ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
  [ スポンサーサイト ]
--------(--) --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | TB:× | CM:× |
  [ 1981年3月14日付(絶品のロック・バラード、エイプリル・ワイン) ]
2011-03-28(Mon) 17:34:34
01/02「9時から5時まで」ドリー・パートン
02/04「キープ・オン・ラヴィング・ユー」REOスピードワゴン
03/03「ウーマン」ジョン・レノン
04/05「ベスト・オブ・タイムス」スティクス
05/01「恋のレイニー・ナイト」エディ・ラビット
06/07「クライング」ドン・マクリーン
07/12「ラプチャー」ブロンディ
08/09「ザ・ウィナー」アバ
09/10「ハロー・アゲイン」ニール・ダイアモンド
10/06「セレブレイション」クール&ザ・ギャング

11/11「疑惑」スティーヴィ・ワンダー
12/15「別離」バーブラ・ストライサンド&バリー・ギブ
13/08「君にギヴ・アップ」デルバート・マクリントン
14/17「キッス・オン・マイ・リスト」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
15/13「夢見るNo.1」ブロンディ
16/18「ゲームス・ピープル・プレイ」アラン・パーソンズ・プロジェクト
17/19「リトル・イン・ラヴ」クリフ・リチャード
18/20「危険な恋人・パート2」パット・ベネター
19/21「ハーツ・オン・ファイア」ランディ・マイズナー
20/22「消え行く男」ブルース・スプリングスティーン

21/25「ユー・シー・ア・チャンス」スティーヴ・ウィンウッド
22/26「高校教師」ポリス
23/23「夢の中で」レオ・セイヤー
24/27「モーニング・トレイン」シーナ・イーストン
25/24「スモーキー・マウンテン・レイン」ロニー・ミルサップ
26/30「アメリカン・ラヴ・ソング」フィル・セイモア
27/34「クリスタルの恋人たち」グローヴァー・ワシントンJr.
28/33「サムバディズ・ノッキン」テリー・ギブス
29/47「アイ・キャント・スタンド・イット」エリック・クラプトン
30/32「ギター・マン」エルヴィス・プレスリー

31/36「夜明けの天使」ジュース・ニュートン
32/14「懐かしき恋人の歌」ダン・フォーゲルバーグ
33/16「パッション」ロッド・スチュワート
34/28「トゥゲザー」ティエラ
35/29「女神リーア」ドニー・アイリス
36/42「ユー・アンド・ミー」エイプリル・ワイン
37/37「ステイング・ウィズ・イット」ファイアフォールwithリサ・ネムゾ
38/ー「憶い出の町」ジェームス・テイラー&J.D.サウザー
39/43「ドント・ストップ・ザ・ミュージック」ヤーブロウ&ピープルズ
40/44「夜が泣いている」ジョン・クーガー


【ニューエントリーこめんと】

☆「アイ・キャント・スタンド・イット」エリック・クラプトン
(I Can't Stand It / Eric Clapton & His Band)

>クラプトン節が堪能出来るブルース調ロック・ナンバー。最高位10位と、手堅くトップ10ヒットまで成長。

アルバム「アナザー・チケット」(Another Ticket)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ユー・アンド・ミー」エイプリル・ワイン
(Just Between You And Me / April Wine)

>ギターの音色が泣かせるハード・ロックバンドによるバラード。当時はかなりはまり込んだ作品で、アルバムを即買いしたものである。最高位21位ながらも、バラード・ロックとしての名曲でありましょう。

アルバム「野獣」(Nature Of The Beast)に収録。

Nature Of The Beast
↑このバラード以外、ほぼ記憶ナシ!(おいおい)

【試聴はコチラ】

☆「憶い出の町」ジェームス・テイラー&J.D.サウザー
(Her Town Too / James Taylor & J.D. Souther)

>JTとJDによる共作で、まったりと聴かせるミディアム・スローなA.O.R.なれども、ワタシにはちょいと物足りなさを感じる一品。Hot100初登場が38位という派手なチャート・インだったのにも関わらず、最高位も結局11位とトップ10入りにまでは至らなかったのは、全米でも評価にバラつきがあったためなのかも?とはいえ、J.D.サウザーにとっては一発屋の汚名から離脱するヒットだったのだが、この作品の存在を忘れるワタシにとって聖帝様(?)は未だに一発屋扱いなのがなんとも…。(スミマセン)

ジェームス・テイラーのアルバム、「ダディーズ・スマイル」(Dad Loves His Work)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ドント・ストップ・ザ・ミュージック」ヤーブロウ&ピープルズ
(Don'T Stop The Music / Yarbrough & Peoples)

>テキサス州で結成された幼なじみであるケヴィン・ヤーブロウと、アリサ・ピープルによるR&Bデュオ。
ファンク・バンドであるギャップ・バンドに認められ、師匠よりひと足お先にトップ40デビューを記録する事となったファンキーなR&Bダンス・ナンバー。最高位19位まで上昇し、ミリオン・セラーをマーク。また、当時日本ではCMのBGMとして使用される幸運もあり、一発屋ながらも日本ではギャップ・バンドより有名かも?

アルバム「ドント・ストップ・ザ・ミュージック」(The Two Of Us)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「夜が泣いている」ジョン・クーガー
(Ain't Even Done With The Night / John Cougar)

>ヒット・メイカーとしての道を歩み始めた頃の作品とはいえ、ワタシには正直イマイチ感が強いロック・ナンバー。それでも最高位17位と、全米ではそれなりに受け入れられたヒット曲として記録されている。

アルバム「夜を見つめて」(Nothin' Matters And What If It Did)に収録。

【試聴はコチラ】

★圏外79位★

☆「ロンリー・トゥゲザー」バリー・マニロウ
(Lonely Together / Barry Manilow)

>アルバムからの2ndシングルがトップ40入りどころか45位止まりとは彼らしくないのだが、作品を聴いてみればなんとなく理解出来るってか。(失礼) この先80年代を生き残れるかどうかの正念場に立たされたような彼だが、果たして…?

アルバム「バリー」(Barry)に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1981年3月チャートTB : 0CM : 2
1981年3月21日付(鮮烈デビュー!ラヴァーボーイ)HOME1981年3月7日付(ジャズ界からようこそ、グローヴァー・ワシントンJr.)

copyright © 2017 ぶるぼーどTOP40. All Rights Reserved.
  
Item + Template by odaikomachi

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。