出のサマー」ブライアン・アダムス
29/23「傷だらけのヒーロー」ジョン・キャファティ&ザ・ビーヴァー・ブラウン・バンド
30/42「セント・エルモス・ファイア」ジョン・パー

31/36「ファインド・ア・ウェイ」エイミー・グラント
32/41「孤独のヒーロー」ティナ・ターナー
33/28「キャノンボール」スーパートランプ
34/27「ゲッチャ・バック」ビーチ・ボーイズ
35/39「至上の愛」ドン・ヘンリー
36/40「ステイト・オブ・ザ・ハート」リック・スプリングフィールド
37/33「ポゼッション・オブセッション」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
38/24「オンリー・ゲット・ベター」ハワード・ジョーンズ
39/50「オンリー・ヒューマン」ビリー・ジョエル
40/44「フォーエヴァー」ケニー・ロギンス


【ニューエントリーこめんと】

☆「セント・エルモス・ファイア」ジョン・パー
(St. Elmo's Fire(Man In Motion)) / Jhon Parr

>“記憶喪失の男”が、チャートに舞い戻って来た!
まるで全てを思い出したかのように、とてもスピーディで流れるような
メロディラインのロックに乗り、陶酔したかのように歌い上げる!!
同名サントラ・アルバム(St. Elmo's Fire)からシングル・カットされた
この作品、2週にわたり全米を制覇。
映画以上のヒットを記録したようだ。

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☆「孤独のヒーロー」ティナ・ターナー
(We Don't Need Another Hero(Thunderdome) / Tina Turner)

>こちらも映画のサントラ(Mad Max Beyond Thunderdome)からの
ヒット作品。
大ヒットバイオレンス大作「マッド・マックス」(Mad Max)の
シリーズ三作目“サンダードーム”には、ティナ自らが悪役として登場!
しかし、この三作目は非常に出来がショボく、正直失敗作であろう。(^^;
映画に引き換え、こちらも主題歌の出来映えの方は良く、
ミディアム・バラード調の感動的な仕上がりとなっている。
最高位2位をマーク。

余談だが、「マッド・マックス」の処女作にはオーストラリアの
作品らしくメン・アット・ワークのコリン・ヘイ似(暴走族メンバー)や、
エア・サプライのラッセル・ヒッチコック似(暴走族に襲われる一般人)の
役者が登場しているのには微笑である。(^^)

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☆「オンリー・ヒューマン」ビリー・ジョエル
(You're Only Human / Billy Joel)

>自殺防止をスローガンに完成された作品&PV。
おなじみの明るいミディアムテンポのビリー節なのだが、
OPのイントロがジュリアン・レノンの「トゥー・レイト・フォー・
グッバイ」をどうしても思い出してしまう。
PVに至っては当時“月刊少年ジャンプ”で連載されていた
えんどコイチ作の「死神くん」に登場する死神くんとほぼ同じ
コスチュームに身を包んだビリーが登場。
しかも内容もマンガのストーリーとほぼ同様・・・。
PVを初めて観た時は、驚いてしまった。
なんせマンガの方が先に発表されていたので、こりゃあ明らかに
パク・・・(以下自粛)。(^^;
最高位9位。
初の2枚組ベスト盤「ビリー・ザ・ベスト」(Greatest Hits Vol.1 & 2)
からのシングル・カット。

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☆「フォーエヴァー」ケニー・ロギンス
(Forever / Kenny Loggins)

>アルバム「ヒューマン・ヴォイス」(Vox humana)からの2ndシングル。
前作とは打って変わって熱唱タイプのミディアムスローなナンバー。
最高位は1週のみかろうじての40位だったが、Hot100には実に22週も
滞在し、"Long Destance Dedication"にも取り上げられた事もあり、
チャートアクション以上の人気があった作品のようだ。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0000787EV002003
1985年7月チャートTB : 0CM : 0
1985年2月16日付HOME1985年6月15日付

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