ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1980年8月30日付(異質ながらも強烈な存在感!クィーン) ]
2010-08-29(Sun) 09:14:57
01/02「セイリング」クリストファー・クロス
02/05「アップサイド・ダウン」ダイアナ・ロス
03/01「マジック」オリヴィア・ニュートン・ジョン
04/04「エモーショナル・レスキュー」ローリング・ストーンズ
05/03「テイク・ユア・タイム」S.O.S.バンド
06/07「フェイム」アイリーン・キャラ
07/08「オール・アウト・オブ・ラヴ」エア・サプライ
08/11「ギヴ・ミー・ザ・ナイト」ジョージ・ベンソン
09/09「ハートの扉」ピート・タウンゼント
10/10「モア・ラヴ」キム・カーンズ

11/13「追憶の夜」ポール・サイモン
12/16「イントゥ・ザ・ナイト」ベニー・マードーンズ
13/19「ルッキン・フォー・ラヴ」ジョニー・リー
14/06「ロックンロールが最高さ」ビリー・ジョエル
15/15「恋はリズムにのって」アリ・トムソン
16/23「人生にさようなら」エディ・ラビット
17/17「ジョジョ」ボズ・スキャッグス
18/18「ホワイ・ノット・ミー」フレッド・ノブロック
19/20「愛にときめいて」アンブロージア
20/21「オールド・ファッション・ラヴ」コモドアーズ

21/22「ブールバード」ジャクソン・ブラウン
22/26「わかりあえる時」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・バレット・バンド
23/27「オール・オーヴァー・ザ・ワールド」エレクトリック・ライト・オーケストラ
24/28「ホット・ロッド・ハート」ロビー・デュプリー
25/25「メイク・ア・リトル・マジック」ダート・バンド
26/29「ワン・イン・ア・ミリオン・ユー」ラリー・グラハム
27/12「夢のシャイニング・スター」マンハッタンズ
28/50「地獄へ道づれ」クィーン
29/31「思い出の中に」ナタリー・コール
30/32「ドント・アスク・ミー・ホワイ」ビリー・ジョエル

31/43「ザナドゥ」オリヴィア・ニュートン・ジョン&エレクトリック・ライト・オーケストラ
32/36「アイム・オールライト」ケニー・ロギンス
33/14「誤解」ジェネシス
34/42「ハウ・ダズ・イット・フィール」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
35/39「ヘイ・ゼア・ロンリー・ガール」ロバート・ジョン
36/40「ジェシー」カーリー・サイモン
37/57「燃える恋心」ステファニー・ミルズ
38/24「リトル・ジニー」エルトン・ジョン
39/47「内気なボーイ」ポインター・シスターズ
40/44「キープ・ユア・ラヴ・フォー・ミー」ジャーメイン・ジャクソン


【ニューエントリーこめんと】

☆「地獄へ道づれ」クィーン
(Another One Bites The Dust / Queen)

>メンバー内で一番目立たない存在(ゴメン)であるジョン・ディーコンによる作品。やや暴力的なロック・ナンバーだが、かのマイケル・ジャクソンがシングル化を勧めてきたというだけあってか、見事に3週に渡り全米チャートを独走。トップの座を降りた後も2位→2位→4位→4位→4位→4位→3位(!)→3位→7位とトップ10内に留まり続け、トップ40圏外にても96位→96位→98位→98位という怒涛の粘り腰にてHot100内滞在31週、ダブル・ミリオン・セラーという彼らにとって全米での代表作の誕生となったのである。

アルバム「ザ・ゲーム」(The Game)に収録。

【試聴はコチラ】
【オマケ】「遅刻へ道づれ」

☆「ザナドゥ」オリヴィア・ニュートン・ジョン&エレクトリック・ライト・オーケストラ
(Xanadu / Olivia Newton-John / Electric Light Orchestra)

>ジェフ・リン作とはいえE.L.O.は全面的にバック・アップに回り、オリヴィアのボーカルを引き立てる事に成功したポップな1曲。最高位8位には少し物足りなさを感じるが、日本でもそれなりのヒットを記録している。

サントラ「ザナドゥ」(Xanadu)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ハウ・ダズ・イット・フィール」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
(How Does It Feel To Be Back / Daryl Hall & John Oates)

>アルバムからの1stシングルは、ジョン・オーツがリード・ボーカルを担当したやや重めのR&B風ポップ・ナンバー。最高位30位はしょーがないとしても、この後にシングル化される複数の作品のクォリティの高さを考えると、ナゼにこの作品を1stシングルに選んだのかは超疑問である。(スミマセン)

アルバム「モダン・ヴォイス」(Voices)に収録。

Voices.jpg
↑当時日本盤を入手したワタシには、原盤ジャケットは違和感120%☆

【試聴はコチラ】

☆「燃える恋心」ステファニー・ミルズ
(Never Knew Love Like This Before / Stepahnie Mills)

>耳にするたびホッとした気分にさせてくれる、彼女の代表作となったミディアミ・テンポのバラード・ナンバー。最高位6位は、ちょうどいい湯加減であろうかな。(?)

アルバム「スイート・センセイション」(Sweet Sensation)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「内気なボーイ」ポインター・シスターズ
(He's So Shy / Pointer Sisters)

>80年代に突入し、ヒット・メイカーの一角としてその力を発揮させてきたようなポップなR&Bナンバー。最高位3位と、全米も好待遇で迎えてくれたのである。

アルバム"Special Things"に収録。

【試聴はコチラ】

☆「キープ・ユア・ラヴ・フォー・ミー」ジャーメイン・ジャクソン
(You're Supposed To Keep Your Love For Me / Jermaine Jackson)

>とてもまったりとしたハートフルな1曲なのだが、当時はエアチェックが不可能だったし、現在に至っては試聴すらままならないのは一体…?ワタシとの相性がよろしくないのであろうか?最高位34位。

アルバム「レッツ・ゲット・シリアス」(Let's Get Serious)に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1980年8月チャートTB : 0CM : 0
1980年9月6日付(絶好調に見えたのだが…?ドゥービー・ブラザーズ)HOME1980年8月23日付(“ミスター・サントラ”への第一歩?ケニー・ロギンス)

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