ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1981年3月21日付(鮮烈デビュー!ラヴァーボーイ) ]
2011-04-01(Fri) 13:51:28
01/02「キープ・オン・ラヴィング・ユー」REOスピードワゴン
02/03「ウーマン」ジョン・レノン
03/04「ベスト・オブ・タイムス」スティクス
04/01「9時から5時まで」ドリー・パートン
05/06「クライング」ドン・マクリーン
06/07「ラプチャー」ブロンディ
07/09「ハロー・アゲイン」ニール・ダイアモンド
08/08「ザ・ウィナー」アバ
09/05「恋のレイニー・ナイト」エディ・ラビット
10/12「別離」バーブラ・ストライサンド&バリー・ギブ

11/11「疑惑」スティーヴィ・ワンダー
12/14「キッス・オン・マイ・リスト」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
13/10「セレブレイション」クール&ザ・ギャング
14/21「ユー・シー・ア・チャンス」スティーヴ・ウィンウッド
15/22「高校教師」ポリス
16/16「ゲームス・ピープル・プレイ」アラン・パーソンズ・プロジェクト
17/17「リトル・イン・ラヴ」クリフ・リチャード
18/18「危険な恋人・パート2」パット・ベネター
19/19「ハーツ・オン・ファイア」ランディ・マイズナー
20/20「消え行く男」ブルース・スプリングスティーン

21/24「モーニング・トレイン」シーナ・イーストン
22/29「アイ・キャント・スタンド・イット」エリック・クラプトン
23/27「クリスタルの恋人たち」グローヴァー・ワシントンJr.
24/26「アメリカン・ラヴ・ソング」フィル・セイモア
25/28「サムバディズ・ノッキン」テリー・ギブス
26/31「夜明けの天使」ジュース・ニュートン
27/15「夢見るNo.1」ブロンディ
28/30「ギター・マン」エルヴィス・プレスリー
29/38「憶い出の町」ジェームス・テイラー&J.D.サウザー
30/13「君にギヴ・アップ」デルバート・マクリントン

31/41「ビーイング・ウィズ・ユー」スモーキー・ロビンソン
32/36「ユー・アンド・ミー」エイプリル・ワイン
33/25「スモーキー・マウンテン・レイン」ロニー・ミルサップ
34/40「夜が泣いている」ジョン・クーガー
35/39「ドント・ストップ・ザ・ミュージック」ヤーブロウ&ピープルズ
36/23「夢の中で」レオ・セイヤー
37/32「懐かしき恋人の歌」ダン・フォーゲルバーグ
38/33「パッション」ロッド・スチュワート
39/34「トゥゲザー」ティエラ
40/44「ターン・ミー・ルーズ」ラヴァーボーイ


【ニューエントリーこめんと】

☆「ビーイング・ウィズ・ユー」スモーキー・ロビンソン
(Being With You / Smokey Robinson)

>哀愁を帯びたボーカルとメロディラインに、癒しを感じさせてくれるソフトなソウル・ナンバー。No.1ヒットの資格を秘めていたであろう作品なれど、惜しくも2位で足踏み。しかし、ミリオン・セラーをマークしている。

アルバム「ビーイング・ウィズ・ユー」(Being With You)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ターン・ミー・ルーズ」ラヴァーボーイ
(Turn Me Loose / Loverboy)

>1980年カナダで結成されたロック・グループ。
独特の緊張感に包まれたキーボードを主体としたロック・ナンバーでトップ40に初エントリー。最高位こそ35位と頭打ちだったとはいえかなり聴き込ませてくれた作品で、その輝きは今でも失われてはいません。しかし日本ではシングルのB面扱いにされ、せっかくのデビュー作が台無しにされてしまっているのが残念。全米ではこの後、トップ40ヒットを量産する事となる。

アルバム「ラヴァーボーイ」(Loverboy)に収録。

Loverboy.jpg
↑決して完成度は高いとは思えないが、良質な作品が埋もれていますよ☆

【試聴はコチラ】
音楽チャート1981年3月チャートTB : 0CM : 2
1981年3月28日付(ソウルフルな歌声、フランキー&ザ・ノックアウツ)HOME1981年3月14日付(絶品のロック・バラード、エイプリル・ワイン)

COMMENT

  +
 こんにちは。  久々にコメント書きます。  よろしくたのんます。
 いつもは、一曲ピックアップして、あ~だこ~だ書いてますが、
 今日は全体を見回して一言。

 REOのトップに、ジョンにSTYXのベスト3ですね。 
 バラードばかりとは言いませんが、上にいる曲は、優しい曲ばかりですね。
 (ブロンディだけ、当時はまだマイナーだった“ラップ”を絡ませた曲だったんで異色でしたが)
 前の週にトップだったドリー・パートンの“9To5”。
(私は、あの異様な隆起だけしか目が行きませんでしたが・・すいません)
 でも、“9to5”っていえば、シーナですよね。 モーニング・トレイン。  絶対こっち。
“モダン・ガール”も大好きで、テープに録音して繰り返し聴いてました。
 レコードのジャケ見ては、「この下はどうなってんだろ?」って、いつも考えてて・・。 
 ほんと、すいません。   おかしいなぁ・・。
 いつもは硬派で通ってるんですが・・。  今日はこの辺にしておきます。
 
b y たか兄 | 2011.04.02(17:11) | URL | [EDIT] |
  +
>たか兄さん

「ラプチャー」がいなければ、次週はジョンが
二曲連続全米No.1だったであろうこの週でしたね。

>いつもは硬派で通ってるんですが・・。 

春の訪れに、○欲がMAX状態でしょうか?
お若い証拠ですね☆(^^;

またのご訪問をお待ちしております♪
b y ぶるじん | 2011.04.04(19:51) | URL | [EDIT] |

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