ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
  [ スポンサーサイト ]
--------(--) --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | TB:× | CM:× |
  [ 1980年8月23日付(“ミスター・サントラ”への第一歩?ケニー・ロギンス) ]
2010-08-21(Sat) 20:34:45
01/01「マジック」オリヴィア・ニュートン・ジョン
02/02「セイリング」クリストファー・クロス
03/03「テイク・ユア・タイム」S.O.S.バンド
04/04「エモーショナル・レスキュー」ローリング・ストーンズ
05/05「アップサイド・ダウン」ダイアナ・ロス
06/06「ロックンロールが最高さ」ビリー・ジョエル
07/13「フェイム」アイリーン・キャラ
08/21「オール・アウト・オブ・ラヴ」エア・サプライ
09/09「ハートの扉」ピート・タウンゼント
10/10「モア・ラヴ」キム・カーンズ

11/15「ギヴ・ミー・ザ・ナイト」ジョージ・ベンソン
12/07「夢のシャイニング・スター」マンハッタンズ
13/29「追憶の夜」ポール・サイモン
14/14「誤解」ジェネシス
15/16「恋はリズムにのって」アリ・トムソン
16/17「イントゥ・ザ・ナイト」ベニー・マードーンズ
17/19「ジョジョ」ボズ・スキャッグス
18/20「ホワイ・ノット・ミー」フレッド・ノブロック
19/28「ルッキン・フォー・ラヴ」ジョニー・リー
20/26「愛にときめいて」アンブロージア

21/23「オールド・ファッション・ラヴ」コモドアーズ
22/24「ブールバード」ジャクソン・ブラウン
23/27「人生にさようなら」エディ・ラビット
24/08「リトル・ジニー」エルトン・ジョン
25/25「メイク・ア・リトル・マジック」ダート・バンド
26/37「わかりあえる時」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・バレット・バンド
27/34「オール・オーヴァー・ザ・ワールド」エレクトリック・ライト・オーケストラ
28/32「ホット・ロッド・ハート」ロビー・デュプリー
29/33「ワン・イン・ア・ミリオン・ユー」ラリー・グラハム
30/30「タルサ・タイム/コカイン」エリック・クラプトン

31/35「思い出の中に」ナタリー・コール
32/39「ドント・アスク・ミー・ホワイ」ビリー・ジョエル
33/11「キューピッド」スピナーズ
34/12「カミング・アップ」ポール・マッカートニー
35/22「スタンド・バイ・ミー」ミッキー・ギリー
36/44「アイム・オールライト」ケニー・ロギンス
37/31「愛は風にのせて」ロッキー・バーネット
38/18「スターウォーズ/帝国の逆襲 メドレー」ミーコ
39/45「ヘイ・ゼア・ロンリー・ガール」ロバート・ジョン
40/47「ジェシー」カーリー・サイモン


【ニューエントリーこめんと】

☆「アイム・オールライト」ケニー・ロギンス
(I'm Alright / Kenny Loggins)

>サントラ盤からの初となるトップ40ヒットは、スピーディなロック・ナンバー。最高位7位と、オリアルからのシングル・カットよりも好調な結果を生んでいる。なお、“ミスター・サントラ”としての本領を発揮するのは84年からである。

サントラ「ボールズ・ボールズ」(Caddyshack)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ヘイ・ゼア・ロンリー・ガール」ロバート・ジョン
(Hey There Lonely Girl / Robert John)

>63年ルビー&ザ・ロマンティクスによるヒット、"Hey There Lonely Boy"のカバー。最高位31位と、70年エディ・ホールマンによるカバーの最高位2位には及ばなかったものの、お得意のファルセット・ボイスが堪能出来るバラード・ナンバー。

アルバム"Back On The Street"に収録。

【試聴はコチラ】
(ルビー&ザ・ロマンティクス・バージョン)
(エディ・ホールマン・バージョン)

☆「ジェシー」カーリー・サイモン
(Jesse / Carly Simon)

>1945年ニューヨーク出身の女性シンガー・ソングライター。本名カーリー・エリザベス・サイモン。
子供によるコーラスも収録された、まさに“お母さん”が歌っているともとれるような温もりを感じさせるボーカル・ナンバー。最高位11位ながらもミリオン・セラーをマークしている。しかし、この後しばらくトップ40より縁が遠くなってしまう。

アルバム「パーティへようこそ」(Come Upstairs)に収録。

【試聴はコチラ】

★圏外88位★

☆「アイ・ガット・ユー」スプリット・エンズ
(I Got You / Split Enz)

>1972年ニュージーランドで結成されたロック・バンド。
独特の雰囲気を持ったテクノ調ポップ・ナンバーだが、最高位53位にて停滞。日本では「エアテロアの風」(Six Months In A Leaky Boat)の方がヒットしており、こちらが全米チャートを上昇するのに期待していたのだが、Hot100にすらエントリーして来ませんでしたとさ。(そもそもシングル・カットされたのか?)
なお84年にバンド解散後、メンバーの一人によってクラウデッド・ハウスが結成され、全米でも成功を収める事となる。

【追記】

iwashitaさんから、“「エアテロアの風」は最高104位だったようです。”という情報をいただきました。
どうもありがとうございます☆

アルバム「トゥルー・カラーズ」(True Colours)に収録。

True Colours
↑当時はアルバム購入迷ったが、結局はスルー★

【試聴はコチラ】
(「エアテロアの風」)
音楽チャート1980年8月チャートTB : 0CM : 4
1980年8月30日付(異質ながらも強烈な存在感!クィーン)HOME1980年8月16日付(ディスコに挑戦?ポール・サイモン)

copyright © 2017 ぶるぼーどTOP40. All Rights Reserved.
  
Item + Template by odaikomachi

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。