ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1980年11月29日付(80年代突入後も好調そうに見えたのだが…?ハート) ]
2010-11-27(Sat) 00:06:18
01/01「レイディ」ケニー・ロジャース
02/02「ウーマン・イン・ラヴ」バーブラ・ストライサンド
03/03「ワンダラー」ドナ・サマー
04/04「地獄へ道づれ」クィーン
05/05「アイム・カミング・アウト」ダイアナ・ロス
06/08「星影のバラード」レオ・セイヤー
07/07「マスター・ブラスター」スティーヴィー・ワンダー
08/09「スターティング・オーヴァー」ジョン・レノン
09/11「ラヴ・オン・ザ・ロックス」ニール・ダイアモンド
10/10「ドリーミン」クリフ・リチャード

11/18「ハングリー・ハート」ブルース・スプリングスティーン
12/13「ふられた気持ち」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
13/15「強気で愛して」パット・ベネター
14/14「ホイップ・イット」ディーヴォ
15/16「もう二度と」クリストファー・クロス
16/20「ギルティ」バーブラ・ストライサンド&バリー・ギブ
17/17「内気なボーイ」ポインター・シスターズ
18/06「燃える恋心」ステファニー・ミルズ
19/24「ときめきの愛を」エア・サプライ
20/22「ウィズアウト・ユア・ラヴ」ロジャー・ダルトリー

21/21「キュートなエンジェル」ステイシー・ラティソウ
22/12「ラヴリー・ワン」ジャクソンズ
23/26「永遠の想い」コーギス
24/30「ドゥ・ドゥ・ドゥ・デ・ダ・ダ・ダ」ポリス
25/29「ディープ・インサイド・マイ・ハート」ランディ・マイズナー
26/28「爆発!デュークのテーマ」ウェイロン・ジェニングス
27/31「今度は、私」ダイアナ・ロス
28/25「アップサイド・ダウン」ダイアナ・ロス
29/36「シークェル」ハリー・チェイピン
30/32「恋のともしび」ジョン・クーガー

31/33「アイ・ビリーヴ・イン・ユー」ドン・ウィリアムス
32/35「セレブレイション」クール&ザ・ギャング
33/41「テル・イット・ライク・イット・イズ」ハート
34/34「オン・ザ・ロード・アゲイン」ウィリー・ネルソン
35/39「恋の予感」オリヴィア・ニュートン・ジョン&クリフ・リチャード
36/37「ターニング・ジャパニーズ」ヴェイパーズ
37/50「パッション」ロッド・スチュワート
38/58「夢見るNo.1」ブロンディ
39/47「愛しのガール」ドクター・フック
40/40「ワン・トリック・ポニー」ポール・サイモン


【ニューエントリーこめんと】

☆「テル・イット・ライク・イット・イズ」ハート
(Tell It Like It Is / Heart)

>66年アーロン・ネヴィルによる大ヒットのカバー。ミディアム・スローなバラードにて最高位8位と、彼らにとって5年ぶり2曲目となるトップ10ヒット。しかし当時のワタシには、バンドに勢いが失われつつある時期に記録したこの大きなヒットに対し、どうにも違和感が付きまとって仕方がありませんでした。(スミマセン)

アルバム「グレイテスト・ヒッツ、ライヴ」(Greatest Hits, Live)に収録。

【試聴はコチラ】
(アーロン・ネヴィル・バージョン)

☆「パッション」ロッド・スチュワート
(Passion / Rod Stewart)

>スーパースター、ロッドによる80年代開幕を最高位5位と好調なスタートを見せつけたシングルだったのだが、ワタシにはちょっと重苦しさを感じさせる雰囲気がなじめなかったポップ・ナンバー。せっかく“ホンコン・トキオ!”と歌ってくれたのにねぇ…。また、アルバムからのトップ40ヒットがこれ1曲だけだったのも不満がつのったあの当時。

アルバム「パンドラの匣」(Foolish Behaviour)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「夢見るNo.1」ブロンディ
(The Tide Is High / Blondie)

>67年パラゴンズによるナンバーのカバー。デボラ・ハリーにぴったりフィットしそうなレゲエ要素を取り入れた妖艶なポップ・ナンバー。邦題のように“夢見る”ではなく、現実に全米No.1ヒット(1週)にまで大成長している。

アルバム「オートアメリカン」(Autoamerican)に収録。

Autoamerican.jpg
↑2曲もの全米No.1ヒットを収録しているものの、まるで購入意欲が湧かなかったのはナゼ…?

【試聴はコチラ】
(パラゴンズ・バージョン)

☆「愛しのガール」ドクター・フック
(Girls Can Get It / Dr. Hook)

>ほんわかと暖か味のあるソフトなポップ・ナンバー。しかし、この路線で成功を収めている彼らにしては物足りなさを感じてしまう作品で、最高位34位という低迷も仕方がないのかも。

アルバム"Rising"に収録。

【試聴はコチラ】


★圏外76位★

☆「夜の天使」クィーン
(Need Your Loving Tonight / Queen)

>大ヒットを記録した前シングルに続き、今回もジョン・ディーコン作をシングル化。ライヴでは映えそうなロック・ナンバーだが、ちょっとコンパクトにまとまり過ぎたのか、最高位44位とトップ40入り間近で歩みを止めてしまった。

アルバム「ザ・ゲーム」(The Game)に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1980年11月チャートTB : 0CM : 0
1980年12月6日付(総合チャートでNo.1!エディ・ラビット)HOME1980年11月22日付(路線変更?ポリス)

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