ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
  [ スポンサーサイト ]
--------(--) --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | TB:× | CM:× |
  [ 1980年11月15日付(日本人を揶揄した一発屋?ヴェイパーズ) ]
2010-11-13(Sat) 09:25:20
01/02「レイディ」ケニー・ロジャース
02/01「ウーマン・イン・ラヴ」バーブラ・ストライサンド
03/05「ワンダラー」ドナ・サマー
04/04「地獄へ道づれ」クィーン
05/06「アイム・カミング・アウト」ダイアナ・ロス
06/07「燃える恋心」ステファニー・ミルズ
07/08「マスター・ブラスター」スティーヴィー・ワンダー
08/03「内気なボーイ」ポインター・シスターズ
09/14「星影のバラード」レオ・セイヤー
10/32「スターティング・オーヴァー」ジョン・レノン

11/12「ドリーミン」クリフ・リチャード
12/13「ラヴリー・ワン」ジャクソンズ
13/18「ふられた気持ち」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
14/17「ホイップ・イット」ディーヴォ
15/15「ドリーマー」スーパートランプ
16/19「強気で愛して」パット・ベネター
17/23「ラヴ・オン・ザ・ロックス」ニール・ダイアモンド
18/24「もう二度と」クリストファー・クロス
19/21「アウト・ヒア・オン・マイ・オウン」アイリーン・キャラ
20/20「オン・ザ・ロード・アゲイン」ウィリー・ネルソン

21/30「ハングリー・ハート」ブルース・スプリングスティーン
22/22「風のような女」ジャクソン・ブラウン
23/25「キュートなエンジェル」ステイシー・ラティソウ
24/27「ウィズアウト・ユア・ラヴ」ロジャー・ダルトリー
25/10「アップサイド・ダウン」ダイアナ・ロス
26/26「氷のように」ローリング・ストーンズ
27/09「リアル・ラヴ」ドゥービー・ブラザーズ
28/31「アイム・ハッピー・ザット・ラヴ・ハズ・ファウンド・ユー」ジミー・ホール
29/43「ギルティ」バーブラ・ストライサンド&バリー・ギブ
30/34「爆発!デュークのテーマ」ウェイロン・ジェニングス

31/37「ディープ・インサイド・マイ・ハート」ランディ・マイズナー
32/38「永遠の想い」コーギス
33/11「ジェシー」カーリー・サイモン
34/39「恋のともしび」ジョン・クーガー
35/55「ときめきの愛を」エア・サプライ
36/36「真夜中のラヴコール」ビリー・ジョエル
37/47「今度は、私」ダイアナ・ロス
38/42「ターニング・ジャパニーズ」ヴェイパーズ
39/41「イフ・ユー・シュッド・セイル」ニールセン/ピアソン
40/45「アイ・ビリーヴ・イン・ユー」ドン・ウィリアムス


【ニューエントリーこめんと】

☆「ギルティ」バーブラ・ストライサンド&バリー・ギブ
(Guilty / Barbra Streisand & Barry Gibb)

>ビー・ジーズ3兄弟作によるとてもソフトなポップ・ナンバー。2曲連続No.1ヒットの誕生かと思いわせる急上昇を見せたものの、最高位3位にて急停止。それでも前作にも劣らないポテンシャルを持ち合わせた一曲である。

アルバム「ギルティ」(Guilty)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ときめきの愛を」エア・サプライ
(Every Woman In The World / Air Supply)

>アルバムからの2ndヒットがミリオン・セラーを手土産にチャートを後退している最中、未だに1stヒットにうつつを抜かしていたワタシを現実に引き戻してくれたパワー・バラード。5週もの間6位に足止めを食ったのがネックとなったためか、最高位こそ5位だったものの彼らの作品中お気に入りのベスト3に入る名曲である。
なお、シングル・バージョンではオープニングのギターに若干変更がなされているようだ。

アルバム「ロスト・イン・ラヴ」(Lost In Love)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「今度は、私」ダイアナ・ロス
(It's My Turn / Diana Ross)

>同名の映画の挿入歌となるバラード・ナンバー。映画の存在は当時から全くの空気だが、楽曲の方は変わった邦題同様、それなりに深く心に刻まれておりますよ。最高位9位。現在なら邦題が「オレのターン、ドロー!」になっても違和感ナシ?(おいおい)

サントラ"It's My turn"に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ターニング・ジャパニーズ」ヴェイパーズ
(Turning Japanese / The Vapors)

>1979年イギリスで結成されたポップロック・バンド。
オープニングが中華風なのがアレだが、歌詞内容もアレなパンク風ロック・ナンバー。曲名のおかげなのか、今でもたまにテレビのバラエティ番組等で耳にする事がある一発ヒット。最高位36位。

アルバム「ニュー・クリア・ディズ」(New Clear Days)に収録。

New Clear Days
↑これまたアレなジャケット・デザインだが、バンド自体は81年に解散しているようだ。

【試聴はコチラ】

☆「イフ・ユー・シュッド・セイル」ニールセン/ピアソン
(If You Should Sail / Nielsen/Pearson)

>1978年に結成された、リード・ニールセンとマーク・ピアソンのコンビによるA.O.R.ユニット。
特に取り立てて騒ぐほどのことはない当時としてはありきたりなA.O.R.ナンバーのひとつなのだが、最高位38位だったとはいえ日本ではCD発売もされるほどそれなりに人気を保った作品。こちらも一発ヒットとはいえ、ワタシとしては上記の中華風ロックの方が印象深し。

アルバム「ニールセン/ピアソン」(Nielsen/Pearson)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「アイ・ビリーヴ・イン・ユー」ドン・ウィリアムス
(I Believe In Love / Don Williams)

>1939年テキサス州出身のカントリー系シンガー・ソングライター。
日本では全く話題にも上りそうもない、まったりとしたカントリー・ナンバー。最高位24位と、全米総合チャートにおいて彼唯一のトップ40、いや、Hot100ヒットである。

アルバム"I Believe In Love"に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1980年11月チャートTB : 0CM : 0
1980年11月22日付(路線変更?ポリス)HOME1980年11月8日付(ビッグ・アーティストへの布石?ブルース・スプリングスティーン)

COMMENT

COMMENT POST

:
:
:
:



 
 管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK

この記事のURL
   http://moonlighting2005.blog16.fc2.com/tb.php/534-369df8ea



copyright © 2017 ぶるぼーどTOP40. All Rights Reserved.
  
Item + Template by odaikomachi

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。