ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1980年10月25日付(衝撃的出会い!!AC/DC) ]
2010-10-23(Sat) 00:00:00
01/02「ウーマン・イン・ラヴ」バーブラ・ストライサンド
02/01「地獄へ道づれ」クィーン
03/05「内気なボーイ」ポインター・シスターズ
04/03「アップサイド・ダウン」ダイアナ・ロス
05/06「リアル・ラヴ」ドゥービー・ブラザーズ
06/17「レイディ」ケニー・ロジャース
07/11「ワンダラー」ドナ・サマー
08/04「オール・アウト・オブ・ラヴ」エア・サプライ
09/07「アイム・オールライト」ケニー・ロギンス
10/12「燃える恋心」ステファニー・ミルズ

11/18「アイム・カミング・アウト」ダイアナ・ロス
12/13「ジェシー」カーリー・サイモン
13/09「人生にさようなら」エディ・ラビット
14/16「燃えつきて」ボズ・スキャッグス
15/19「マスター・ブラスター」スティーヴィー・ワンダー
16/20「ドリーミン」クリフ・リチャード
17/08「ザナドゥ」オリヴィア・ニュートン・ジョン&エレクトリック・ライト・オーケストラ
18/10「追憶の夜」ポール・サイモン
19/28「ラヴリー・ワン」ジャクソンズ
20/23「ドリーマー」スーパートランプ

21/26「ホイップ・イット」ディーヴォ
22/24「オン・ザ・ロード・アゲイン」ウィリー・ネルソン
23/27「ふられた気持ち」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
24/25「ミッドナイト・ロックス」アル・スチュアート
25/30「アウト・ヒア・オン・マイ・オウン」アイリーン・キャラ
26/35「星影のバラード」レオ・セイヤー
27/33「風のような女」ジャクソン・ブラウン
28/14「ギヴ・ミー・ザ・ナイト」ジョージ・ベンソン
29/32「キュートなエンジェル」ステイシー・ラティソウ
30/15「ホット・ロッド・ハート」ロビー・デュプリー

31/21「ルッキン・フォー・ラヴ」ジョニー・リー
32/39「氷のように」ローリング・ストーンズ
33/40「強気で愛して」パット・ベネター
34/34「アイム・オールモスト・レディ」ピュア・プレイリー・リーグ
35/38「踊りましょう」アン・マレー
36/36「ウォーク・アウェイ」ドナ・サマー
37/37「タッチ・アンド・ゴー」カーズ
38/42「ウィズアウト・ユア・ラヴ」ロジャー・ダルトリー
39/43「狂った夜」AC/DC
40/55「もう二度と」クリストファー・クロス


【ニューエントリーこめんと】

☆「ウィズアウト・ユア・ラヴ」ロジャー・ダルトリー
(Without Your Love / Roger Daltrey)

>1944年ロンドン出身のシンガー・ソングライター。本名ロジャー・ハリー・ダルトリー。
ロック・バンド、ザ・フーのボーカリストでもある彼による、唯一となるソロ名義でのトップ40ヒット。自身が主役を演じた映画のサントラからのヒットとなったのだが、美しいメロディラインに包まれたほんわかしたバラード・ナンバー。最高位20位は、及第点でありましょう。

サントラ"McVicar"に収録。

【視聴はコチラ】

☆「狂った夜」AC/DC
(You Shook Me All Night Long / AC/DC)

>1973年オーストラリアはシドニーにて結成されたハードロック・バンド。
ハード・ロックとは縁がないであろうと思っていた当時のワタシを、そちらの世界へと強引に引きずりこんでくれた記念すべき作品。温もりをまるで感じさせないハードな演奏ながらも楽曲は実にメロディアスで、かの個性的なダミ声ボーカルが非常にマッチしたこの曲は、このテのジャンルのアルバムに初めて手を染めてみようかという好奇心を生み出すには十分すぎるほどのインパクトを持っていたのであーる。最高位こそ35位だが、トップ40内にまで食い込んで来てくれたのには感謝!

アルバム「バック・イン・ブラック」(Back In Black)に収録。

Back In Black
↑LPジャケットは、ロゴも黒で凸っているというこだわり仕様!

【視聴はコチラ】

☆「もう二度と」クリストファー・クロス
(Never Be The Same / Christopher Cross)

>大ヒットを記録した2作品の続く3rdシングルは、比較的一般的なA.O.R.ナンバー。最高位15位と前2作品のようなハデさはないのだが、この作品を耳にしてアルバム入手を決めたワタシのようなへそ曲がりも存在するので、シングル・ヒットとしては大きな役割を果たしているのである。(おいおい)

アルバム「南から来た男」(Christopher Cross)に収録。

【視聴はコチラ】
音楽チャート1980年10月チャートTB : 0CM : 2
1980年11月1日付(好調な再スタートを切ったと思ったのだが…、ジョン・レノン)HOME1980年10月18日付(イカしたロック!パット・ベネター)

COMMENT

  +
 ぶるじんさん、お久しぶりにお邪魔します。
 我が青春真っ盛りのチャート、楽しんでおります。
 全曲コメントしたいくらいなんですけど、いつもと同じくROCK系になりますが・・。 
 今回は、AC/DCでしょう。
 コレ唯一のTOP40ヒットなのかな? でも、アルバムがめちゃくちゃ売れましたよね。 
 ビルボードのTOPカタログ・アルバムじゃ、たぶん今でもランクインしてるんじゃないかなぁ。
 私の永遠のアルバムに一枚です。  リフ、リフ、エッジ、リフの連続。
 何も言うことなしです。
 そういえば、ぶるじんさんに初めてコメントをいただいたアルバムがコレでしたね。
 相変わらず、お付き合いありがとうございます。 また寄らせてもらいます。
 
b y たか兄 | 2010.10.31(14:27) | URL | [EDIT] |
  +
>たか兄さん

AC/DCにてお知り合いになれて、はや数年の月日が流れておりますが、
こちらこそお付き合いありがとうございます☆

メインのパソがアレな状態に陥り、サブマシンであるノートの使用で
腰痛に拍車をかけているワタシでありますが、この先も週一の更新を
頑張らせていただきます。(^^)
b y ぶるじん | 2010.11.01(12:59) | URL | [EDIT] |

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