ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1981年1月10日付(御大エルヴィスに敬意を示す?ジャクソンズ) ]
2011-01-10(Mon) 11:26:08
01/01「スターティング・オーヴァー」ジョン・レノン
02/03「ラヴ・オン・ザ・ロックス」ニール・ダイアモンド
03/07「ギルティ」バーブラ・ストライサンド&バリー・ギブ
04/08「夢見るNo.1」ブロンディ
05/05「ハングリー・ハート」ブルース・スプリングスティーン
06/06「ときめきの愛を」エア・サプライ
07/11「パッション」ロッド・スチュワート
08/10「テル・イット・ライク・イット・イズ」ハート
09/04「レイディ」ケニー・ロジャース
10/02「星影のバラード」レオ・セイヤー

11/12「ドゥ・ドゥ・ドゥ・デ・ダ・ダ・ダ」ポリス
12/09「強気で愛して」パット・ベネター
13/15「今度は私」ダイアナ・ロス
14/16「悲しみをこえて」バリー・マニロウ
15/19「恋のレイニー・ナイト」エディ・ラビット
16/17「セレブレイション」クール&ザ・ギャング
17/20「ヘイ・ナインティーン」スティーリー・ダン
18/13「マスター・ブラスター」スティーヴィ・ワンダー
19/21「タイム・イズ・タイム」アンディ・ギブ
20/14「地獄へ道づれ」クィーン

21/23「恋の予感」オリヴィア・ニュートン・ジョン&クリフ・リチャード
22/28「君にギヴ・アップ」デルバート・マクリントン
23/18「永遠の想い」コーギス
24/26「ワン・ステップ・クローサー」ドゥービー・ブラザース
25/30「ミス・サン」ボズ・スキャッグス
26/33「9時から5時まで」ドリー・パートン
27/29「トゥゲザー」ティエラ
28/22「ウーマン・イン・ラヴ」バーブラ・ストライサンド
29/25「ふられた気持ち」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
30/36「ザ・ウィナー」アバ

31/37「懐かしき恋人の歌」
32/24「アイ・ビリーヴ・イン・ユー」ドン・ウィリアムス
33/27「ホイップ・イット」ディーヴォ
34/39「キープ・オン・ラヴィング・ユー」REOスピードワゴン
35/55「セヴン・ブリッジス・ロード」イーグルス
36/31「もう二度と」クリストファー・クロス
37/41「コールド・ラヴ」ドナ・サマー
38/40「キリン・タイム」フレッド・ノブロック&スーザン・アントン
39/43「ヒー・キャント・ラヴ・ユー」マイケル・スタンリー・バンド
40/51「ハートブレイク・ホテル」ジャクソンズ


【ニューエントリーこめんと】

☆「セヴン・ブリッジス・ロード」イーグルス
(Seven Bridges Road / Eagles)

>初となるライヴ・アルバムからのナンバーとはいえ、作品自体のクォリティはシングルとして正直弱いのだが、ここは美しいコーラスでも楽しもうではありませんか♪最高位21位。

アルバム「イーグルス・ライヴ」(Eagles Live)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「コールド・ラヴ」ドナ・サマー
(Cold Love / Donna Summer)

>路線変更第二弾シングルなのだが、最高位33位といきなり苦しい状況に。楽曲的には決して悪くはない作品だとは思うものの、やっぱ物足りなさを感じさせるロック・ナンバーであるのもたしか。

アルバム「ワンダラー」(The Wanderer)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ヒー・キャント・ラヴ・ユー」マイケル・スタンリー・バンド
(He Can't Love You / Michael Stanley Band)

>1948年クリーブランド出身のシンガー・ソングライター兼ギタリスト、マイケル・スタンリーが75年に結成したロック・バンド。
B級が色濃いロック・ナンバーなれど結構ワタシのツボにはまった作品で、最高位33位ながらも印象深い1曲である。なにを置いても一番の驚きは、この作品が日本でもシングルとして発売されていたという事実であーる!(スミマセン)

アルバム"Heartland"に収録。

Heartland.jpg
↑アルバムの日本発売は不明だが、現在ならネットにて容易く購入可能なのがスバラシイ☆

【試聴はコチラ】

☆「ハートブレイク・ホテル」ジャクソンズ
(Heartbreak Hotel / The Jacksons)

>マイケルのソロ・ナンバーとして、数年後に大ヒットを記録するナンバーの原曲のようにも聴こえるポップなR&B。そして、やっぱ一番の驚きは原題の"Heartbreak Hotel"がいつの間にやら"This Place Hotel"に変更されるという実に珍しいケースが誕生していることである。やはり御大であるかのエルヴィス・プレスリーの代表曲と曲名が被るのはあまり宜しくないという理由での変更という経緯のようだが、当時はこの作品のタイトルに対し文句を言っていた湯川さんも満足という処置なのでありましょうか?最高位22位というのは、ちょっと評価が低すぎるかも。

アルバム「トライアンフ」(Triumph)に収録。

【試聴はコチラ】

★圏外83位★

☆「トッカータ」スカイ
(Tocatta / Sky)

>1978年イギリスで結成されたインストゥルメンタル・グループ。
ワタシの大好きなアニメ「マジンガーZ」で、“あしゅら男爵”がパイプ・オルガンにて熱演していたほどの有名クラシック曲なのだが、Hot100内滞在わずか2週ながらも最高位83位を記録。
なお、82年に"Call Me"のヒットを飛ばしたスカイ(Skyy)とは、別アーティストである。(そういえば、日本にも大昔“スカイ”ってバンドがいたなぁ)

アルバム「スカイ2」(Sky2)に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1981年1月チャートTB : 0CM : 0
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