ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
  [ スポンサーサイト ]
--------(--) --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | TB:× | CM:× |
  [ 1980年9月13日付(バリー・ギブをお供に☆バーブラ・ストライサンド) ]
2010-09-11(Sat) 23:35:13
01/01「アップサイド・ダウン」ダイアナ・ロス
02/04「オール・アウト・オブ・ラヴ」エア・サプライ
03/03「エモーショナル・レスキュー」ローリング・ストーンズ
04/05「フェイム」アイリーン・キャラ
05/02「セイリング」クリストファー・クロス
06/07「ギヴ・ミー・ザ・ナイト」ジョージ・ベンソン
07/09「追憶の夜」ポール・サイモン
08/10「ルッキン・フォー・ラヴ」ジョニー・リー
09/23「地獄へ道づれ」クィーン
10/13「人生にさようなら」エディ・ラビット

11/11「イントゥ・ザ・ナイト」ベニー・マードーンズ
12/27「アイム・オールライト」ケニー・ロギンス
13/06「マジック」オリヴィア・ニュートン・ジョン
14/17「愛にときめいて」アンブロージア
15/16「ワン・イン・ア・ミリオン・ユー」ラリー・グラハム
16/18「わかりあえる時」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・バレット・バンド
17/26「ザナドゥ」オリヴィア・ニュートン・ジョン&エレクトリック・ライト・オーケストラ
18/21「オール・オーヴァー・ザ・ワールド」エレクトリック・ライト・オーケストラ
19/19「ブールバード」ジャクソン・ブラウン
20/22「ホット・ロッド・ハート」ロビー・デュプリー

21/24「ドント・アスク・ミー・ホワイ」ビリー・ジョエル
22/08「テイク・ユア・タイム」S.O.S.バンド
23/25「思い出の中に」ナタリー・コール
24/12「ハートの扉」ピート・タウンゼント
25/29「ジェシー」カーリー・サイモン
26/30「燃える恋心」ステファニー・ミルズ
27/33「内気なボーイ」ポインター・シスターズ
28/40「リアル・ラヴ」ドゥービー・ブラザーズ
29/39「燃えつきて」ボズ・スキャッグス
30/31「ハウ・ダズ・イット・フィール」ダリル・ホール&ジョン・オーツ

31/32「ヘイ・ゼア・ロンリー・ガール」ロバート・ジョン
32/38「愛の面影」ディオンヌ・ワーウィック
33/49「ウーマン・イン・ラヴ」バーブラ・ストライサンド
34/15「ロックンロールが最高さ」ビリー・ジョエル
35/37「キープ・ユア・ラヴ・フォー・ミー」ジャーメイン・ジャクソン
36/14「モア・ラヴ」キム・カーンズ
37/20「オールド・ファッション・ラヴ」コモドアーズ
38/44「愛に賭けて」エイミー・ホーランド
39/41「ファースト・タイム・ラヴ」リヴィングストン・テイラー
40/51「今夜はきまぐれ」ラーセン=フェイトン・バンド


【ニューエントリーこめんと】

☆「ウーマン・イン・ラヴ」バーブラ・ストライサンド
(Woman In Love / Barbra Streisand)

>ビー・ジーズのバリー・ギブがバックアップのもと、全米大スターの一人である彼女が80年代も好発進!壮大に歌い上げられたバラード・ナンバーが、3週に渡り全米を制覇。ミリオン・セラーをもマークし、まさに前途洋洋であーる。

アルバム「ギルティ」(Guilty)に収録。

Guilty.jpg
↑これまた入手後放置状態なので、とっとと聴かなくてはなるまいて☆

【試聴はコチラ】

☆「愛に賭けて」エイミー・ホーランド
(How Do I Survive / Amy Holland)

>1953年ニューヨーク州出身の女性シンガー。
こちらはマイケル・マクドナルドのバックアップにより、79年ブリズ・バンドが発表した作品のカバーにてトップ40デビュー。ちょいと物足りなさを感じるA.O.R.ナンバーだが、最高位22位にまで上昇している。なおこの数年後、彼女はマイケル・マクドナルドの妻の座に収まる事となる。

アルバム「愛に賭けて」(Amy Holland)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ファースト・タイム・ラヴ」リヴィングストン・テイラー
(First Time Love / Livingstone Taylor)

>かのジェイムス・テイラーの実弟によるトップ40ヒット第二弾。お兄さん同様、特別歌が上手いとは感じられないのだが(スミマセン)、独特の癒されるようなまったり感は兄者同様なA.O.R.ナンバー。最高位も38位と控えめだ。

アルバム「ベスト・フレンド」(Man's Best Friend)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「今夜はきまぐれ」ラーセン=フェイトン・バンド
(Who'll Be The Fool Tonight / Larsen-Feiten Band)

>かつてフル・ムーンというバンドを組んでいた、1948年オハイオ州出身のキーボーディストであるニール・ラーセンと、同年イリノイ州出身のギタリストであるバジー・フェイトンのコンビによるフュージョン系A.O.R.ヒット。全米では最高位29位といまいち振るわなかったものの、日本ではそれなりに人気を保つ作品である。

アルバム「ラーセン=フェイトン・バンド」(Larsen/Feiten Band)に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1980年9月チャートTB : 0CM : 4
1980年9月20日付(一曲のみのニューエントリーは、御大エルトン・ジョン)HOME1980年9月6日付(絶好調に見えたのだが…?ドゥービー・ブラザーズ)

COMMENT

何かと忙しかったもので、すっかりご無沙汰してしまいました。

今週は「ウーマン・イン・ラブ」に尽きるのでしょうが、
この人の声があまり好きでわないワタクシ・・・。

コメントが書けない時でも読んではおります。

取り急ぎ今回はこの辺で。
b y ベンじい | 2010.09.13(19:16) | URL | [EDIT] |
  +
>ベンじいさん

お久しぶりとなっちゃいましたね。(^^;

この週はバーブラの一人勝ちに見えますが、一発ヒットながら
ラーセン=フェイトン・バンドもなかなか捨てがたいです☆
b y ぶるじん | 2010.09.13(19:42) | URL | [EDIT] |
  +
 こんちは。 久々にお邪魔いたします。
 しばらく見ないうちにチャートは激変してますね。
 いい曲ばっかだなぁ・・。 どれにしようかな・・。
 今回は、一週前になりますが、ドゥービーで参ります。
 はっきりいって、これは“ドゥービー・ブラザーズ”じゃなくて、
 “マイケル・マクドナルド・バンド”ですね。 でも全然嫌いじゃないですよ。
 ただ、これだけ洗練し過ぎちゃなぁ・・とは思いますが、
 (前作は、ほんと名盤でした。 今でもたまに聴きます)
 バンドの絆は守り続けてる。 トムもマイケルを認めてますからね。
 再結成、再々結成して、今もなお、元気に活動して、
 なんと今年で結成40周年! そろそろ新譜も出るんですよ。 
 おまけに、マイケルもゲスト参加して、ソウルフルなハーモニーを
 聴かせてくれてるそうです。
 
 
b y たか兄 | 2010.09.14(13:37) | URL | [EDIT] |
  +
>たか兄さん

バンドの音色を決定させてしまう人物の行動次第で、そのバンドの未来を
左右してしまうのはやっぱ仕方がない事なのでしょうね。

そんな過去があろうとも、現在も活動を続けている彼らは素晴らしいです☆(^^)
b y ぶるじん | 2010.09.15(19:24) | URL | [EDIT] |

COMMENT POST

:
:
:
:



 
 管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK

この記事のURL
   http://moonlighting2005.blog16.fc2.com/tb.php/524-42c93671



copyright © 2017 ぶるぼーどTOP40. All Rights Reserved.
  
Item + Template by odaikomachi

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。