ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1981年4月18日付(本国よりも日本で活躍?ジョン・オバニオン) ]
2011-04-22(Fri) 15:18:23
01/01「キッス・オン・マイ・リスト」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
02/02「ラプチャー」ブロンディ
03/06「モーニング・トレイン」シーナ・イーストン
04/05「クリスタルの恋人たち」グローヴァー・ワシントンJr.
05/04「ウーマン」ジョン・レノン
06/12「夜明けの天使」ジュース・ニュートン
07/08「ユー・シー・ア・チャンス」スティーヴ・ウィンウッド
08/14「ビーイング・ウィズ・ユー」スモーキー・ロビンソン
09/03「ベスト・オブ・タイムス」スティクス
10/10「高校教師」ポリス

11/11「アイ・キャント・スタンド・イット」エリック・クラプトン
12/09「キープ・オン・ラヴィング・ユー」REOスピードワゴン
13/15「憶い出の町」ジェームス・テイラー&J.D.サウザー
14/07「クライング」ドン・マクリーン
15/13「ハロー・アゲイン」ニール・ダイアモンド
16/17「サムバディズ・ノッキン」テリー・ギブス
17/16「9時から5時まで」ドリー・パートン
18/21「リヴィング・インサイド・マイセルフ」ジノ・ヴァネリ
19/19「ドント・ストップ・ザ・ミュージック」ヤーブロウ&ピープルズ
20/24「テイク・イット・オン・ザ・ラン」REOスピードワゴン

21/23「夜が泣いている」ジョン・クーガー
22/22「ユー・アンド・ミー」エイプリル・ワイン
23/25「タイム・アウト・オブ・マインド」スティーリー・ダン
24/26「時は流れて」スティクス
25/27「スウィートハート」フランキー&ザ・ノックアウツ
26/28「ユー・ベター・ユー・ベット」フー
27/33「ベティ・デイヴィズの瞳」キム・カーンズ
28/29「イッツ・ア・ラヴ・シング」ウィスパーズ
29/31「ハウ・アバウト・アス」シャンペーン
30/32「アイ・ラヴ・ユー」クライマックス・ブルース・バンド

31/35「アイ・ミスト・アゲイン」フィル・コリンズ
32/34「スキヤキ'81」テイスト・オブ・ハニー
33/38「ウォッチング・ザ・ホイールズ」ジョン・レノン
34/18「別離」バーブラ・ストライサンド&バリー・ギブ
35/37「ブルー・スカイ・パーティ」ジャーニー
36/36「ターン・ミー・ルーズ」ラヴァーボーイ
37/42「ホールド・オン」38スペシャル
38/39「ミスター・サンドマン」エミルー・ハリス
39/41「ワズント・ザット・ア・パーティ」ローヴァーズ
40/43「僕のラヴ・ソング」ジョン・オバニオン


【ニューエントリーこめんと】

☆「ホールド・オン」38スペシャル
(Hold On Loosely / 38 Special)

>1975年フロリダ州で結成されたサザンロック・バンド。バンドの中心人物であるドニー・ヴァン・ザンドは、かのレイナード・スキナードのリーダーだったロニーの実弟。
初のトップ40ヒットとなったのが、このギター・サウンドが耳にこびり付く硬派なロック・ナンバー。以降ややポップ路線へと移行しながらも、良質なサザン・ロックを複数トップ40内へとチャート・インさせ、ワタシのお気に入りバンドのひとつとして活躍していくのである。最高位27位ながらも、バンドの存在をアピールするには十分な作品。

アルバム「サザン・ボーイズ」(Wild-Eyed Southern Boys)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ワズント・ザット・ア・パーティ」ローヴァーズ
(Wasn't That A Party / The Rovers)

>1964年カナダで結成されたフォーク・ロック・グループ。元々は“アイリッシュ・ローヴァーズ”名義で活躍。
67年の"The Unicorn"以来、14年ぶり2曲目となるトップ40ヒット。軽快なフォーク・ロックなれど、ワタシの記憶になかなかとどまらないのが難点。最高位37位。

アルバム"Wasn't That A Party"に収録。

【試聴はコチラ】

☆「僕のラヴ・ソング」ジョン・オバニオン
(Love You Like I Never Loved Before / John O'banion)

>1947年インディアナ州出身の男性シンガー。
全米ではこのA.O.R.調の爽快なポップ・ソング一発のみのヒットで終了しているのだが、日本では角川映画「里見八犬伝」の主題歌を担当したりとそれなりに活躍している。最高位24位。
07年2月、事故により逝去。享年59。

アルバム「僕のラヴ・ソング」(John O'banion)に収録。

John Obanion
↑ひょっとして、日本のみでのCD化?

【試聴はコチラ】
(里見八犬伝/八剣士のテーマ~White Light~)

★圏外81位★

☆「想い出の一日」マイケル・ジャクソン
(One Day In Your Life / Michael Jackson)

>75年に発表されたモータウン在籍最後のソロ・アルバムからのシングル・カット。全米では最高位55位に低迷したものの、イギリスではNo.1に輝いたドラマチックなバラード・ナンバー。

アルバム「フォーエヴァー・マイケル」(Forever, Michael)に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1981年4月チャートTB : 0CM : 4
1981年4月25日付(美しきカントリー・デュエット、ドティ・ウェスト)HOME1981年4月11日付(「上を向いて歩こう」再び!?テイスト・オブ・ハニー)

COMMENT

I don't want this night to end♪ white light♪ 久しぶりに聴きました。大阪へ配属されて二年目、梅田の映画館へオールナイトを観にゆき感動したのを思い出しました。
カルボーン&ズィットーのコンビでしたね。
オーバーナイト・サクセスなんかも軽快で楽しいナンバーで大好きでした。
スーちゃんも亡くなられ、時の流れをつくづく感じます。合掌。
音楽って、聴いているとその当時の色々な景色や感情等も同時によみがえってきます。

たまには、そんな時間があっても良いかなと(最近増えたか、汗)・・・
b y monchi | 2011.04.24(19:41) | URL | [EDIT] |
  +
>monchiさん

全米チャートとは無縁だったこのバラードも
捨てがたい作品ですよね。

ワタシは映画を観ていませんが、「星よ、導きたまえ!」の
薬師丸ひろ子の可愛らしさは絶品でございましょう☆(あはは)


スーちゃん、逝っちゃいましたね。
キャンディーズのベスト盤を入手したばっかだったのに…。
合掌。
b y ぶるじん | 2011.04.25(15:49) | URL | [EDIT] |
本当は「音楽って、聴いているとその当時の色々な景色や感情等も同時によみがえってきます」のところで「匂いも」って書こうと思ったのですが艶めかしいかなぁ・・・とやめたのです。
が、この日のSONG TO SOULというTV番組で『メロディー・フェア」を取り上げていて、その中で、トレイシー・ハイドが(いや~、時は流れた^^;)「この曲を聴くと、元気だった頃の両親の姿や、そのときの匂いも想い出す」と言ってました。
やっぱり記憶って、匂いもよみがえるのですよね。
b y monchi | 2011.04.30(15:02) | URL | [EDIT] |
  +
>monchiさん

>「この曲を聴くと、元気だった頃の両親の姿や、
そのときの匂いも想い出す」と言ってました。

このクラスの思い出にまで振り返ると、70年代の
歌謡曲になっちゃいますねぇ、ワタシは…☆

“新御三家”や“花の中三トリオ”なんて、
まさにド真ん中でありましょう♪(^^;
b y ぶるじん | 2011.05.02(17:58) | URL | [EDIT] |

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