ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1980年8月16日付(ディスコに挑戦?ポール・サイモン) ]
2010-08-15(Sun) 23:50:26
01/01「マジック」オリヴィア・ニュートン・ジョン
02/05「セイリング」クリストファー・クロス
03/04「テイク・ユア・タイム」S.O.S.バンド
04/07「エモーショナル・レスキュー」ローリング・ストーンズ
05/10「アップサイド・ダウン」ダイアナ・ロス
06/02「ロックンロールが最高さ」ビリー・ジョエル
07/06「夢のシャイニング・スター」マンハッタンズ
08/03「リトル・ジニー」エルトン・ジョン
09/19「ハートの扉」ピート・タウンゼント
10/12「モア・ラヴ」キム・カーンズ

11/08「キューピッド」スピナーズ
12/09「カミング・アップ」ポール・マッカートニー
13/17「フェイム」アイリーン・キャラ
14/15「誤解」ジェネシス
15/33「ギヴ・ミー・ザ・ナイト」ジョージ・ベンソン
16/23「恋はリズムにのって」アリ・トムソン
17/20「イントゥ・ザ・ナイト」ベニー・マードーンズ
18/18「スターウォーズ/帝国の逆襲 メドレー」ミーコ
19/21「ジョジョ」ボズ・スキャッグス
20/25「ホワイ・ノット・ミー」フレッド・ノブロック

21/28「オール・アウト・オブ・ラヴ」エア・サプライ
22/22「スタンド・バイ・ミー」ミッキー・ギリー
23/24「オールド・ファッション・ラヴ」コモドアーズ
24/27「ブールバード」ジャクソン・ブラウン
25/26「メイク・ア・リトル・マジック」ダート・バンド
26/29「愛にときめいて」アンブロージア
27/30「人生にさようなら」エディ・ラビット
28/34「ルッキン・フォー・ラヴ」ジョニー・リー
29/46「追憶の夜」ポール・サイモン
30/32「タルサ・タイム/コカイン」エリック・クラプトン

31/13「愛は風にのせて」ロッキー・バーネット
32/39「ホット・ロッド・ハート」ロビー・デュプリー
33/37「ワン・イン・ア・ミリオン・ユー」ラリー・グラハム
34/43「オール・オーヴァー・ザ・ワールド」エレクトリック・ライト・オーケストラ
35/40「思い出の中に」ナタリー・コール
36/11「イン・アメリカ」チャーリー・ダニエルズ・バンド
37/49「わかりあえる時」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・バレット・バンド
38/14「ラヴ・ザ・ワールド・アウェイ」ケニー・ロジャース
39/57「ドント・アスク・ミー・ホワイ」ビリー・ジョエル
40/16「ワン・ファイン・ディ」キャロル・キング


【ニューエントリーこめんと】

☆「追憶の夜」ポール・サイモン
(Late In The Evening / Paul Simon)

>1941年ニュージャージー州出身のシンガー・ソングライター。本名ポール・フレデリック・サイモン。
彼のヒット・ナンバーとしては、珍しくアップ・テンポでホットなナンバー。好調にチャートを上昇し、最高位6位をマーク。
余談だが、ポール・サイモン曲で埋め尽くされたような小沢健二の「ぼくらが旅に出る理由」では、間奏のホーン・セクションがまんま使用されているのには…ねぇ。

サントラ「ワン・トリック・ポニー」(One Trick Pony)に収録。

One Trick Pony
↑音楽はヒットしたが、映画の方は…★

【試聴はコチラ】
「ぼくらが旅に出る理由」小沢健二

☆「オール・オーヴァー・ザ・ワールド」エレクトリック・ライト・オーケストラ
(All Over The World / Electric Light Orchestra)

>当然ジェフ・リンのプロデュース&自作曲。ライヴの臨場感を効果的に取り入れたポップなロック・ナンバー。最高位13位とトップ10入りはならなかったものの、やっぱ完成度が高いッス!

サントラ「ザナドゥ」(Xanadu)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「わかりあえる時」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・バレット・バンド
(You'll Accomp'ny Me / Bob Seger & The Silver Bullet Band)

>アルバムからの3rdシングルとはいえ、既にアルバムを聴きつくしていたワタシには、ナニを今更ニュー・シングルとして?ってな違和感を覚えたあの当時。やや地味なカントリー風ロックなれど、最高位14位まで押し上げるパワーはさすがなり。

アルバム「奔馬の如く」(Against The Wind)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ドント・アスク・ミー・ホワイ」ビリー・ジョエル
(Don't Ask Me Why / Billy Joel)

>こちらはロック色が濃くなったアルバムからの3rdシングルとして、ようやくホッとさせてくれるビリー節が堪能出来るナンバーが登場。最高位19位にはちと不満だが、一気に音楽性の方向転換を図らずに、ちゃんとこのような作品を用意していてくれた彼には感謝である。

アルバム「グラス・ハウス」(Glass Houses)に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1980年8月チャートTB : 0CM : 0
1980年8月23日付(“ミスター・サントラ”への第一歩?ケニー・ロギンス)HOME1980年8月9日付(いきなりトップ10内に登場!ダイアナ・ロス)

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