ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1980年10月4日付(うら若き才能が開花、ステイシー・ラティソウ) ]
2010-10-02(Sat) 00:07:04
01/03「地獄へ道づれ」クィーン
02/02「オール・アウト・オブ・ラヴ」エア・サプライ
03/01「アップサイド・ダウン」ダイアナ・ロス
04/04「ギヴ・ミー・ザ・ナイト」ジョージ・ベンソン
05/07「人生にさようなら」エディ・ラビット
06/06「追憶の夜」ポール・サイモン
07/12「ウーマン・イン・ラヴ」バーブラ・ストライサンド
08/10「アイム・オールライト」ケニー・ロギンス
09/05「ルッキン・フォー・ラヴ」ジョニー・リー
10/11「ザナドゥ」オリヴィア・ニュートン・ジョン&エレクトリック・ライト・オーケストラ

11/16「リアル・ラヴ」ドゥービー・ブラザーズ
12/08「フェーム」アイリーン・キャラ
13/15「オール・オーヴァー・ザ・ワールド」エレクトリック・ライト・オーケストラ
14/14「わかりあえる時」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・バレット・バンド
15/18「内気なボーイ」ポインター・シスターズ
16/17「ホット・ロッド・ハート」ロビー・デュプリー
17/20「燃える恋心」ステファニー・ミルズ
18/22「ジェシー」カーリー・サイモン
19/19「ドント・アスク・ミー・ホワイ」ビリー・ジョエル
20/23「燃えつきて」ボズ・スキャッグス

21/30「ワンダラー」ドナ・サマー
22/09「ワン・イン・ア・ミリオン・ユー」ラリー・グラハム
23/25「愛の面影」ディオンヌ・ワーウィック
24/28「愛に賭けて」エイミー・ホーランド
25/13「愛にときめいて」アンブロージア
26/32「ドリーミン」クリフ・リチャード
27/31「ミッドナイト・ロックス」アル・スチュアート
28/21「思い出の中に」ナタリー・コール
29/24「エモーショナル・レスキュー」ローリング・ストーンズ
30/35「オン・ザ・ロード・アゲイン」ウィリー・ネルソン

31/33「今夜はきまぐれ」ラーセン=フェイトン・バンド
32/62「マスター・ブラスター」スティーヴィー・ワンダー
33/46「ドリーマー」スーパートランプ
34/44「アイム・カミング・アウト」ダイアナ・ロス
35/38「ウーリー・スワンプの伝説」チャーリー・ダニエルズ・バンド
36/40「アウト・ヒア・オン・マイ・オウン」アイリーン・キャラ
37/43「ホイップ・イット」ディーヴォ
38/42「アイム・オールモスト・レディ」ピュア・プレイリー・リーグ
39/-「レイディ」ケニー・ロジャース
40/45「キュートなエンジェル」ステイシー・ラティソウ


【ニューエントリーこめんと】

☆「マスター・ブラスター」スティーヴィー・ワンダー
(Master Blaster / Stevie Wonder)

>レゲエ・テイストを上手く取り入れた自作&プロデュース作。一見眠気を誘いそうなメロディ・ラインだが、彼らしい完成度を誇っている一曲。最高位5位。

アルバム「ホッター・ザン・ジュライ」(Hotter Than July)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ドリーマー」スーパートランプ
(Dreamer / Supertramp)

>元はスタジオ・アルバム「クライム・オブ・センチュリー」(Crime Of The Century)に収録されていた作品。今回ライヴ・バージョンにてシングル化され、最高位15位まで上昇。エレキ・ピアノとロジャー・ホッジソンのファルセット・ボイスのみで完成したような一曲だが、その完成度は高し。

ライヴ・アルバム「パリス」(Paris)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「アイム・カミング・アウト」ダイアナ・ロス
(I'm Coming Out / Diana Ross)

>アルバムからの1stシングルがNo.1の座にたどり着いた時に、早くもHot100内にニュー・エントリーしていたせっかちな2ndシングル。パンチの効いたR&Bナンバーが最高位5位を記録。

アルバム「ダイアナ」(Diana)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ホイップ・イット」ディーヴォ
(Whip It / Devo)

>1972年オハイオ州で結成されたパンクロック・バンド。
ストーンズの「サティスファクション」を大胆にアレンジしたカバーを発表していた彼らが、まさか全米チャートに飛び込んで来るとは思いもしなかったあの当時。短くまとめ上げられたスピーディーなロックが最高位14位にまで上昇。さらにミリオン・セラーのお土産までゲットしている。

アルバム「欲望心理学」(Freedom Of Choice)に収録。

Freedom Of Choice
↑彼らを初見時、あのクラフトワークが方向転換を図った!?と勘違い…★

【試聴はコチラ】

☆「アイム・オールモスト・レディ」ピュア・プレイリー・リーグ
(I'm Almost Ready / Pure Prairie League)

>前ヒットとは打って変わって陽気なカントリー系ポップ・ナンバー。最高位34位。

アルバム「恋のスターライト」(Firin' Up)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「レイディ」ケニー・ロジャース
(Lady / Kenny Rogers)

>ライオネル・リッチーからの絶大なるバック・アップを受け、Hot100内初登場39位という派手なランクイン後、6週もの長期に渡って全米の頂点に君臨というカントリー系シンガーとしては破格の大ヒットを記録したスーパー・バラード。当然のごとくミリオン・セラーの勲章も授与している。
とはいえ、ワタシは未だこのベタなバラードに対し、未だにちょっと拒否反応を起こしてしまうのはナイショですよ…★

アルバム「偉大なる軌跡~20グレイテスト・ヒッツ」(Greatest Hits)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「キュートなエンジェル」ステイシー・ラティソウ
(Let Me Be Your Angel / Stacy Lattisaw)

>1966年ワシントンD.C.出身の女性R&Bシンガー。
ナラダ・マイケル・ウォールデンのプロデュースのもと、当時若干14歳という新人女性シンガーによる初トップ40ヒット。ドラマチックなバラード・ナンバーを臆せず歌い上げるその実力は、この後ホイットニー・ヒューストンのような大成功を収めるには至らなかったものの、少数とはいえワタシの心に残り続けるヒット曲を提供してくれるのである。最高位21位。

アルバム「ダイナマイト!」(Let Me Be Your Angel)に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1980年10月チャートTB : 0CM : 0
1980年10月11日付(新曲にちょっとがっかり、カーズ)HOME1980年9月27日付(カントリー界の大御所!ウィリー・ネルソン)

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